異次元のリール? シマノ「STRADIC CI4+ C3000」


お待たせしましたぁ~ ♪ 先日ご紹介してたメジャークラフトからリリース
されている竿、ソルパラ・シリーズのタチウオ・投テンヤ専用モデルに
取り付けるリールとしてJCAがチョイスしたのがコレ、





シマノ「STRADIC CI4+ C3000」


発売直後は至る所で大々的に宣伝されてたリールですから、みなさんも一体
どんなリールなのか?は分からなくても名前だけは聞いた事あるはず!?


シマノが強調している特徴としては、新開発“NEWマグナムライトローター”
搭載することにより大幅な軽量化、巻き出しの軽さを可能にしておりボディ素材
、ローター素材には軽量カーボン素材であるCI4+を採用し、体感的な重さを
軽減するGフリーボディなどを装備することで優れたクイックレスポンスを実現
しているのが挙げられるよう。

また、他のリールでも定番となりつつある精密冷間鍛造“HAGANEギア”
防水性を高める“コアプロテクト”などの高耐久性能も充実し幅広い釣りに
対応するマルチユースなクイックレスポンスモデル。

ちなみにさっきから何度も出てきているクイックレスポンスシリーズとゆ~のは
軽量・コンパクトな低慣性ローターが生み出す巻出しの軽さ・優れたリーリング
感度を特徴とするシリーズとの事!(笑)





こちらが常識を覆す異次元の回転軽さを実現させたというNEWマグナムライト
ローター様でごじゃいまする!(爆)

その秘密とはこれまで当たり前とされていた左右対称のローター構造を非対称な
設計に変えた事のよ~で、従来ラインローラー側に組まれていたベールリターン
機構を取り付けカム側に移植。さらにラインローラーも軽量化してベールを
チタン化、ローター肉厚の最適配置を駆使して最大約14%もの慣性低減化に
成功しいる模様!さらにローター剛性を頑強に最大30%強化!とまで書かれて
ますからまさに欠点ゼロのマシーンですねぇ、、、スゲ~。(爆)



他には各部に水を水玉化して弾く特殊撥水処理と特殊グリスのシーリング処理が
施されてるみたく軽さやレスポンスを維持したまま水や異物の侵入をブロック。

またボディの合わせ面をフラット化して撥水処理を加え、更にストッパーレバー
をなくすことでボディ前面、側面、背面からの水の浸入を抑制し、回転の
初期性能を長期にわたって保持する事ができるよう。





水が入った際にはこの下に開いている穴から抜けてくれるそ~な。


ドラグノブの形状も新たに大径化してファイト中の指かかりが向上&大物でも
スムーズなドラグ調整が可能になる、、、とまぁ、このクラスのリールにしては
確かにドラグノブへのアクセスがよりスムーズなよ~な気もしますねぇ。

普段から投げのリールばかりのJCAにとってはいろいろ特徴説明を読んでても、
へ~~~そ~なんや~、、、程度の印象しかなくまだまだ頭の中で個々の性能
シュミレーションができない為、まずは戦場に持ち出して使ってみようと!

百聞一見にしかずとも言われるくらいですからねぇ。(笑)


ラインもルアーコーナーだけでも相当な種類がありどれがどういいのか?など
全く知識が無いので、オーソドックスなみなさんもご存じ「パワープロ」1.5号
200mをチョイス!今回ゲットしたC3000だとスプールの糸巻量がPE1.5号
で270mでしたので下巻きをしてから巻きましたっ。

投げ釣りじゃ下巻き調整をする事って少ないですからちょこっとめんどくせ~。







早速、竿に装着させてみましたよん ♪


う~ん、どこから見ても完全ルアータックル!当然かっ。

軽さもヤバイくらい軽くこれならずっと振り続けてても全然疲れませんわ~ ♪
何て表現したらいいか、、、置き竿スタイルをメインにスピンパワーや
プロサーフなど振っている合間にたま~にキススペなんぞ持って、
うわっ!めちゃくちゃ軽いやん ♪ って驚くよ~な次元の話とちゃいますわ~
、、、これこそNEWマグナムライトローターじゃないけど異次元の世界!(爆)

あはは、比較する対象が異なり過ぎてますけどねっ!




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Major Craft「ソルパラ・太刀魚 投テンヤ - SPS-962 Tachi」


なぜか?いや、美味しいからなんですけど今シーズンからハマってるタチウオ
作戦、ご存じのよ~に投げ釣りの延長線上作戦と位置付けたいJCAはあえて
投げタックルを用いて戦っております。やっぱ何だかんだ言っても日頃から
慣れ親しんでいるタックル立てですからこれでライトな電気ウキ仕掛けを流す
、、、となっても全く支障も無く、むしろベストマッチと思えちゃうくらい!

最初のうちは市販のハリスを使うもアタリが出てもなかなか乗らずスカの連発
ばかり、、、そこで投げ釣り仕掛けを応用して独自のハリスを作るなど工夫して
いくうちに高確率でフッキングさせれるよ~にもなってきてちょこっとばかし
分かってきたかも?って満足できるよ~になりました。(笑)


それならこのまま電気ウキでやり続けるのが一番ちゃうん?って誰が聞いても
そ~なるんですけど、いわゆるドラゴン級!指5本 or F5以上と呼ばれる
よ~な大型を狙うとなれば戦場選びも当然ながら、ウキでキビナゴを流すより
結構ルアー系?昔からある定番釣法のドジョウをエサにしたテンヤでの引き釣り
などで釣果が目立ってるよ~な気がするんですよね~、、、

もちろんウキでも釣れてますからたまたま?なのかもしれませんけどワインド
釣法ってのは今現在もJCA的にはど~も合わない?感があり、こちらのテンヤ
引き釣りなら小さい頃にもやった覚えもあり親近感がある やってみたいと
興味が出てきたって感じ!まっ、わたくしめにとってのワインドとテンヤの違い
って、、、きっと竿とリールで常にこまめなアクションを付けながらってのが
ただ単に面倒なだけなのかも?(爆)

テンヤならワインドに比べるとアクション的にはまだマシですしねぇ。(爆)


そんな事考えながらいつもの釣具量販店に行ってみると、







Major Craft「ソルパラ・太刀魚 投テンヤ - SPS-962 Tachi」


こんな竿を発見しちゃいまして おおっ、こりゃまさに投テンヤ専用モデル
やん ♪ と迷う事なく即レジに持って来てました。


名前の通りズバリ!タチウオを投テンヤで狙う為に開発されたロッドらしく
お値段も超~リーズナブルな1万円以下、、、あはは、聞けばルアー用の竿って
最上位機種でもそこまで高くはならないよ~なので投げ竿ばかり見てきてる
JCAにとってはちょこっと衝撃的でしたねぇ!?それよりむしろリールの方が
竿に比べると高価なる傾向にあるのが一般的なよう。

一応、投テンヤとは掛かれているもののルアーコーナーの店員さん曰く、
これで十分ワインドまで対応できますよ~と ♪ そんなもんなんですねぇ~
、、、ってわたくしめもおもいっきり投げタックルで電気ウキ流したりしてます
から一緒の事かぁ~。(爆)

同封されていた説明書によるとロッドの仕様&使用方法は、


■ 全長: 9ft 6inc (2m 90cm)
■ 適合テンヤ: MAX30g
■ 適合ライン: PE0.6~3号
■ 調子: 中調子



9フィート6インチという長さのこのモデルは、特に遠投性能に優れています。
沖から釣れ始めるタチウオにとってまさに遠投性能が釣果を大きく左右すると
言っても過言ではありません。タチウオテンヤ専用ですが、30gまでのジグや
3/8オンスのワインドにも最適です。







うんうん!ちゃんとメーカーの説明にも同じよ~な事が書かれていますねぇ~。


コバルトブルーを基調にしたカラーリングもわたくしめの好みだし、やっぱ
ルアー竿だなぁ~って思えるのは冗談抜きでめちゃくちゃ軽い事!この手の竿は
重いとすぐ疲れてくるので軽くないといけないのは絶対条件なのかもしれません
けど普段から投げ竿メインでやってる分、この軽さはある意味違和感!?(爆)

早速戦場に持ち出して振ってみたい気満々だけど、他にもやりたい作戦が
あったり仕事だったりとデビューはもう少し先になりそうかも、、、そんな事
言ってる間に今年も終わりに近付いてますしタチウオのシーズンも終盤に
差し掛かってきます。でも万が一、今シーズン中にタチウオ作戦に導入できなく
ても基本は似てはいるもののちょこっと異なる作戦にも流用できそ~ですし
そっちに先に導入してみるのもいいかなってねっ ♪


えっ、竿を買ったのはいいけどコレに付けるリールは?って、、、


はいっ、もちろん必要になってきますし自宅で探そ~にも投げのリールばかり
ですから、コレをゲットした時に店員さんにアドバイスを頂きながらベスト
マッチしそ~な物を一緒にゲットしてきているんですわ~。

こちらはまた後日にしたいと思いまぁ~っす!




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ブルズアイ5050を追加して2本体制


期間限定で遊んでいるタチウオ作戦、、、実質まだ2回しか出撃してないものの
、それだけでもたくさんの改善点や課題が出てきて久しぶりにワクワク?してる
JCAでごじゃいます。最初は適当にしてても釣れるやろ~と簡単に考えてたん
ですが、やはり出たアタリを確実にモノにするやら他より多く撃沈しようと
思えば投げ釣りのみならずどんな釣法でもそれなりに研究が必要ってのを改めて
実感している今日この頃、、、あはは、当然の事ですよね。

手返しの効率性を挙げても、これまで電気ウキを流して釣るこの作戦では専ら
竿1本でお手軽に~とやってきましたが、戦場で周りをよ~く観察していると
ワインド専門の方を除けば最低2本体制でやっておられる方が多いのに気付き
ました。例えばウキ仕掛けを2つローテーションしながら流してたり、1本は
ウキを流しつつもう1本で手持ちでワインドなど、、、

ルアーやエギなど疑似餌にアクションを付けてまともに魚を釣った事が無い!?
わたくしめの場合、キビナゴなどをエサにするウキ釣りがお気に入りで2本体制
にするとしても今のところやるなら2本共ウキで~と考えている為、戦術的には
流れがそこそこある場所なら先にも書いてましたよ~にローテーションを組んで
流していったり、また他には遠近投げ分けて狙うってパターンもあり。


こ~んな感じでタックルについてまず考えてみると、





一応、しょ~もないこだわりとして竿&リール共に投げ釣り専用モデルで~
があるので、引き続きこれらのコンビネーションがベストかな?


普段わたくしめが投げでメインにしているタックル立てと比較してしまうと
かなりライト?お手軽仕様に見えちゃいますがタチウオ作戦にとってはむしろ
こちらの方がベストマッチ!?まだ違和感が無いよ~に思えるのでねぇ、、、

ってゆ~かJCAの場合、あくまで投げ釣り戦記ってゆ~のを意識して強引に
関連付けしている所があるからってだけで、専門に狙ってるみなさんは全く
異なるタックル立てでやっているんですけどねっ!(爆)

とりあえず仕掛けを投げて 魚を撃沈するって流れだけは一緒ですから
こだわれる所はこの際とことんこだわってみよ~と ♪


ご覧の通り、すでに竿は2本同じ物が揃っているので問題無しとして、コンビで
使い易く感じているリールだけが1台、、、まっ、決して同じ物で2台揃える
必要は無いものの今後他の投げ釣り作戦でも活躍してくれそ~なんで、





もう1台追加 ♪


完全投げ釣り仕様で考えるなら3号が200m巻ける標準仕様が良かったものの
、このブルズアイ・シリーズでは5号200m仕様が最も極細、、、ど~しても
3号200mにとなれば夢屋や互換性のある他のリールからスプールを持って来る
事も可能ですがそこまでする必要も正直感じてませんのでねぇ、、、

むしろタチウオ作戦や他投げ釣り以外の用途で考えてみればこの5050が
オールマイティーかな?そりゃ、もっともっと釣法&ターゲットのレンジを
広げていくとこれじゃ全く歯が立たないよ~になってくるのかもしれません
けど、あくまで投げ釣りメインでその傍ら楽しめたら~的感覚のわたくしめ
ですからその域までは行かない?つもり、、、(爆)


時間を置いちゃうとまた面倒臭くなって後回しになりそ~なんで、このまま即
ラインを巻いてしまいましたよん!





これでサーフリーダーEV 360FX-T&ブルズアイ5050の2本体制が整い
ましたのでタックルはOK ♪ 続いて仕掛けやエサについてももう少し研究&
こだわってみよ~と思いま~っす。

そうこう言ってるうちに大物投げ釣りの誘惑の方が多くなってきてこれはまた
来シーズン、、、となりかねませんからさっさともう1、2回くらいは実戦投入
していかないとねっ。これからの季節、やりたい作戦が盛りだくさん!




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シマノ「フリーガ・ベイシス260」


最初はライトの方しよ~と思ってたんですけど重量を調べてみると、ライトが
3.3kgに対しワンランク上のベイシスは1面真空パネル搭載モデルなのに
3.4kgとその差はたった100g!だったので当然、より高保冷力のベイシス
にすることにしました。(笑)







シマノ「フリーガ・ベイシス260」


いや~、それにしても最近は高性能クーラーがお安く買えるよ~になりました
よねぇ!シマノのクーラーで言えば、ライト ベイシス リミテッド
プレミアムと保冷力、主に採用されている真空パネルの数によって
グレード分けがされてはいるものの、いずれのモデルも保冷力の数値を除けば
他はほぼ同じデザイン&機能を兼ね備えており便利機能が満載 ♪

このフリーガ・シリーズを購入するのは今回が初めてのJCAでしたが、実際に
現物を見てみるとその豊富な機能にへ~~~っと驚いちゃったくらいですわ~
、、、10000円前後でここまでの機能があるならほんとお買い得やわ~と。


先にも書きましたが、底面に真空パネルを採用し他の面はPP樹脂 + 発泡
ポリスチレンがメイン素材でこれでも1日十分にいける保冷力“I-CE40h”
を実現しておりますから一昔前の高級クーラーにも匹敵するよ~な仕様に
なってきてるのが分かりますよね?







水抜き栓はフィクセル&スペーザ・シリーズと異なりネジ式を採用しており
ワンアクションではないものの従来によくあるよ~な果てしなく回さないと
なかなか水抜きができない、、、ってのではなくほんの数回ノブを回せばOKと
より便利になってますねぇ。これならストレスを感じませんわ~。

また上フタのレバー部も壊れにくい耐荷重設計で、腰をかけても全く問題無しと
最近のシマノ・クーラーのメジャーラインで売り?にしている最低限の要素たち
もちゃんと導入されててGOOD ♪

カラーはピュアホワイトとの2種類ありましたが、ブルー好きのJCAとしては
迷わずアクアブルーをチョイス!以前のスペーザ・シリーズにあってブルーに
そっくりじゃないです?あのカラー好きだったんよ~ ♪


だけどなぜ、今さらフリーガを購入するのか?


気になられた方も多いんじゃないでしょうか?

実はわたくしめは、このクーラーを中に氷を入れて飲み物やエサ、釣った魚など
を入れるといった普通のクーラーボックス的用途?として使おうとは考えて
おらず別の使用用途で~と考えているんです。


下の写真をご覧になれば何に使おうと考えてるか?ピンと来られた方もいるかも
しれませんが、上に置いてあるマントルイエローのフィクセル・ライトは17Lで
それに対し下の今回ゲットしたフリーガは26L!

容量が約10L近く大きなモデルなんですわ~。





少し前にあれこれいじってたこのフィクセルを見れば一目瞭然ですよね。(爆)




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シマノ「KISU Type-R 405BX+」


今から6年前2010年4月にリリースされたシマノの新型並継ぎ竿、次代の
遠投キス釣りを創造!なる売り文句を掲げたあの斬新カラーの竿も今年から
カタログ落ちとなっちゃいました。

実はこれまでに何度か買おうかなぁ~?と思ったりするも最終的にとりあえず
キススペがあるしいっか、、、で片付く事が多く見送りとなってました。まっ、
実際のところキスの引き釣りに関しては1年間で見てもそんなしょっちゅう
してないのが現状なんでねぇ。(笑)


しかし廃盤となった今、、、ちょこっと前の事ですがとある釣具店に立ち寄った
際にまだ在庫が残ってるよ~で店頭に並んでるのを発見!実際に手に取って
見てみると、あ~~やっぱゲットしとけば良かったなぁ、、、と。

ただ、店頭にあったその番手はCXのみで、もし購入するのならBX+かBXと
考えてたJCAとしてはあきらめるしかありませんでした。釣友らの情報では
中古品なら時々出回ってるとも聞いたりしてましたけど、個人的にどんな物でも
新品が欲しいっ、、、ってなこだわりがありまして中古品ならいいかなと。


そんな中、たまたまインターネットで全国のネットショップで在庫検索してると
なんと見つかったんです!?それもわたくしめが探してた“BX+”が!

たま~に商品ページが更新されず在庫ありのままになってていざ注文を掛けると
ありませんでした、、、ってなケースもあったりするので即行ショップに電話
して直接確認してみると表示通りラスト1本ですが在庫あり!


→ その場で買っちゃいましたよん ♪







シマノ「KISU type-R 405BX+」


穂先をやや硬めにした新世代先調子Rチューンは、オモリの乗りを良くし十分な
タメをつくることが可能で曲がるほどにネジリ剛性に寄与するスパイラルXが
ブレを極限まで減らしキャスターのパワーを余すことなくロッドに伝達。

更にスパイラルX&ハイパワーXは曲がってからの爆発的な反発を約束し
異次元のコントロールされた超遠投をキャスターに届けます!


過去のカタログを引っ張り出してきて商品説明をチェックしてみるとこんな風に
書かれてますねぇ、、、異次元の超遠投、、、恐ろしや。おもいっきり投げたら
下手すると金星辺りまで飛んでいてしまうかも!?(爆)

しょ~もない冗談はさておき、主なスペックとしては


●全長: 4.05m
●継数: 3
●仕舞寸法: 143.0cm
●自重: 460g
●先径 / 元径: 3.6 / 22.0mm
●錘負荷(号): 28~35号
●標準錘負荷(号): 34号
●カーボン含有率: 100%


7点ガイド設計でガイドにはチタンフレームKWSG、リールシートにチタン
NS-7リールシート、チタン尻栓とシマノの高級スペック竿ならではの金属類が
ほとんどチタン仕様!ここらはもう定番ですね~。(笑)

また可変式バランスウエイト(4分割タイプ)はスウィングバランス・リーリング
バランスを各自の体格、体調、パワーに合うようにモーメントを調整する為の
バランスウエイトをグリップエンド内蔵。0~150gまで10g単位16通りの
調整が可能になっています。







カラーもご存じ、見る角度や光りの当り具合によって様々に変化して見える
斬新なマジョーラチック?と言いますか、深いグリーンが強いよ~な印象です
ので玉虫色と表現する方がベターかな?フラッシュサーフェイス設計とカタログ
には書かれてましたが、傷が入ってしまうと即行台無しになっちゃいよ~な感じ
で普段から物の扱いが悪いJCAにとっては危険な香りがする竿!(爆)

だからと言って自宅に大切に飾っておいては全く意味が無いので、現在愛用中の
キススペと共に引き釣りをする際には積極的に持ち出して異次元とやらを体感
していきたいと思っております ♪


毎年今頃になると、気付けばキスの引き釣り関連グッズにも目移りしちゃってる
JCAがおります、、、あはは、早く実際に投げてキスを釣ってみたくなって
きましたわ~。次の出撃から導入してみましょう ♪




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プロフィール

Author:JCA
大物投げ釣り一筋!

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