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56cm マダイが来たのみ、 愛媛県・八幡浜市 / 宇和海 (1日目)


事前情報ですでに松山のあの釣具量販店で毎年恒例?のお正月破格セールが
行われている旨伺っていたので、待ち合わせ時間までまだ余裕があった事から
興味本位で立ち寄ってきましたが、、、あはは、毎年破格になっているのは
サビキやウキなど同じよ~な物ばかりでしたのでとりあえずすぐ無くすハサミ
だけゲットしてあとはもういいかなぁ~と。(爆)

午前5時に「八幡浜市」中心部にあるローソン駐車場で待ち合わせたのは
SurFreyjaのお馴染み“しゅうさん”で挨拶を交わした後、早速先導して
もらいながら戦場へと向かうのでした。


運が良ければ暗いうちからマダイが出るらしく到着したら即セッティング&
仕掛けを投入していきますが、たまにチャリコが掛かっただけで今朝はドラマは
起きる事無くあっという間に夜明け~。

明るくなってきてキャップライトが不要になった頃、突如しゅうさんの竿に
アタリが出ていい締め込みを見せるもやりとり中にラインブレイクが起きて
しまい残念、、、一体何だったんだろう?とめちゃくちゃ気になりながら
集中モードでいると、今度はJCAの竿から鋭いドラグ音がっ、


ジイイイ~ッ!


時々首を振るよ~な抵抗をしながら水面に浮いてきたのは、





56cm マダイ


綺麗なピンク色の個体、、、今、考えると一時期あれだけハマってたマダイも
最近全然釣っておらず久しぶりに見たよ~な気がします。(笑)

これくらいが食べて最も美味しいサイズになりますし幸先いいやん!と朝から
ハイテンションになりながら次なる獲物を期待して攻撃を続投しますが、
これっきり何もアタらなくなってしまいました。


しゅうさん曰く、いつもはなんやかんや定期的にアタリが出るものの、今回は
水温が一気に下がったのか?水がとても冷たくなっているよう、、、







「宇和海」


この一帯の名産と言えば、やはりみかん ♪

どこかの山の斜面から転げ落ちてきたのか?水面のあちこちにオレンジ色の
みかんが浮いていますねぇ。(笑)

ここはしゅうさんが普段からよく通っておられるマイポイントの1つらしく
過去にマダイ、イトヨリダイにシロアマダイまで出ているとのこと。水深は
他の戦場に比べると若干浅めのですが、ちょ~ど目の前が深場へと落ち込む
スロープ状になってるみたく投点によって水深が大きく異なっております。


頂いた温かいコーヒーをすすりながらいろいろポイントのレクチャーを
してもらいながらマンダムタイムを過ごしていると、

ちょ~ど、あのイラん魚ことイラも結構釣れたりするんですよ~と噂をしだした
途端に乱暴なドラグ音が鳴り始めて!?





イラん魚のお出まし、、、


戦場近くに住み着いている数匹の野良ネコの1匹が早速しゅうさんのイラを
嬉しそうに咥えてどこかへ走ってゆきましたよん。

噂をすれば何とやらでしゅうさんにイラがアタったと思えば、それから10分も
しないうちに今度はわたくしめの竿にも丸っきり一緒のよ~な乱暴アタリが出て
イラ、、、もう二度と噂をしないでおこうと2人して誓ったのであります。(爆)


天気予報では朝のうちは風が強く小雨も混じるも午後からは凪に変わるとあった
のに、見事大ハズレで午後になると爆風状態となりグレーの雲の塊が何度も
何度も頭上を通過!その度に雨が叩き付けてきたり風が強くなってみたりと
目まぐるしくお天気が変化します。









ちなみに午後から釣れた魚はエソのみ、、、


著しい水温低下により一時的に魚の食いが悪くなっている事も考えられますし、
更に深みに落ちたという可能性もありますね~とさすがのしゅうさんもこの渋さ
にはビックリ&かなり参っておられました。


今夜は忘年会飲みをやりましょうと午後19時に宇和島市内の焼き鳥屋さんに
予約を入れてあった為、それに間に合うよう移動距離などを考えながら
午後17時過ぎまで粘って撤収、、、

まともなドラグ音を聞けたのは午前中だけでした。(泣)







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これで納竿になっちゃうかも?


もう年末なのにクリスマスが終わらないとなぜかそんな気分になれないJCA、
手帳を開いて年末年始の仕事および他のスケジュールをチェックしてると、


おっ、もしかすると今回の遠征で納竿になっちゃうかも!?


頭の中ではまだあと数回は出撃してから納竿やなぁ~?だったんですけど、
実際には年越しまでそんな多く日数も残ってはおらず上手くいけばあともう1回
日帰りはできても2日以上の遠征は確実に今回が今年ラストになりそう。

そんな事を考えてるうちに気付けば出発しないといけない時間にっ!





細くグネグネの不気味な山道も結構たくさんあったりするものの、今回の目的地
方面だけは毎回カーナビを使わなくても迷わず行けちゃいます。(爆)

まぁ、それはまだまだ数時間先の話で出発から2時間ジャストで岡山県内にある
分岐点に到達&引き続き走って参りましたが、、、毎回ど~頑張っても2時間
という壁を破る事ができないんですよね~。今回はかなり速めのスピードを
維持して来てる!と思ってても時計を見るとやはり2時間、、、


来年はこの2時間の壁を破る事が目標?(爆)


いや、考えてみれば今のところ全行程同じ時間配分で行く事によりトイレ休憩
から他、全てがいつも通り順調に進んできておりますから下手にどこかで
無理して確立されてるペースを崩しちゃうよりこのままの良さそうかな。

それにどれだけ急いでも片道5時間前後掛かる道のりですからねぇ。





なので、まずはいつも通りのSAでうどんを頂きましょう ♪




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COREACTってど~なんでしょう?





COREACT


昨シーズンモデルくらいからリミプロ・シリーズにおいて目にするよ~になった
“COREACT(コアアクト)”、投げる、振り上げる、しゃがむ、歩くなど
釣り人の動きを実釣と科学の視点で徹底的に測定&分析し釣り人の
パフォーマンスを最大化する事を目指した新設計とあります。

専ら磯においてのパフォーマンス性に特化して設計されている事もあり、
投げ釣りの観点からするとコマセワークってのはあまり関係無いかもしれません
が、他の投げる、しゃがむ、歩くなど基本的動作はどの釣りにおいても共通して
いるので魅力は感じますねぇ。


いやいや、実はですね~、、、最近リリースされた今年のシマノウェア・秋冬
モデルのカタログを見てると特にリミプロ・シリーズにおいては全てこの
COREACT設計を導入&対応モデルにシフトしていってるんですわ~。
最初はフローティングベストだけに書かれてあり、何コレ?みたいな感じから
始まったものの、当然の流れではありますがそれに対応したウェア類が
今シーズンから次々と出てきたってわけです。





従来のフローティングベストと比較して肩回りの部分がおもいっきりえぐり
取られたどこかサロペット?のよ~な印象を受けるデザイン。

確かに非常に動きやすそうですし特に投げるという動作においては限りなく
違和感を軽減できるデザインなのは一目瞭然!気になりますけど、、、あはは
、ど~も個人的にこの背中面のシェイプと言いますか雰囲気がまだ慣れないん
ですよね~。何かちょこっとノースリーブランニングシャツみたいな?(爆)

まっ、JCAは今のところ現在愛用中のベストらがフィット感もデザイン的にも
最も気に入ってますのでしばらく購入予定は無いものの、アルティメイト
ウィンタースーツ、、、いわゆる防寒着については少々気になってます。


どこまでCOREACT設計で動きやすくなっているのでしょうかねぇ?




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特訓開始!?


午前7時に起床してゆっくり朝食を食べてから出発 近くのICより高速道路
に乗ってその後ちょこっと下道であっという間に到着したのは海、、、ではなく
山の頂上付近にある戦場でした!?(爆)

実は今日から来年に計画している幾つかの作戦に備えて秘密特訓開始となったん
です。投げ釣りならまだある程度知識はあるものの、ルアーフィッシングに
なると超~初心者のJCA、、、

ただ単にリールを巻いてるだけなら誰でもできますけど本番の作戦では
ロッドによるアクションや掛けてからのやりとりの仕方など高度な技術が必要に
なる場合が多いみたく、やるからには徹底的に特訓して一から技術を身に付け
ようとエキスパートからトラウトルアーの講習を受ける事にしたんです ♪





そんなわけでやって来たのがこんな場所。


釣り堀?と言えば同じ部類になるんでしょ~けど専門にされてるみなさんの間
では管理釣り場と呼ばれ、ここでの釣りをエリアフィッシングと言います。
そして、こ~いった場所での魚をエリア、そして自然の渓流や川のをネイティブ
と区分けして呼んでいるそ~な。

エリアフィッシングを専門にされている方もたくさんいらっしゃるみたいですが
、わたくしめ的な考えではこ~いったエリアで今から特訓して来春以降に考えて
おりますネイティブ作戦に備えよ~とねっ。

ちなみにトラウトに関しては気温が平均的に低めの北日本では年中楽しめるよ~
ですが、わたくしめの地元では10月から5月頃までの涼しい~寒い期間のみ
解禁されている場所がほとんどで特訓しようと思っても時期を合わせないと
難しかったりします。そんな事を考えればちょ~どタイミング良かったのかも?


お恥ずかしながらルアーは何が一体どんな動きをして、ど~やって操るか?さえ
サッパリなわたくしめですのでまずは様々なタイプのルアーの特性&操り方など
を実践を交えながら説明してもらいます。





ラインシステムやノットについては知識があったので割愛されて、まず今日は
トラウトの代表ルアーとも言えるスプーンをメインにクランクベイトの2種類を
徹底的に教えてもらいました。0.8~2g前後の超軽量スプーンで水深のある
所の底取り、カウントを用いて自分が思うレンジをキープしながら泳がすという
基本動作など結構難しいけど面白い!

ちゃんと泳がせる事ができるとご覧のよ~にニジマスがアタックしてきます
ねぇ~ ♪ なんせPE0.3号やらナイロン0.8号の道糸でドラグを駆使し
てやり取りするのと、基本こ~いったエリアではカエシの付いてないバーブレス
フックを使いますからテンションを常に掛け続けないと即バレてしまったりと
本当にいい練習になりますわ~。


放流直後と食い渋っている時のカラー選択のやり方から水深によって狙い方を
変えたり、また狭いピンポイントを探ってゆく方法などマニアックな部分が多く
思ってた以上にめちゃくちゃ奥が深いと実感しました。







30cm前後の個体がメインで約5時間で15匹程度だったでしょうかねぇ?


ベテランになると5時間もあれば余裕で3桁いかれるそ~な、、、でも、
ビギナーズラックとはこのことでラッキ~にも1匹だけ60cm近い立派な
ニジマスがヒットしてくれましたよぉ ♪

さすがにこのサイズになると引きも強く左右へ急に突進したりジャンプしたりと
強い抵抗を見せ、すんなりとは浮いてきてくれませんでした!バラさないよ~に
時間を掛けてゆっくりランディング。いい練習になりますわ~。


トラウトルアーに必要な最低限の知識を網羅するまであと3回は講習が続き、
その後は自身で場数を踏んで経験値をアップしていく流れになります。まっ、
あくまで投げ釣りの合間に時間を見つけてはのスタンスになりますから
数ヵ月かけてゆっくりスキルアップしていけたらなぁ~と。

まずは揃える物がありますので早速いつもの釣具量販店に行ってきます!




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抱卵した肉厚カレイのカット幅





過去に撮った写真を見返しているとちょ~どいいショットがあったので出して
きてみましたが、マコガレイより遥かに安価で取引される赤カレイでもこんな
お値段で売られているんですから乗っ込みシーズンに撃沈するマコガレイって
相当な高級素材ですよね~!

あっ、この写真を撮った時はおそらくお値段に少々ビックリしてカシャといった
のだと思いますけど、今回記事にしたいのは煮付ける際のカット幅について。


厳密に言えば、抱卵した肉厚な個体のカット幅についてかな?


お店で出てくる煮付けなどでは当然、ベテラン料理人による調理かつ使われる
火力から全てにおいて専門仕様になっている為、そこまで気にしなくて大丈夫
なのかもしれません。だけどあくまで自分で撃沈してきた魚を自宅で頂く~
ってのをメインにFISH DINNERとして掲載したいこだわりから個体に
よっては気にしてる部分があったりするんです。

でもまぁ、今回カレイについて書いてますけど、よほど肉厚な個体でない限り
そこまで神経質にならなくてもオッケーで、またJCAの場合抱卵個体とゆ~
のもあり主に乗っ込みシーズンのカレイが対象となってきます。


カット幅を気にする理由は特に肉厚でギッシリ抱卵したカレイは焼き魚や唐揚げ
に比べて煮付けにする際は卵の芯まで火がしっかり通りきらない場合があったり
するからなんです。まぁ、不完全な時でも完全生状態ではなく半生程度には
なってますから気にしない人はあまり気にしないのかもしれませんけど、
わたくしめは芯までしっかり火が通った状態がいいのでこだわっちゃいます。

身の方は比較的火が通り易いものの、結構卵の方は密度が濃いからか?曲者で
少ししか入ってなかったら豪快に幅広カットしても問題ありませんが、ギッシリ
詰まってる時はできる限り細め幅でカットするよ~にしてます。

最も確実なのは卵だけ別に取り出して、分けて煮付ける事ですけど外さず
身と一緒に煮付けた方が見栄えはいいですからねぇ。(笑)





先日撃沈したババガレイも超~肉厚な体高あるギッシリ抱卵個体だったので、
卵部を基本考えながら一部を細め幅でカットしました。

またこちらの方が煮ダレが身へより早く浸透しますから、薄味ではなく奥まで
しっかり味が浸み込んだ方がお好きな方にはもってこい!楕円形のババガレイの
煮付けとなるとネットなどでよく見かけるのもどちらかと言えばこのよ~に
細め幅でカットしてあるのが多いよ~に思えます。


あはは、理由的には芯まで火、または味を通す為、はたまた食べ易い or
北日本ではお正月に向けて超~高級食材となるからか?などいろんな事が
考えられますが、JCAについては以上のよ~な理由でカット幅を変えてます。







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トラウト / サーモン


'14ステラ4000HG


アキアジ・シーズン終了後、ど~も変?微妙な違和感を感じて早速、いつも
リールのオーバーホールからメンテナンス全般でお世話になっている
スペシャリストに診断してもらうと、、、なんと買ったばかりと言っても
]過言でないはずのわたくしめのステラのドライブギア、ピニオンギア共に
擦り減っちゃってました!(笑)

原因としてはおそらく高負荷を掛けながら相当数のアキアジを短期間で釣った
から?あはは、それと左右釣り人が多いがゆえ1秒でも早くランディング
すべく時にハマフエフキ作戦の如くゴリ巻きをしたりしたからと思われます。







当分?少なくとも年内は使う予定も無いのでお時間のある時にゆっくりメンテ
お願いしま~すと言ってたものの、なんともう手元に戻ってきましたよん ♪

微妙に気になってたハンドル部分におけるガタつき、そしてリーリング時の
ゴロ感など全て完全されステラ特有のシルキーな巻き心地が復活!箱の中には
交換した後のすり減ったギアたちが入ってました、、、うむむ、一体どこが
ど~なってど~だったからこ~なったのか?ちんぷんかんぷんです。(爆)

それをリールを触っただけで即診断&徹底的にメンテナンスできちゃう技術って
もの凄いですよね~。ド素人にはバラせるといっても限界がありますし。


さてさて、ステラに関してはまた次回の作戦が決まるまでしばらくお休みして
もらうとして、今朝新たに届いたのがコチラ ♪





トラウトルアーなる名前の大型保存版書籍は当然、わたくしめの地元関西圏じゃ
まず見つける事すら不可能でいつものよ~にネットショッピングでございます。

ってゆ~か、“Trout Lure Fishing in Hokkaido”って書いてある通り
北海道でのトラウトルアーがメインの雑誌ですから関西で売ってなくて
当たり前!?全くフィールドが異なりますからねぇ。(爆)


こちら関西圏でルアーとなると湖のブラックバスや河口域でのシーバスなど
いわゆるバスゲームが主流になっている中、JCAが唯一ルアーフィッシングで
興味を持ったのがトラウト&サーモンなんです!

なぜ?って言われますと、その理由は超~簡単でいずれも大型になる魚種がゆえ
エキサイティングなやりとりができ、魚自体も非常に美しく食べて美味しい
という大物投げ釣りと共通点が多いのに投げ釣りではなかなか釣る事ができない
、、、そんな釣りをひょんなことからこの夏チャレンジ どっぷりハマって
しまったんですね~これが。


実はこれにもちゃんとした理由がございまして、

大物投げ釣りでは専ら仕掛けをキャストし時にサビいたりと誘いを掛ける事も
あれば逆に1地点にてひたすら回遊待ちとなるスタイルと全体的にそこまで
多くの専門スキルが求めらないのに対し、ルアーフィッシングの場合は
もちろんタダ巻きしてればいい物もありますが、ロッドでアクションを付けて
誘うなど専門スキルの有無で釣果に大きな差が出る事もザラ!

せっかくトラウト、サーモンに魅了されたからにはやれるとこまで?いや、
最低限の事はできるよ~になりたいのでこれから大物投げ釣りの合間を利用して
勉強していこ~と。性格上、言うだけで実行に移さないのは非常に嫌なので
早速年内中に行動開始と考えております。





それに伴い、この投げ釣り戦記ブログ内に専門の“トラウト / サーモン”
カテゴリーを追加しましたぁ ♪ いくら同じエキサイティングな感覚が得れる
とはいえを投げ釣りとルアーではやはり違ってますからこれはこれで専門の
カテゴリーにまとめた方が見やすいかも?と考えたからでございます。

2018年は更にバラエティー豊かな釣りができたらいいなぁ~ ♪




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乗っ込みマコガレイの煮付け&唐揚げ ♪


地元の乗っ込みカレイも下火にはなりつつあるもののまだポロポロ釣れている
みたいですねぇ。何やら釣れればサイズはデカイのが多くなっているよ~で
先日出撃された釣友からの情報では40cmオーバー2匹含む3匹ゲットされた
とのこと ♪ それもこんな場所で!?と驚いちゃう所だったのでまだまだ
探せば溜まっている場所ってあるんだなぁ~と感心。

さてさて、わたくしめに関しては極寒の北海道遠征から帰還後すぐ翌日より
海外出張に出たりとあれから忙しなく過ごしておりました。

なんか不思議ですけどヨーロッパの方が北海道より暖かく気温は7℃!まぁ~
そんな事言いながら急にマイナスになったりと気温の変化が激しいのが特徴
なんですけど街一面クリスマスムードになって寒くても賑やかでしたね~ ♪





さて、日本に戻ってくると早速ババガレイ?ではなく、冷凍保存してあった
超~肉厚な乗っ込みマコガレイが出て参りましたっ。


ちょ~ど2匹ストックしてあったので1匹を煮付けに、もう1匹をこれまた
JCAの大好物な食べ方でもある唐揚げに。

普段は比較的薄っぺらく小ぶりなカレイ、例えば北海道で撃沈してくるマガレイ
、スナガレイみたいなのを頂く時によくやる調理法なんですけど、マコガレイを
見えてると久しぶりに唐揚げもいいなぁ~となってきて作ってもらいました。





乗っ込みマコガレイの煮付け&唐揚げ ♪


肉厚カレイとなるとどんな種類のカレイでも真っ先思い浮かぶ定番ディッシュは
やはり煮付けじゃないでしょうか?お味もまず確実、、、ってゆ~か煮付けって
基本どれも似たよ~なお味になっちゃうので確実なのは当然ですけどカレイの
白身が特にベストマッチするんですよね~。

我が家では作ってからわざと1晩寝かせる事の方が多いんですけど
今回は久しぶりに出来立てホヤホヤ状態で即頂きましたよん。


超~フワフワ食感な白身に軽く煮ダレが染み込んでいる感じでマコガレイ自体の
お味が前面に出て素朴だけど深みのあるテイスト ♪







唐揚げは岩塩だけで頂く場合もあれば、ポン酢ダレ、ソース、醤油など様々な
味付けに対応できるものの、カレイで作る唐揚げだけは過去の記事でもほぼ毎回
一緒のよ~になってますが、大根おろしに甘辛く煮た醤油ベースダレを掛けて
頂くのが最も好きかも?どこかサッパリした一面も持ち合わせてGOOD ♪

北日本みたく種類もそこまでたくさん居ない?居たとしても投げ釣りで狙える
のは限られてくる関西圏においてはこのマコガレイはメインターゲットでかつ、
いつ食べても格別と思わせてくれるプレミアムな存在ですね~。




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夜がメインに!? 北海道・函館市 / 椴法華港 (2日目)


2日目の今朝も午前4時半出発となっており宿泊中のホテルまで“クロちゃん”
迎えに来て下さいました!早速車に乗り込んで今日の戦場について伺うと
すでにお仲間の方が先行して場所取りをして下さってるとこの事 ♪

非常にありがたいですね~と話しながらも途中で先方から掛かってきた電話
では午前4時の到着時点で波止の先端部は先客に完全に押さえられていた
そ~な、、、スゲ~~~!?

でもまぁ、昨日今日と土日となってますから当然と言えば当然?なのかも
しれませんが、いや~この常にマイナスという極寒の中、そんな時間からとは
関西人のわたくしめにとっては凄いなぁ~って言葉が出ちゃいます。


春に訪れた事のあるババガレイと言えばよく名前が出てくる戦場、、、


到着は午前5時15分頃ですでに波止の入口付近には5~6台の車が止まって
おり、わたくしめらが荷物を出していると背後の2台から血相を変えて人が出て
来られ猛スピードで準備&ダッシュで戦場に入って行かれました、、、
これを見て再びスゲ~~~!?(爆)

そして我らも戦場入りし、先行されてたクロちゃんと同じ函館爆釣会に所属
される“アンちゃん”と合流&お初ですのでご挨拶をさせて頂きまずは攻撃準備
に取り掛かります。JCAはテトラ越しにはなるものの外側の実績部に入れて
もらい完全に夜が明けてからのファイヤ~となりました。







「椴法華港」


知らないと読めない地名かもしれませんが、それは6月に訪れた際に詳しく
書いてますから割愛して!朝からずっと雨が降りしきっております、、、

その分気温はプラスサイドにあり昨日に比べると遥かに暖かいもののずぶ濡れ
状態ですわ~。攻撃開始直後にわたくしめの竿からドラグ音が少しなった旨、
クロちゃんから教えてもらい上げてみると30cmに満たないマガレイ、、、





それなりにいい締め込みを見せてくれたので、もしか?と思うも残念、、、
とゆ~かマガレイならあの締め込みも納得といった感じですね。


その後しばらくすると内向きメインでされてたアンちゃんが50cm近い本命を
ゲットされみんなでいいなぁ~ ♪ と言いながら超~やる気になるも、
今日は普段より相当ガヤが酷いみたく仕掛けを投入して竿を三脚に置いた
時点からコンコンとちょっかいを掛けてくる状況。

みるみるエサが無くなっていくも、ここのセオリーではこれに負けてたら
本命には巡り合えない!とゆ~のあるらしく、いわゆる関西圏の乗っ込み
シーズン同様、マシンガンキャストが求められます。

よくいらっしゃってるクロちゃんら他のみなさんも特に今日はガヤが酷すぎると
おっしゃっており、通常なら夜が明けるとおとなしくなるのがいつまで経っても
ウロチョロしてるよう、、、ほんと困ったもんですわ~。


そうこうしてるとウニ漁が一斉に開始されたよ~で波止の際を船外機でゆっくり
流しながらウニを取る漁師さんを見物!特大のウニが面白い程大量に水揚げ
されてましたよぉ。こんなに獲れたら最高ですよね~ ♪









この頃になると一時的に雨が小康状態となり火を焚いておられたアンちゃんが
アツアツのおでんを朝食に~と出して下さいましたっ。

肉団子から高野豆腐など具沢山でめちゃくちゃ美味しかったです ♪


ウニ漁の終了の合図が鳴り響いてから再び集中砲火が続き、あっという間に正午
、、、そして午後13時とマンダムタイム?いや、ガヤタイムだけが流れて
ゆきます。さすが実績場だけに気付けば釣り竿がビッシリと並んでますし、
他にも様子を見に来られる方など人は絶えません!みなさんネットワークが
広く差し入れまで頂いたりとほんとありがとうございましたぁ。

午後からは外向きに見切りを付けてクロちゃんと並んで内向きに集中しますが、
ひらすらガヤ、ガヤ、ガヤ、そしてたまにヒトデとど~でもいい連中ばかり。





午後15時過ぎのエサが底を尽きるまで気合いで打ち返し続けるも、らしき
アタリすら出る事なく終了、、、

結果的に本命は午前中に1匹出たのみでその後は内外共にダメだったみたい
です、、、まぁ、大物投げ釣りってこんな感じで修行の連続ですから次回また
撃沈できる事を祈って対策を取っていきたいと思います。なんせ仕掛けも
シンカーも結構な数ロストしましたし、ババガレイ作戦を真剣にするなら
それなりに専門の対策を取っていかないといけないと今回ひしひし痛感!

同じ北海道のカレイ作戦とはいえ、いい日に当たれば簡単に数が釣れるマガレイ
、スナガレイ、クロガシラみたいな種類とは全く異なるババガレイ、、、

ますますハマっちゃいそ~です。(爆)


帰りは戦場近くにある日帰り温泉に浸かって身体を温めてから帰路に。


そして一旦解散後、再び午後19時待ち合わせしてクロちゃんと美とシルキーさ
を追求すれば右に出る者は居ない!?(謎)、“S本さん”も加わり、
函館市内中心部のお勧め天ぷら屋さんで乾杯~ ♪







1年に何度も来道しているJCAですし観光客目当ての海鮮居酒屋より
こ~いったお店の方がいいんじゃないかな?とチョイスして下さいましたぁ。

出来立ての天ぷらを頬張りながら釣り談義を始め、いろんな話題でワイワイ
盛り上がってお開き → 明朝お仕事で早いクロちゃんとはここでお別れとなり
、S本さんと2人で2軒目のバーへハシゴ!日付が変わる事までウイスキー
オンリー熱く語り合って函館の最後の夜は幕を閉じましたっ。


実は柿ピーのみが果てしなく出て来る謎のバーがあるとゆ~事でお店の前まで
行ってみたんですが、店主体調不良の為休業!?と張り紙が出ており断念、、、
次回こそはぜひ行ってみましょうとこちらも楽しみが増えましたよぉ。(爆)




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48cm ババガレイをなんとか、 北海道・函館市 / 太平洋 (1日目)


午前4時半、気温マイナス5℃。

道路はあちこちで黒と白に艶光してアイスバーン状態、、、


おまけにレンタカーのスタッドレスタイヤは交換時期をケチってるのか?
相当溝が浅くなってしまってて昨日もあり得ないくらい滑ってヒヤヒヤ、、、
こんな状態で今から走れる自信が無かったので函館サーフ“クロちゃん”
車に便乗させて頂く事になりました。

最初は午前6時頃の出発となっていたものの、よく考える今日は週末の土曜日!
とゆ~ことで確実に戦場に入る為にはこの時間に出発した方がいいだろうと
直前に変更になったわけです、、、


見るからにツルンツルンの道を約1時間近く走りようやく戦場に到着したかと
思えばすでに先客アリ!?こんな寒い時間から凄いですね~と話しながら近くに
行ってみると、なんと同じクラブに所属されている“konoさん”でした。

JCAも以前他の戦場でお会いした事があり、早速ご挨拶させて頂きそのまま
3人で戦場へ突入&極寒で早々に指先の感覚が無くなりつつある中、攻撃準備
を整えファイヤ~となりました。





「太平洋」


もしかすると太平洋より津軽海峡って書いた方がベターだったのかも?なんせ
北海道の最南端に位置する「函館」エリアは本州に最も近く、津軽海峡を隔てて
青森県の大間崎までなんと20km程度とゆ~距離!こちら側からも対岸の灯り
が普通に見えてますわ~。

そんな海峡に面したこじんまりとした漁港で本日は戦っており、春にも短時間
のみでしたが訪れた事のある場所、、、

懐かしく、また少し勝手が分かるのでやり易いですねぇ。(笑)


明けてから1~2時間は断続的に雪が舞っており時に激しくなりしばらくすると
また落ち着くといった感じの繰り返し、、、海底ストラクチャーは想像以上に
ガチャガチャしている為、下手にサビき過ぎるとすぐ根掛かりとなるので
キャスト → 放置 → ちょこっとだけ動かしてみて放置 → 回収といった
ローテーションで戦います。


ジイイッ、ジイイッ!?


突如アタックの強い短いドラグ音が数回!





ジャスト40cm アイナメでした。


本命にしては若干けたたまし過ぎる?とも思ったけどかなり期待してたのに
、、、わたくしめの地元でこのサイズとなると相当驚かれるものの北海道では
アベレージ程度。アイナメはポン級とかではなくビール瓶サイズと呼ばれる
極太個体も多々おりますからねぇ。

リリースしよ~か?悩むも、春と異なりアタリそのものが自体が少ない今時期、
もしかするとこやつ1匹だけって釣果に終わる可能性もあり得ますから
一応キープしとくことに。クロちゃんがスカリを貸して下さったのでその中に
ほ~り込んで泳がせておきましょう ♪


午前7時40分、干底を迎えそれまでダラダラ動いてた潮は完全に止まって
しまいました。一般的な傾向では満潮時に掛けてがいいと言われるみたく
今から午後14時の満潮までのアゲアゲタイムに期待ですね~と話してた矢先に
わたくしめのスピンパワーの竿先が2回程叩かれて、


ジジジジジッ


スローに底を這うよ~なドラグ音、







48cm ババガレイ撃沈 ♪


欲を言えばゴ~マルという大台に乗ったサイズを釣りたかったものの、狙っても
釣れない時は釣れない無の釣りを強いられるターゲットがゆえ贅沢は
言えません!そしてまさに乗っ込み~とも言うべきおもいっきり肉厚で
パンパンに抱卵た個体でしたので超ラッキ~でございます ♪

あと今ふと思えばカレイ作戦でドラグ音を聞いたのって久しぶりかも?基本、
カレイ類ではほとんどドラグは使わないフルロック状態で戦う事が多い
JCAスタイル、、、ここだけは目の前すぐを漁船が何度も行き来するので
それ対処という理由からドラグを緩めて戦ってます。


ド干潮時でも1匹出た事で今日は期待できるかも!?と盛り上がりつつ一生懸命
打ち返しをしますが、これ1匹だけで後は無の世界、、、エサ取りすら居ない
みたく結構な時間放置状態でもエサが残ってくる始末。

奥様といらっしゃってたkonoさんは少し早めに撤収され、ここからは
クロちゃんとわたくしめの2人のみに。









正午が近付くにつれ薄グレーの雪雲は流れてゆき所々晴れ間が覗き始めます。


一文字で休んでいたゴメらも行動開始か?一気に飛び立ち始め、一部低空飛行
したりするものですからラインを引っ掛けないかヒヤヒヤさせられます!

空に青空が戻ってくると風も急に治まって無風ベタ凪の絶好の釣り日和 ♪


あとはもう数匹本命が出てくれたら最高なんですが、一向に状況変わらず
生体反応がゼロに等しいコンディション、、、まっ、この作戦は毎回こんなもん
ですよ~と言いながらなんとクロちゃんはおでんを作って下さいましたっ!
最近お仲間さんの間で流行っているよ~で極寒環境の中、めちゃくちゃ身体
温まる逸品でしたよぉ。わたくしめも近場出撃時にやってみようかな?(笑)







おでんを頬張りながらぼ~っと景色およびたまに竿先を見てると、微妙に竿先が
押し込まれた?そんな気がしたので念のため回収してみたらチビちゃんの
イシガレイが、、、投げる方向、距離によってはまとまった砂地もあるよ~で
そこに入るとこやつが釣れてきます。

もっと大きなサイズだったら持ち帰って漬けにしてしまうんですけどね~っ。
さすがに小さすぎるのでリリース!(笑)


午後14時、満潮潮止まりを迎えた頃から再び大きな雨雲が函館市内方面より
やって来て、遠くの方が真っ白で何も見えなくなったなぁ~と思ってると
20分もしないうちにこちらも吹雪!更に突風まで混じって陣地の真横から
吹き付けてくるので三脚がなぎ倒されたりと酷い状況に。

じっと座って待ってると身体の芯から冷えてきますから常に動いて横風でできた
糸フケを取ってみたり、たま~に少しだけですが仕掛けをサビいてみたりして
いると港内奥向きに投げていた竿を持った瞬間何やら生体反応アリ!?


グイグイグイ、ブルン、ブルン


首を振る典型的な抵抗はきっと本命ではなく、





44cm アイナメ


朝イチのよりサイズアップです。

まだお土産にするか否か悩みながらもスカリにキープして引き続き打ち返します
が、沈黙、、、結局日暮れ時刻にあと僅かの午後16時前まで粘るもチビちゃん
アイナメ&ほぼ同サイズのピンクの色味が掛かった謎のカジカが釣れたくらいで
本命2匹目の顔を見る事はできませんでした。

スカリ内で元気に泳いでたアイナメ2匹のうち小さい方の1匹は釣果写真撮影後
リリース&もう1匹は素朴に塩焼きにするとめちゃくちゃ美味いよ~って
クロちゃんから伺いましたので持ち帰ってみる事にしましたぁ ♪





いや~、それにしても今日は1日中気温はマイナスで帰る途中にあった白い恋人
看板の外気温計はなんとマイナス6℃と表示されておりました!?

そりゃ、寒いの一言しか出ませんわ~。(爆)




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予定してた12月1日になりました





伊丹空港の7番ゲートからほぼ定刻通りにプッシュバック。


昨日の日中はなんと20℃近くまで気温が上昇してセーターにフリースだと少々
蒸し暑く感じられたものの、今朝はまたガクンと下がって6℃、、、

近年ず~っと暖冬と言われてきましたが、この冬は寒くなりそうですね。


あっ、ちなみに今朝は仕事ではありませんから目的地も成田ではなく他の空港で
ラッキ~にもここ伊丹から1日1往復ですけど直行便が出てるんですわ~!
なんせここんとこ遠征となるとどこかの空港を経由して~ってのばかりでした
から超~楽チン&機内でひと眠りすれば目的地なんです ♪

木々のグリーンカラーが少なくなった?いいえ、元々グリーンカラーが少ない
わたくしめの地元を午前11時ジャストに離陸&最初の30分くらいはPCを
触ったり起きていたんですがいつの間にか夢の中に落ちて、、、











ちょこっと激しく揺れてきたタイミングで目が覚めると、目下には一瞬途切れた
雲間から真っ白の雪景色がチラッと見えてましたっ!?

そして再び分厚い雲に覆われて何も見えなくなり 着陸態勢に入っても
ホワイトアウト状態で視界ゼロ、、、おまけに雪雲の中を降下してるのもあり
もの凄く揺れるのなんの!時々遊園地のフリーフォールのよ~にガン!っと
落下したよ~になると後ろの座席のおね~ちゃんらはキャア~~~って
悲鳴を上げてましたわ~。(爆)

ようやく視界がクリアーになった頃には着陸寸前。







昨日のお昼に雪の状況を伺った時には全く大丈夫と聞いていたのがご覧の通り!
ど~やら昨晩一気に降ったらしくんです。(驚)

とりあえず今日は移動のみでレンタカーで市内中心部のホテルにチェックイン
して終了、、、とはいえまだお昼過ぎでしたから釣具量販店を2~3店舗ハシゴ
してこちらでしか売ってない物の仕入れ&その後、めちゃくちゃ久しぶりに
名物ラーメンの本店に立ち寄って昼食 ホテルへ向かいました。





あじさい柄のラーメン鉢が印象的ですよねぇ。


お味はもちろん定番の塩をチョイスし、あっさりテイストの熱いラーメンで
身体もポカポカになりましたぁ ♪

せっかく夜にかけてフリーですからどこか美味しい居酒屋にでも行って?
と思うも、今回は遠征中に飲みに行く予定も入っておりますのと明朝はなんと
午前4時半出発になってるのでちょこちょこっとホテル近くを散策してこれまた
B級グルメと言いますか?昔からこのエリアじゃ知らぬ人は居ないローカル
ファーストフード店でオムライスをテイクアウトして帰還。

バーガーが有名ですが、わたくしめはオムライスが好き ♪







帰り道に駅前を通り掛かるとクリスマスイルミネーションがっ。


はいっ、通常より長めのブリーフィングになっちゃいましたけど、JCAは今
一体どこに来ているでしょう?(爆)




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