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クレイジーサーファー!?コジマクラフト「カブキメタル30CS」


JCAの中で毎年2月はそうしたくないと思ってても結局、最終的に補充&充電
期間になっちゃってる事が多いですねぇ。(笑)

1年で最も気温も水温も低下する時期ですし気合い入れまくって出撃しても
貧果を引いて帰ってくるケースが多く、気付けば少なくなってきている仕掛け
ストックやパーツ、アイテムなどを補充してみたりしてる傾向かな?







コジマクラフト「カブキメタル30CS」


投げ釣り関連は常日頃からしっかりストック管理をしているのでそこまで補充?
ってのも今年はあまりなく、代わりに来たる海サクラ開幕戦に向けてあれこれ
少しずつ揃えていってる今日この頃、、、このカブキメタルも年始早々仕入れて
アップしておりましたが、あの時のは全て35gモデルで今回のは30g。

ただ単に5g軽くなったモデルじゃないん?と思うと大違いでこの30gモデル
は35~40gのと比較するとシェイプ自体がショートでCS(クレイジー
サーファー)なるネーミングが語尾に付いております。


35~40gモデルと泳ぎも異なり、やや竿先を下げ気味にしてのタダ巻きを
してるだけでも 激しくアクションを生み出して強烈にアピールするとの
こと!スローリトリーブにも対応してる上、抵抗の少ないコンパクト
ボディは飛距離も出るみたい。











カラーバリエーション的にはこれ以外にミドキンにアルミ仕様のデザインもある
よ~ですが、仕入れてもらえたのはこれだけ。とりあえずコジマクラフトの
ルアーを一通り揃えたいと思ってたのでこれでほぼ達成となりシーズン開幕に
備えたいと思います。まだ実釣でどれも使った事が無いからこれからが
大変な段階にはなりますけど、いろいろ状況に応じて使い分けて何とか
海サクラをゲットしたいものですわ~。

他には何か揃えておいたらいい物あったかなぁ~?投げ釣りみたくすぐに
思いつかないのでまた都度対応とゆ~ことで、、、




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ルアーズケミスト「ディアン&ディアンワイド」


北海道で投げ釣りを通して知り合った釣友の中にもトラウトルアーをされる方も
結構多く、少し前にやりとりしてるとこれもいいですよ~と教えてくれた
海サクラ用のルアー、、、早速ではございますが仕入れてみましたっ。

当然ながらこちらもご当地メーカーと言いますか?北海道に拠点を置く
ハンドメイドルアー専門店で、ホームページを見てみると美しいデザインの
ルアーがわんさかあってぜひコレも使ってみたい!と。(笑)

他にもジグミノーやアキアジ用のスプーンなど様々な種類のルアーがリリース
されてる中、わたくしめはまずお勧めされてたジグを購入。





ルアーズケミスト「ディアン&ディアンワイド」


ディアンというのは“Directly under”のそれぞれの頭文字を取って
ディアンとネーミングされているよ~で、その名の通りしっかりとした
ウエイトを備えたバリバリのメタルジグ!

特徴としては安定性と操作性に優れており、ほとんどの速度域で正確な
ウォブリングを有し非常に安定したスイムを持続するとのこと。またキャスト
性能も抜群で爽快なキャストフィールと共にクラストップの飛距離を実現
してるとまでネットのインプレに書かれてましたから実際に使ってみるのが
楽しみでなりません。

今回仕入れたのはディアンのみですが、同様のメタルジグでクレセントという
モデルもリリースされているみたく、こちらの方はディアンに比べるとやや
短めコンパクトボディが特徴。状況に応じてディアンと使い分ける事により更に
好釣果に繋がるとのことで比較も兼ねて今後揃えてみたいと考えております。


ノーマルタイプとワイドタイプの2種類を仕入れるも、いずれもウエイトは
一番重宝しそ~な30gと40gをチョイス。





ディアンは上の2つが30gで残りが40gとなっておりますが、こ~やって
並べてみると結構サイズが大きく異なっておりますねぇ。初めて見た時は
現在愛用中の岡ジグをそっくりやん!な~んて思ってましたけど実際には
全然違っておりました。(笑)

シルエットもそ~ですが、この美しいカラーリングは驚きでバリエーションも
かなりあるよ~ですからあれもこれもと欲しくなりそ~な予感、、、ホロアラメ
、ホロバブル、ホロスパークル、ホロウェーブ、ホロデプスにグリッターなど
貼り付けられてるシートによって個性も異なり魚のみならず人間側も見てて
超~楽しくなる魅力的デザインと言えます。


ディアンワイドの方はデッドスローからスローをメインにアクションする設計
のよ~で、キャストにおいても後方重心なのもあり遠投性に優れているよう。
魚が遠い時や濁りが入ってる時に有効なルアーと書かれておりますねぇ。





海サクラ以外にヒラメやブリにも非常に効果的なルアーみたいですから、
今後これらのターゲットを北海道のみならず本州でも狙う事があれば
ぜひ試してみよ~と思います。

あはは、でもまずは海サクラですわ~。シーズンオフに入ってから少しずつ
ルアーの種類も増えつつある今、メタルジグだけでもこのディアン以外にも
カブキメタル、岡ジグ他結構ありますのでどれをどんなシーンに導入して、、、
など実釣での勉強が必要になってきそ~です。


キラキラ度?と言いますか、人間側から見てのアピール度だけはディアンが
一番かも?果たして魚にはど~映るのかは分かりませんが、、、(笑)







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侍!コジマクラフト「サムライ80R / 90R」


シマノのウインドリップなど何本か所有してはいるもののジグで釣れたからと
昨シーズンはほとんど使う機会が無かったジグミノー、、、

それでも対・海サクラにおいては非常に実績が高いと言われるルアーでもある
ので、今シーズンから積極的に使ってみよ~と考え中のJCAでございます。
あはは、ど~してもトラウトルアーはまだワンシーズンのみ程度の経験しか
ないわたくしめですからど~しても最初に釣れたルアーがベスト?と考えて
しまいがちで、、、これじゃ進歩がありません。


そんなわけで昨年の終わりくらいからシマノのウインドリップを追加したり、
リセントの蓮ベイトなど釣友らからのお勧めや、ネット、または雑誌などで
実績が高いと人気のモデルを少しずつ揃えていってるわけですが、この度
こんなジグミノーを大量にゲット ♪







コジマクラフト「サムライ80R / 90R」


ご覧になってお分かり?になれないかもしれませんが、90Rの方をメインに
仕入れてもらったのもあり80Rは少なめ。

このサムライは雑誌などでは海サクラ専用設計とも書かれたりしてる超~実績
の高いルアーのよ~で、全てハンドメイドで数量限定な上、卸されてるお店が
限定されているのもありなかなか入手できないモデルとのこと。ヤフオクなどで
最低でも倍以上の値段で取引されてるくらい人気と聞けばめちゃくちゃ
気になりますよね!?

以前アップしてたシマノのウインドリップでもKOJIMA CRAFTデザイン
と称してコラボ作成したモデルが発売されてたりと道内のルアーマンの
間ではかなり人気があるみたい!


バリエーションは70R、80R、90R、100Rの4種類みたく70Rは
川や湖用で使われる事が多く、80R以上のサイズが海サクラに適してるとの
こと。ベイトが小さい時には80Rをチョイスして普段は90R~100Rを主に
使うとアドバイスを頂きましたので、シーズン開幕までにまた100Rも
仕入れてもらおうと考えております。


今回仕入れてもらったカラーは、













5枚の写真のうち上から朝夕マズメ、また曇った日に強いと言われるアカキン
、そして2~3枚目は様々なシーンにおいて実績が高いとされるピンクシルバー
、ピンクパール、4枚目は日が昇った後のデイタイムをメインに使うベイト
フィッシュにグリーンバック、そして最後が定番カラーの鮭稚魚。

またJCAのことですし、調子に乗って変な所や際どい瀬周りを攻めてロスト
しかねないのでそれぞれスペア含め、余裕を持って仕入れておきましたっ。

コジマクラフトのルアーは以前、これまた超~人気ジグのカブキメタルもゲット
してますし今シーズンはカブキメタルとサムライのコンビネーションをメインで
戦ってみよ~と!どれも入手困難と言われている物ばかりなのに運良く
知り合いを通じて仕入れてもらう事ができ感謝、感謝でございます。


いろんな媒体を通してサムライについて調べていくとサムライとだけあるモデル
からサムライ・カスタムと表記されているモデルの2種類があるみたく何が違う
んだろう、、、と思いつつもとりあえずまずは実釣で使ってみようと思って
ます。ある雑誌には元々サムライとあったのが近年カスタムという文字が付いて
リニューアルされた?とも書いてありましたねぇ。







こんな感じで同じアカキンでもカスタムの方はエラの付近に刻印された“侍”
文字の上から赤でカスタムと書かれております。


それにしてもほんと綺麗に作られてありますよね~ ♪

ハンドメイドで一度に大量生産ができないのもありお値段的にはウインドリップ
など他に比べるとやや高め?ですけど、釣れるというよりルアーに釣らせて
もらっているとまでインプレされてるルアーですから期待大でございます!




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傾!コジマクラフト「カブキメタル」


飛距離が出せるのもあって海サクラ作戦になるとメタルジグをメインにチョイス
しがちなJCA。やはり投げ釣りと通ずる所?感覚があって、おもいっきり投げて
飛距離が出るってのは超~爽快に感じてたまらないんですよね~。(笑)

昨シーズンは、、、いや、海サクラ作戦に関しては昨年から始めたばかり
ですから初シーズンはとゆ~ことになりますねぇ。わたくしめのルアー
フィッシングのインストラクターでもある同じクラブのよっしーのアドバイスで
ジグは岡クラフトの岡ジグとエンドウクラフトのI.O.カスタムをメインで使い
、自分自身でも使ってて最もシックリくるモデルとなりました。


ジグのみならずルアー全般においてもやはり扱い易いと思えるモデルが一番
ですから、来シーズンに向けてこれらのジグはウエイト、カラーバリエーション
共にネットや北海道に遠征した際にたくさん仕入れてきております。

また、来シーズンはこれら以外にも扱える種類を増やしたいとも思ってますので
、海サクラ、海アメ作戦で定評があると聞くこちらのメタルジグも知り合いに
頼んで取り寄せてみました。





コジマクラフト「カブキメタル」


北海道の地元、帯広市のメーカーから発売されているこのカブキメタルはハンド
メイドジグらしくよく釣れると愛用されておられるルアーマンもかなり多い
との事!また同じコジマクラフトからサムライというジグミノーもリリース
されているよ~でなかなか入手できないとまで聞いたので、そちらも使って
みたいなぁ~と友人にお願いしてあります。

今回ゲットしたのは全て35gモデルでワイドなウォブリングとローリング
アクションが特徴のジグ。ウエイトはこの他に30gと40gがあり、30g
モデルはややショートなスタイルのよう。アルミボディは特に日光が差す
デイタイムに威力を発揮するみたく早く使ってみたくて仕方ありません。


朝夕マズメ時期や曇ってる日に強いアカキンを始めとするフラッシュ系カラー
からデイタイムに有効なオーソドックスなカラーからブラック系まで一応
一通り揃ってますので1日を通して対応できるかと!







細部まで精巧に作られてて見てるだけでも綺麗ですよね~ ♪

きっとワンシーズン使うとあちこち剥げたりしてボロボロになってくるかと
思いますから使ってみて良さげだったら早いうちに補充しておかないと
いけませんね。ってゆ~か、めちゃくちゃ人気らしいので果たして
そこら辺のお店で普通に発見できるかど~か分かりませんが、、、


カブキメタルという和風なネーミングでしたのでてっきり漢字では歌舞伎と
書くのか?と思ってると“傾”と書いてカブキでした。あはは、よく考えて
みれば歌舞伎にしてしまうと意味不明になっちゃいますしね~っ。(爆)







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KOJIMA CRAFTデザイン・ウインドリップ95S AR-C


新しいモデルが発売されるとそれまでの物は廃盤になる、、、

これって釣りのみならずどんな製品に関しても同じよ~な傾向があります。
まぁ、製品カテゴリーによっては新しいのが加わるといった形でそれまでの
物も引き続き現役ってケースもあったりしますが、今回のアイテムについては
過去に様々なデザインがリリースされ新しいモデルと入れ替わる度にそれまでの
物は廃盤になってきております。

シマノから発売されている海サクラ、海アメ作戦用のルアー、ジグミノーは
定番カラーは常に入っているものの、微妙にデザインが異なったりとモデル
チェンジごとに少しずつ変わっているのが分かります。


そんなルアーで以前、地元北海道のメーカーとコラボして発売されたモデルが
結構実績が高いとエキスパートから聞き、とっくに廃盤にはなっているものの
まだ在庫が残っているお店が道内にあるらしく早速仕入れてもらいましたっ。





シマノ「カーディフ モンスターリミテッド ウインドリップ95S AR-C」


MONSTER LIMITEDの名の下に、海サクラ、海アメ攻略に必要な機能
を全て注ぎ込んだ実績のKOJIMA CRAFTデザイン。

その性能をさらに飛躍させるAR-Cシステム搭載で、ただでさえ飛ぶジグミノー
の飛距離性能を更に大幅に向上させることに成功しました。アクションは、
水を掴んでレンジを下げる海アメ狙いに最適なキレの良いウォブロール
アクション。また、ロッドの角度やリーリング速度の変化でレンジを自在に
上げられ、海サクラのシャローメソッドにも完全対応。

パッケージの裏面には上記のよ~に書いてあります。







■95mm/28g
■フックサイズ/オリジナルスイミングフックLサイズ



AR-Cシステム採用で平均飛距離90mオーバーというのを売りにしている
シマノのジグミノーは海サクラ作戦で愛用されてらっしゃる方も多いですよね。
わたくしめも少し前に仕入れた蓮ベイトと共に来シーズンは積極的に導入して
みようと考えております。


特に実績がある幾つかを教えてもらいすでに43T:ピンクベイトと46T:
アルミリアルチギョは持っていたので、今回は40T:アカキンハイライト、
41T:リアルカタクチ、49T:アルミレインボーの3色を追加してみました。

朝夕マズメ時期や曇った日のアカキンは必需品になりますからアカキン
ハイライトは少し多めにオーダー。







現行のモデルと一見そっくりな物もあったりしますが、よ~く見比べてみると
この時のデザインの方がボディのウロコ模様がより立体的?と言いますか
リフレクションの多い込み入ったデザインになっているよ~な気がします。

実際には現行モデルと比較してどれだけアピール度が高いのか?わたくしめには
分かりませんが、とにかく早く使ってみた~い ♪




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