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マゴチのみりん干し&サクラマスのレタスサラダ ♪





柚子風味のタレに漬け込んだ後、冷蔵庫で眠らせてあったマゴチ。

一晩経つと余分な水分が抜け旨みが凝縮されたまさに一夜干し状態!冬場なら
まだしも今の関西圏はもう真夏ですからさすがに外で一夜干しを作る勇気も無く
、、、いつものピチットシートを使って作ろうと考えていたんですが、料亭など
のレシピを調べていくうちに漬け込んだ切り身をそのままバットに乗せ、ラップ
をせずに冷蔵庫内で寝かす方がより本物の味に近付ける!?

そんな気がしたのでそのレシピ通りに。


一体何のレシピ?


あはは、フグでございますわ~。マゴチの身質ってフグに非常に似ている
ので同じ作り方で一夜干しやみりん干しにすると美味しいんじゃないかなぁ~
と思い早速試してみよ~と。





素材自体がフラット?そこまで特徴のあるお味を持ってるってわけでもない
マゴチですから、ここは塩のみより醤油ベースの甘辛ダレで味付けした
みりん干しの方がベターかな?まっ、個人の好みにもよりますけど、漬け込み
時間を30分以内におさえておけば身が分厚いマゴチですからそこまで味も
濃くならずちょ~どいいバランスになります。

あとはグリルなどでゆっくり時間をかけて両面を焼いてやればフワフワ&
ホクホクになってできあがり~ ♪


ちょ~ど魚が焼きあがる直前にあらかじめ用意しておいた野菜類を用いて
サイドディッシュでもあるサラダも作ります。

もちろんサラダとなれば今シーズンはたくさんストックを作ることができた
サクラマスも入れちゃいますよ~ ♪ ルイベ 半解凍の状態の時に薄く
スライスしておくのがコツで、完全に解けてからだと身から滲み出た脂で
あちこちがギトギトになる上、特に薄くスライスする場合は包丁を入れた際に
身崩れを起こす事もありますから必ず半解凍の状態で作業をするのがベスト。







サーモンと非常に相性がいい事で知られるハーブのディルが売ってしましたので
これをまず適量みじん切りにしてオリーブオイル、レモン汁、塩、砂糖、粗挽き
黒コショウと一緒に混ぜ合わせてドレッシングを作ります。

そこへ手で一口サイズに千切ったレタス、薄切り 10分程水にさらした
玉ねぎ、いちょう切りのレモンを少々加え、まんべんなく味が行き渡るよ~に
トングなどでよ~く和えて最後にサクラマスを入れればこちらも完成。





基本、レモン味が基調のサッパリ系テイストですからもう少しパンチのきいた
感じにしたい時などは黒コショウでお味を調えると良くなります。


まさに南と北の海で獲れた海の幸、そして和洋のコラボレーションってとこ
でしょうか。あはは、自宅で作るFISH DINNERだからこそできる
組み合わせですし、魚好きの人間にとっては超~嬉しいメニュー。

さてさて、他のサイドディッシュが並ぶ前に先にこのメイン2品を!





マゴチのみりん干し&サクラマスのレタスサラダ ♪


フグと一緒でマゴチも焼く際にはできるだけ弱火でじっくり時間を掛けつつ
表面に軽く焦げ目が付くくらいまで焼くのがお勧め。他の魚より遥かに
身に弾力があるマゴチなので火が必要以上に入り過ぎると硬くなってしまう
傾向にあるのでこの点だけは要注意かな。

ふっくらした表面をお箸で割ると中からホクホクな白身が現れ見てるだけでも
ヨダレが出てきますよね~。短時間しか漬け込んでいないものの、想像以上に
タレのお味がきいてて何も付けずそのまま美味しく頂けちゃいます。


一夜干しにするとマゴチは更に弾力が増してゴワゴワな食感になるかも!?と
少々心配をしておりましたが、その逆でむしろ身の中に旨みとジューシーさが
封じ込められて加熱と共にそれが開花 ♪ 普通の塩焼きや煮付けで食べるより
ソフトな食感に仕上がったのにはまさに驚きです。


醤油とみりんの甘辛い風味がほんのり漂う奥深いお味ですねぇ。







魚を使った和食では煮付けを始め、いろんな場面で醤油、酒、みりんを混ぜ
合わせた調味料が使われますよね?でも、よ~く個々を食べ比べてこだわって
いくうちに確実に魚の種類によって相性の良し悪しがあるってのに気付かされ
ますが、個人的にマゴチは非常にみりんと相性が良いよ~に思ってます。

みりんをベース調味料にする事により糖分の付加のみならず弾力のある身に
調味料を素早く浸透させる働きもしてくれまし、今回みたく柑橘類などで
フレッシュ感も一緒に浸透させることも可能でGOOD ♪


そしてもう1品のサクラマスを使ったサラダは濃厚テイストのサクラマスに
シャキシャキレタスと玉ねぎが絡んで暑い時期にはもってこいのスターター。







う~~~ん、ディルはほんとサーモンを始めトラウトのお味と合いますよね。

オリーブオイルとレモン汁ベースのドレッシングは野菜のフレッシュ感を
引き立て、ディルと少量の調味料類はサクラマスに風味付けしてるって
感じかな。頬張るとサッパリ感満点でお口直しにちょ~どいいサラダです。

大変おいしゅ~ございました。(爆)




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サクラマスの竜田揚げ&サラダ ♪


食べる度にやっぱりサクラマスが一番 ♪ つくづくそう実感しながら毎回
FISH DINNERを楽しみにしているJCA、今夜もお造りは外せないと
思っているとちょこっとアプローチを変えたディッシュとして登場致しました。











まずは一口サイズに切った身をマゴチの時にもよくやるディッシュ、醤油、
すりおろしショウガ&ニンニク、砂糖、お酒を混ぜ合わせたタレに漬け込んで
から揚げる竜田揚げに~。

表面には小麦粉と片栗粉を混ぜ合わせたものを使う時もあれば片栗粉のみで
揚げる時と我が家では2パターンありますが、純粋な竜田揚げとなると後者の
片栗粉のみで作るのが王道のよう。もちろん今回も片栗粉のみでございます。


お次は揚げる直前くらいに冷凍庫から出しておいたルイベ用のサクラマスを
よく研いだ柳包丁で半解凍の状態のままスライスしてゆきお皿に並べる、、、
ではなく!今回はあらかじめカット&冷蔵庫で冷やしておいた水菜と玉ねぎの
サラダに混ぜ合わせて最後にわさびドレッシングとマヨネーズをトッピング。

これはサクラマスのレシピを検索していると、青森県在住の釣り師の方が非常に
美味しいとアップされてたのでぜひ試してみよ~と作ってもらいました。

やっぱりみなさんサクラマスは格別とおっしゃってますねぇ!





サクラマスの竜田揚げ&サラダ ♪


今夜もサクラマス尽くし ♪ 食欲増進メニューって感じかな。

お造りなど生で頂くのと加熱するのとでは全く異なる美味さが堪能できる
サクラマスがゆえ、両ディッシュともたくさんの量を作ってもパクパク
いけちゃうのが魅力じゃないでしょうか。


竜田揚げと聞くと真っ先に思い浮かぶのが鶏肉ではあるものの、魚とも相性が
良くこの何とも言えない風味は食欲を掻き立て白いご飯が欲しくなります。







マゴチといった白身魚で作ってもらう事がほどんどの竜田揚げ、今回は頬張ると
サーモンピンクの身が現れてちょこっと新鮮!?あっ、でも、、、トラウト類も
こんな色をしてますが、白身魚でしたねぇ。(笑)

いつもレモン果汁を絞って頂くのが定番になってるんですが、たまたまスーパー
でフレッシュなライムを発見したので今夜はこちらを添えて~。

サクラマスは身自体に霜降り状態で脂が乗っているので通常の竜田揚げより
更にジューシー ♪ 下味の醤油ベースダレに良質の脂が溶け込み、表面の衣に
よってそれらが中に凝縮&封印されてるって感じで絶品としか言いようのない
仕上がりになっております。めちゃくちゃ美味いっす!


そんな濃厚な竜田揚げと一緒に頂くのがカルパッチョ風のサラダで、メインの
野菜も水菜と玉ねぎとどちらも超~サッパリ系の食材なので揚げ物と
GOODコンビネーションと言えますよねっ。







カルパッチョを作る時はあくまで魚がメインでトッピング感覚でスライスした
玉ねぎを添えるって感じになりますけど、こ~やって野菜の割合を多く
してみるのもいいですねぇ ♪

サッパリ系の野菜に濃厚テイストなサクラマス、そしてドレッシングには
ピリッとアクセントの強いわさびドレッシングとまろやかなマヨネーズ、、、
簡単にできちゃうのにこんなに美味しいなんて、、、今まで知らなかったのが
悔やまれますわ~。サラダには半解凍状態のルイベより完全に解凍したお造りを
使った方がベストマッチですね。あはは、そんな事気にしなくても盛り付けてる
うちに勝手にみるみる溶けてルイベじゃなくなるのでオッケ~なんですけど!

このサラダは毎日でも食べたいと思える飽きの来ないお味です ♪




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マコガレイのタルタルフィッシュサンド ♪


お箸の国の人だもの~ ♪ とゆ~のもありますけど、しょっちゅう海外に出て
いる生活スタイルから日本に居る時くらいは可能な限り米を食べたいっ!
いつからかそんなこだわりができちゃいまして、、、おかずはどんな物であれ
主食はパンじゃなくご飯をチョイスする傾向にあるJCA。

あはは、別にパンが嫌いってわけじゃなく、学生時代はパンもしょっちゅう
食べてたんですよ~。でも、高校以降、大学生活も含めアメリカへの留学や
社会人になってからも海外生活が多かった、、、いや、今もなお国外に出る事
が多いので、パンやポテトが主食の欧米諸国ではご飯が食べたくてもなかなか
無い?ありはするけどパサパサのタイ米がメインで日本特有のしっとり系ご飯が
無い環境下、こ~ゆ~こだわりが生まれてしまったのかもしれません。

撃沈してきた魚で作る日々のFISH DINNERはマンネリ化を防ぐ為に
時々洋風アレンジも登場したりするも、基本は和食系がメインで
お酒のアテを除いてご飯と一緒に頂く事が多いかな?





そんな傾向が主流な中、今日のランチではおもいっきりパンを使った
洋風ディッシュが出て参りましたっ。(笑)

主な材料はマコガレイの切り身、食パン、キャベツ、玉ねぎ、ピクルスとなり
簡単に説明してしまえば、フライにしたマコガレイを食パンとキャベツ、
タルタルソースで挟んでサンドイッチを作るだけのこと。


マコガレイの切り身はサンドイッチ1つに対して大きな個体の物なら1枚、
小ぶりなら2枚くらい挟むとちょ~どいい感じで、ささっと岩塩、粗挽き
黒コショウを振ってから薄力粉 溶き卵 パン粉の順で付けて
180℃程度に熱した揚げ油に入れてキツネ色になるまで揚げれば完成。
量にもよりますが、やや深めのフライパンで十分できるので非常にお手軽~。







いつかも書いてましたが、我が家ではヒラメやカレイなど五枚おろしにする
フラットフィッシュ系は基本、1匹分(切り身4つ)を1つの真空パックに
入れて冷凍保存してますのでサンドイッチは4つできる感じ。(笑)


次にあらかじめカットしておいた野菜などを用いてタルタルソースを作ります。

みじん切りにした後、10分程水にさらしておいた玉ねぎの水気をしっかり
切ったら同じくみじん切りのピクルスと共にボウルに入れて、そこへマヨネーズ
、ハーブソルト、黒コショウを加えて混ぜ合わせます。ここでの注意点は
玉ねぎの水気を入念に取っておくこと!

そ~でないと水っぽいソースになっちゃいます。







仕上げはサランラップの上にオーブントースターで焼き色を付け有塩バターを
塗った食パン2枚を並べ、両方に千切りのキャベツ タルタルソース、
片方にはその上からマコガレイのフライを乗せてサンドイッチ!すかさず
ラップでやや強めに包みます。

この状態で約5分程放置した後、ラップの上から半分にカットすればできあがり
~ってわけですが、ご覧の通りキャベツが結構ボリューミーですから、
ラッピングする際には軽くだとすぐに型崩れするので魚の身が崩れない程度に
少し力を加えて押す?って感覚で包むといい感じに仕上がります。


ちょ~ど我が家にはギザギザ刃、パン切り包丁がありましたからそれで
カットすると驚くくらい綺麗にカットできましたよぉ!







マコガレイのタルタルフィッシュサンド ♪


見るからにボリューム満点なサンドイッチができあがりましたっ。

サンドイッチはある意味シンプルディッシュですから味の決め手となるのは
タルタルソース!茹で卵は加えてない為、ピクルスのアクセントはあっても
やはり肝心なのはマヨネーズと塩コショウの分量。マヨネーズ大1に対して
塩コショウはそれぞれ小さじ1くらいの割合がベストかな?ちなみに今回は
サンドイッチ1つに使うタルタルソースにはマヨネーズ大2の計算で~。

まぁ、そこまでシビアに数値で見るよりは実際に味見しながら好みのお味に
調整していくのがベストかも?(笑)


マコガレイのフライにタルタルソースを付けて、サイドの野菜には千切り
キャベツがある、、、バラバラで食べても全然違和感の無いディッシュを
ただ単に食パンで挟んでしまっただけ!?作ってる最中はそんなひねくれた
事を考えたりもしてましたが、いざ食べてみるとトーストとも相性バッチリで
マクドナルドのフィレオフィッシュみたい ♪

あはは、とはいえ近年はマクドナルド自体ほとんど行かなくなった上、行った
としてもコーヒー程度でハンバーガーは食べない事が多いのでフィレオ
フィッシュ、、、今もあるのかど~か分かりませんけど、

どこか懐かしいお味でした。





見た目もお味もファーストフード感覚に近いので、FISH DINNERと
ゆ~よりはランチで頂くのがベストマッチな印象ですねっ。




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サクラマスのお寿司&アラ汁 ♪


美味しい物ってどんな物でも即無くなってしまうもので、結構な量があった
はずのサクラマスのアラ汁もあっという間に完食!すぐにまた食べたくなって
作ってもらったJCAでございます。(笑)





前回はアラ以外はシンプルに長ネギとショウガのみを具材に作りましたが、
今回はジャガイモ、ニンジン、タマネギ、大根、長ネギと野菜タップリの
バージョン。まずはあらかじめ湯通ししておいたアラを長ネギ以外の野菜と
一緒入れて、水のみで沸騰させ、ある程度出てきたアクを取り除いた段階で
お酒を加えるという作業工程、、、お味の調整からも今回はお酒の割合も
やや多めにしております。

そして野菜類がしっかり煮えて柔らかくなってきたらいつもの青森県産の白味噌
で味付けをし、更にバターも少々加えてできあがりっ。


見てるだけでも食欲をかき立てる具沢山なアラ汁とコラボさせるとなると、
お造りだけじゃちょこっと寂しく、、、サイドに白いご飯など満腹になれる
FISH DINNERで堪能したいところ!

それを叶えてくれたディッシュがこちらっ、





サクラマスのお寿司&アラ汁 ♪


おおっ、これが!?素晴らしい、、、まるでジオンの精神が形となったようだ!

またまたアナベル・ガトー少佐風になってしまいましたが、まさにわたくしめの
願いが形となった素晴らしい取り合わせ ♪


惜しげもなく厚くスライスした霜降りの身をシャリの上に乗せればもう、、、
贅沢という言葉しか出てきません。マグロで言うならまさしくサクラマスは
大トロ!大げさな表現など一切抜きで本当にまろやか過ぎるテイスト、、、







口の中に入れた瞬間、とろけていくよ~な濃厚さ ♪


ここまで脂が乗っていると、例えばお寿司屋さんのサーモンなんかでよくある
炙りなんかにしても更にジューシーさが増して美味しそうじゃないです!?
お店で出てくるのは専ら養殖のトラウトサーモンなどがメインとなってますけど
、このサクラマスは天然物!

ぜひとも次回は炙りも食べてみたくなってきましたわ~ ♪


お寿司を頂きながらすするアラ汁も作ってる最中から具沢山過ぎてアラが崩れて
しまう程のボリューム。じっくり煮込んである為、どの具を頬張っても超~
柔らかく最後に散らした長ネギが硬く感じてしまうくらい!?





最後に隠し味的に加えたバターが味噌のお味にまろやかなコクを与えて
石狩鍋を思い出させる北海道テイスト ♪ これだけでも濃厚なのに
サクラマスの出汁まで溶け込んでるとなると、、、

また即行完食しちゃいますねっ。(笑)




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超~久しぶりに、ホッケの一夜干し ♪


もう6月、、、2019年もあっという間に半分終わってしまいました。

残りの半分は最初に真夏とゆ~過酷な季節がやって来ますので、よ~く考えて
作戦を立て、可能なものは涼しい朝のうち?短時間勝負で臨んでいければと。

でもまぁ、もっと簡単に考えればそこまで暑くならない場所へ出撃すれば
いいわけですから、おのずと向かう先は見えてくるはず!?


さてと、海外出張から帰国したばかりの今日、、、滞在先ではちょっとした
パーティーなんかがあり洋食ばかりだったので今夜は和食が食べたい、、、
そ~ゆ~リクエストから先月撃沈して即一夜干しにした後、真空パック冷凍
してあったあの魚を焼いてもらいましたっ。





ホッケの一夜干し ♪


居酒屋の焼き魚メニューの定番ともいえるホッケの一夜干しはみなさん知ってる
お味!北海道での釣りを始める前はまさか自分自身でコレを作るなんて
思いもよりませんでした。

蒸し暑い関西圏でも干し網を使わず冷蔵庫内で一夜干しが作れちゃうピチット
シートのよ~な便利な脱水シートも今はありますからめちゃくちゃお手軽 ♪
また、自分で作るのはお店で出てくるのより遥かに鮮度が良くお味も格別
ですからねぇ。まぁ、釣れないと作れないのが難点ですがっ!(爆)







程良く脂の乗ったアツアツの身はほんのり塩味がきいてて何も付けず、すだち
だけ絞ってそのまま食べても美味しいし、大根おろしに醤油をちょこっとだけ
垂らして頂くのも居酒屋に来た気分になれます ♪


フリーザーにはあと1匹ホッケの一夜干しが残っていますが、それが
無くなったら終わり、、、一夜干しって長期間冷凍保存ができますから
もう少しホッケを釣ってきてストックしたいなぁ~なんて思いつつも、他にも
季節に応じてやりたい作戦&決まってる作戦が結構ありますし、、、
めちゃくちゃ悩むところでございます。

そうそう!今、思い出したんですけど、6月以降に使おうと思って仕入れて
あった定番ミノーのド真ん中!も使わないといけませんしねぇ。







一応、こんなカラーのお魚も持って行こうかな?




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プロフィール

Author:JCA
大物投げ釣り一筋!

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