クロソイの塩焼き&潮汁 ♪


先日の北海道遠征、出発時はそこまで大掛かりなリニューアルがされてる印象は
無かった伊丹空港ですが、帰ってきた到着ロビーを見てこのフロアはかなり
様変わりしたなぁ~!?と驚いたJCAでございます。

特に受託手荷物が返却されるターンテーブルエリアは今まで別々だったのが
JAL&ANA共通エリアになってて広々とした雰囲気。そして到着口から
出るとこれまた賑やかでちょ~ど空港ターミナルの中央部だけ生まれ
変わりました!?みたいな感じ。(笑)







だけどこ~やって地元の最寄り空港が生まれ変わっていくって嬉しい事です
よねっ。騒音問題なので国際線が廃止になってもう相当経ちますけどまたいつか
ここから海外へ~となってくれたらいいなぁ~と密かに切望中。


はいっ、釣りとは全く関係無いネタはこの辺にして、


海サクラ、海アメ狙いの外道で釣れちゃった超~メタボなクロソイを早速、
FISH DINNERとして頂いてみましたっ。





もう10年近く前になりますけど、利尻島へ遠征した際に地元の漁師さんの
ご厚意でちょこっとだけ船釣りをさせてもういクロソイを釣ったのを覚えて
おります。でもしばらくすると船酔いしちゃって釣りどころじゃなくなり
結局そこで中断&引き返してもらったわけですが、同じよ~な大型クロソイが
わんさか釣れましたねぇ~、、、

確かあの時はお造りにして頂きましたけど、あはは、、、もうどんなお味
だったか忘れちゃいましたわ~。(爆)


今回も一部お造りに?と思うも、クロソイは塩焼きや煮付けも絶品!とあちこち
に書かれてたのもあり覚えてる覚えてないは別として一度お造りは食べてるので
試した事の無いディッシュにしてみよ~と ♪







三枚おろしにした半身に岩塩を振り 約15分くらい放置した後、身から
出てきた水分をキッチンペーパーで拭き取ってから再び軽く岩塩を振って
焼くだけ。時間があれば少し前に購入した本格焼魚用七輪かグリルでじっくり
焼き上げたかったものの、食事の後からも予定が入っており今回は手っ取り早く
できる魚焼き用のクッキングペーパーでちゃちゃっと!

写真を撮りながら何かの身に似てるなぁ~???と考えてたんですが、今思えば
シロアマダイの切り身にそっくりですわ~。この身の色から脂の乗り方まで
皮の部分を見てなければどちらがどっち?って分からないかも。


同時にアラの部分もいいダシが出るはずなので潮汁に~ ♪





潮汁はシンプルなのがベストですから調理時間も即行!ですので魚を焼いてる
時間を考えながらタイミング良く作るのに心掛けると効率良くできますよ~。
ただしっかり浮いてくるアクだけは除去しないといけないけどねっ。


塩焼きの方はさすが50cmクラスの個体となると身も分厚かったのでちゃんと
芯まで火が通るよう何度もひっくり返しながら綺麗な焼き色が付くまで
まんべんなく焼いていきましょう。

やっとできあがりましたよぉ~!





クロソイの塩焼き&潮汁 ♪


個体によっては独特の磯臭さがあるとも書かれてましたが、ラッキーにも
こやつは全くで焼魚特有の香りがプンプン漂ってきて食欲をそそります。

北日本では高級人気魚として重宝されるというクロソイ、食感はややマゴチに
似てしっかりとした弾力ある歯ごたえで超~美味!噛めば噛むほど粒子が細かい
と言いますか、身自体がとてもきめ細やかで四方から旨味が滲み出てくる
といった印象、、、見た目と異なり繊細なお味の魚ですわ。


キュッと搾るだけでフレッシュなアクセントを加えてくれる柑橘類には国産高級
レモン!と書いてスーパーで大々的にアピールされてたのでそれをチョイス。
塩を用いたディッシュにはレモンのが良く合いますよね ♪







切り身だけ見てると似てるなぁ~と思えても、食べてみると当然シロアマダイ
とは異なるお味で同じよ~に皮の下にコラーゲン質がギッシリ詰まってて
ジューシーなもののクロソイの方がややサッパリ系かな。

このよ~に良質な脂分がたくさんある魚は潮汁にしても濃厚なお味が出て最高!
具材として本当に適してると思いますわ~ ♪

今回、クロソイをじっくり堪能してみて想像以上に美味しい魚と気付いたので、
これはまた専門で狙ってみるのも面白そうかも?な~んて早速思い始めてる
JCAでしたっ。いや~~~、美味しい魚にはめちゃくちゃ惹かれます。(笑)




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アキアジの親子舞茸炊き込みご飯 ♪


毎年撃沈してきたアキアジの切り身は主にちゃんちゃん焼き、ホイル焼き、
フライ、鮭フレークなどにして美味しく頂いておりますが、ふと思うと毎回同じ
よ~なレシピばかり!?まっ、できればもっといろんなディッシュで頂いて
みたいものの、いかんせんそれだけのストックが確保できないとゆ~か、、、
近年少なくともわたくしめに関して不漁でしたからいろいろ試す前に
即無くなっちゃってたってのが現実。(笑)

ラッキ~にも昨シーズンは大漁と呼べるよ~な釣果を得れ、ストックも相当確保
できたので今までできなかったディッシュを試し中のJCA ♪

地元在住かつ、わたくしめのウキルアー釣法のインストラクター!?こと
SurFreyja“よっしー”に撃沈したアキアジはいつも自宅ではどんな風に
食べてる?と伺ってみると、


舞茸と一緒に炊き込みご飯にするのが好きですね~と。


おっ、そりゃ美味しそうだぁ~ ♪

早速レシピを教えてもらい自宅で作ってみましたよん。





スーパーであれこれ買い出さないと!と気合い入れて突入してみると、あはは、
必要なのは舞茸1パックとみつばだけでございましたっ。(笑)

舞茸はあらかじめ小房に千切り分けてザルに乗せて丸1日陰干しすると良い
みたいでしたが、丸1日も待っておれず半日程度干して使用。準備はこれだけで
、あとは真空パック冷凍してあったアキアジ・ストックのうち分厚く切った
切り身を2切れを焼いて骨と皮を取り除きます。


こだわったレシピなどを検索してみるとちゃんと魚焼きグリルを使って焼いて~
ともありますけど、これくらいの量&炊き込みご飯の具材に使うならお手軽に
フライパンに魚焼きシートを敷いて焼いちゃうので十分!







ここまで終了したらもう出来上がったも同然!


炊飯器に2合のお米、醤油大さじ2、塩少々、ほんだし4gで作った出汁を
入れて2合の目盛りになるよう水を注いだらしっかり混ぜ合わせます。
そしてその上に舞茸 ほぐしたアキアジを乗せて炊けば完成。

炊飯器にもよりますが大体30分程度でしょうかねぇ?













炊き上がったら具が全体にまんべんなく絡むよ~に再び軽くほぐして最後に器に
盛ったご飯にイクラ、みつばで飾ればできあがり~!

今回はお米2合分に合わせて作りましたが、目安としてはお米1合あたり切り身
1切れ換算で考えればちょ~どいいバランスに仕上がるよ~に思えますねぇ。


こ~ゆ~郷土料理チックの物はお茶碗に盛り付けた方が和!ってイメージを前面
に押し出せたのかもしれませんけど、今回は写真を撮った時によりディッシュを
広範囲に写せるよ~にちょこっと小洒落た器の上に。(笑)





アキアジの親子舞茸炊き込みご飯 ♪


もしお味がやや薄味かな?と感じられる方は醤油を少し多めに入れられるといい
かもしれませんが、最後にイクラの醤油漬けで親子トッピングにする場合は
イクラそのものにもほのかな醤油味が付いておりますのでご飯は若干薄味気味
の方がGOODコンビネーションかと思います。







こういったアレンジなら切り身ストックが大量にあってもあっという間かも!?
お箸がすすみついつい何杯もお代わりしちゃいそ~なディッシュです。




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マコガレイの大葉味噌だし茶漬け ♪


今現在もまだやっているのか分かりませんけど、少し前に海外出張から日本に
帰ってきた時に成田空港のだし茶漬け専門店・えんで頂いた季節限定だし茶漬け
が超~美味しく、ぜひマコガレイで同じよ~にやってみよ~と考えていたのを
早速先日の青森遠征中に ♪

お店のメニューには三陸・青森県産 天然ひらめの大葉味噌だし茶漬け
書かれており、簡単に言えばなめろうにしたヒラメをご飯に乗せて出汁をかけて
頂くって感じでこれが想像以上に美味しく絶対忘れないよ~にとお店のHPから
写真をスクリーンショット&必要な物を揃えて戦場で作ってみたってわけです。


調味料系は大体先に送ってあった荷物の中に揃っていたので現地のスーパーで
買い出してきたのは味噌とフレッシュな小ネギ、大葉といった感じでしょうか?





味噌コーナーには見慣れた定番の物からやや珍しい物までたくさん種類があるも
、その中でもひと際目を引いたのがコクと旨味の津軽味噌と書かれた津軽海峡
冬景色!?ネーミングからしていかにもって感じしません?(爆)

味噌は迷わずコレに決定となり、赤と白の2種類があったので白をチョイスして
参りましたよぉ。めちゃくちゃお味が気になります。


捌いた後、タッパーに入れて冷やしてあったマコガレイを出してきて調理開始!











2人分なので1人あたり切り身を3切れ、合計6切れで十分かな?まずは3切れを
細かく刻んでその上に味噌・大さじ1、チューブ入りショウガ、お酒、醤油を
それぞれ小さじ1、細かく輪切りにして小ネギを少々加えて縦横ザクザクと
刻んで、その後は粘りが出るまで包丁でひたすら叩いてゆきます。

最後に残りの3切れを粗めにみじん切りにして先に作ったなめろうに混ぜて
できあがり ♪ 見てるだけでは結構面倒臭そうに思えますが、超~簡単です
よぉ。なんせ身を作業も適当でオッケーですしただ単に調味料を加えて
ひたすら細かく刻み&叩いていくだけ!(笑)


素早く作業を行い、その間にレトルトのご飯を沸騰したお湯で温めながら
サイドディッシュのお造りの用意も同時進行&ご飯が出来上がったら
丼に盛り付けていきましょう。

前回使ったもみ海苔、白ごまもあったので完璧ですわ。







マコガレイの大葉味噌だし茶漬け ♪


今、こ~やって記事を綴ってて気付いたのはお店で食べたヒラメも青森県産なら
このマコガレイも丸っきり同じでしたねぇ。

遠征初日はひたすら食材確保の為に戦っており、翌2日目の朝に魚を捌いて
お昼には食べる事ができたので新鮮そのものです。常に砂塵が舞ってるイメージ
の強い戦場なのに珍しくも無風状態となりポカポカ陽気の下、クーラーの上フタ
をテーブル代わりに外で気持ち良く頂けましたよぉ。

丼に盛り付けている間にお次は白だしを水で薄めた物を沸騰させて、アツアツに
なったところでかけてだし茶漬けのできあがり~!







ほんのり甘いマコガレイの身に味噌とショウガがアクセントになって絶妙な
ハーモニー ♪ また、お茶漬けとゆ~こともありスムーズにすすっていけて
最初は結構量があるかなぁ~?と思ってたのにあっという間に完食でした。

お造りで素材そのもののお味を堪能し、だし茶漬けでは津軽味噌のコクを加えた
お味を堪能と同じサクから2種類の異なる美味しさを楽しむ事ができてほんと
発想次第でバラエティー豊かな演出ができるなぁ~と実感です ♪




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これで鮭児は全て無くなっちゃいましたぁ





決して忘れてたわけじゃないんですけど、最後の切り身だし大切に~、、、と
思って後回しにしてた時もあれば、次々と上に重ねられていく他の真空パック魚
に埋もれてしまい一時的に行方不明、、、みたいな時もあったりで昨年偶然
撃沈できた幻の鮭こと鮭児のラスト切り身を昨日やっと頂きましたぁ。(笑)

冷凍庫内に入れてすでに数ヵ月経ってたのでど~かなぁ~?と思ってましたが、
実際に出してみるとさすが通常保存より5倍は長持ちすると売り出してる
真空パック保存だけあって鮮度の劣化も全然!


→ となると迷わず頂き方はルイベに決まりです ♪





お味はもう過去に2度ルイベで頂いてきてますからあれこれ書く必要も無く、
ただただ濃厚極まりないトロけるよ~な極上テイストに舌鼓、、、普通のサケ
とは全くの別物、、、毎回この感想が結論になっております。


ちょ~どルイベ、要するにお造りにもってこいの厳選した部位を3等分にして
個別冷凍してありそれぞれのサクの大きさもほぼ同じ。最後となった今回の
切り身も全部ルイベにしちゃうと若干多過ぎる?もしかすると一度に
食べきれないかも?って気がしたので3分1だけ分けておいて、

あはは、これも前回と全く一緒のメニューになっちゃうんですが、







ほんの少し、気持ち程度に岩塩を振ってからクッキングシートの上で軽~く
、、、ほんとに軽~く、微妙にミディアムレアな部分が所々残ってるかなぁ~?
くらいまで焼いてお茶漬けでございます ♪

鮭児はアマダイみたく元から上質な脂分をたくさん持ってる魚になりますから
クッキングシートのみならずそのままフライパンで焼く時にも油は一切不要!
ってゆ~か写真をご覧になってもお分かりのよ~にほっておいてもあっという間
に脂だらけになっちゃいます。(笑)


あとは身を適当にほぐして炊き立てご飯に乗せるだけ~!





絶品 ♪


お酒メインの肴を求めるならルイベのみで十分だけど、ガッツリ満腹になりたい
FISH DINNERではこのお茶漬けがあるのと無いのでは大違い!そしてまた
鮭児で作っちゃうところが超~贅沢ですよねっ。

こんな最強コンビネーションを堪能しながらまだ先にはなりますが、今から
アキアジ作戦を楽しみにするわたくしめでございます。


あっ、そ~だっ!


数日前にいつもの釣具量販店に探しに行くもどれも取り扱いが無く、ネットで
ポチっとしてたブツが届いてましたわ~。





あはは、まぁ~探すとゆ~よりは全然分からないので同じクラブのよっしーが
見立ててくれた物を全部クリックしただけって感じでしょうか?(爆)

普段、トラウトルアー練習で通う管理釣り場ではまず使う事の無いサイズ&
ウエイトのルアーたち、、、1つ1つがそれなりの価格しますけど活きたエサを
使う大物投げ釣りに比べるとロストしない限り経済的な釣りかも?

よく見てみるとフックが付いてないルアー単体の物もありますので、まずは
覚えてるうちにスプリットリングとフックを取り付けておきましょう。




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お昼からアツアツのカワハギ鍋 ♪


3月になってもまだまだ寒いっ!と思ってたのも束の間、日に日に暖かく
なってきて2018年も春めいてきました ♪

最近は投げ釣りのみならずトラウトルアーの方でも仲間が多くなりいろいろ
飲みに誘って頂いたりとこちらの釣り談義も楽しんでおります。また他にも
アルコールあり、無しは別として夕食の予定がなぜかギッシリ詰まって
しまってる今日この頃、先日撃沈してきた鍋用のカワハギも微妙に出番が
作れずこのままじゃ冷凍庫行きになりそうかも?と思ったのでFISH DINNER
としてはあきらめて、昼食で出してもらいましたっ。

こ~いった時には強行しておかないと次時間がある時に、、、と延期にしてると
気付けば数ヵ月って事もありせっかく鮮度のいい素材も台無しになっちゃいます
からねぇ。それに鍋って主に寒い冬場の食べ物ですし、、、(爆)





カワハギを鍋で頂くとなれば最も定番なのはやはり水炊きじゃないでしょうか?
野菜と一緒にシンプルに水で炊いてポン酢などで頂く日本の伝統的鍋料理。
JCAの頭の中でもカワハギで鍋料理と聞くと、昔から馴染み深いのもあり
水炊きという方程式が自然に浮かんで参ります。

だけど毎回毎回シンプル過ぎるのもちょこっと飽きてくるのも確かで、特に
カワハギは淡泊な白身魚の典型とも言える程身自体がアクセントの少ない?
無い?超~フラットなお味ですから、次回機会があればあえて水炊きは避けて
寄せ鍋とかのよ~にダシ自体にしっかり味が付いている物で炊いて食べようと
思っておりました。個人的に鍋物は濃いめの味の方が好きなので ♪


食べた後からまた外出しないといけなかったのでごくごく定番の鍋野菜と共に
醤油ベースの寄せ鍋の素でカワハギをグツグツと、、、





お造りにした時に出たアラなど全部入れ、1匹だけ外道として持ち帰ってきた
カサゴも美味しいダシが出る魚なので一緒に入れてあっという間に完成。

鍋ってめちゃくちゃお手軽にできちゃうのが嬉しいとこですよねっ。


できればダイニングテーブルの上に鍋を置いてつつきながらゆっくり堪能
食べ終わってからは〆におじやなんかも最高な流れなんですけれど残念ながら
今日はそんな時間も無かったのでちゃちゃっと頂いちゃいました。





カワハギの寄せ鍋 ♪


ちょこっとだけでも雰囲気を高める為に飲み物もそれっぽくノンアルコールの
ビールを添えてみました。これが夜なら飲めるのに、、、と思ってもさすがに
後から運転しないといけないので、、、あはは、やっぱノンアルコールは
ノンアルコールですねっ!まっ、本命はカワハギちゃんとゆ~ことで。(笑)

身もポコポコっと簡単に取れて食べ易くほんのりダシが浸みてて想像してた
以上に美味しい仕上がりになりましたぁ!いつもみたくポン酢も不必要で
そのままパクパクいけちゃいます。


お造りにする時に大名おろしにしたからアラに残ってる身も少々多めな上、
カワハギは頭部周辺にたくさん美味しい身が詰まっている魚だから食べ応えが
あって鍋と非常に相性がいいと思います。









あっ、カサゴが入ってるのを忘れてましたわ~!(爆)


1匹だけなのとサイズもそこまで大きくなかったので完全に忘れ去られてました
が、こ~やってカワハギと並べてマジマジと食べ比べてみるとその差がハッキリ
分かりますね。火を通したカワハギはダシの味がほんのり香る限りなくフラット
、、、他に溶け込んでしまってる感じになってるのに対し、カサゴはダシの味
にも負けない魚そのものの奥深い旨味を持っています。

だからこそ味噌汁などに入れるといい出汁が出ると言われるんですよね~。
久しぶりに食べると美味しさが超~新鮮に思えました!ほんと不思議っ。




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プロフィール

Author:JCA
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