専用ウキ止めゴム?


コレって、、、そこら辺で売ってるウキ止めと一緒ちゃうん!?


現地の釣具屋で初めて見た時の感想はこんな感じでしたが、一応アキアジ作戦
専用!みたいに売り出しているのでゲット&再び手に取ってマジマジと舐める
よ~に観察するもやはりそこら辺で売ってる単なるウキ止めゴム。(爆)





1袋に35個も入ってるってのはお得感がありますし、他の製品でも思うんです
けどささめ針ってパッケージのデザインがイラスト含めいつも熱い!いかにも
釣れそう、、、と言いますか、他メーカーと比べても群を抜いて消費者に
語り掛けてくるよ~なアピール度満点なのばかり。

でも、釣具のみならずどんな分野でもそ~ですが、こ~ゆ~のって大切と
思いません?製品そのもののクオリティーは優れてて当然!あとはいかに
それを上手く宣伝できるかは人の目を引くパッケージデザインだったり、
キャッチフレーズだったりします。

あはは、JCAもまんまとその戦略に引っ掛かってしまいました。(爆)


さて、話が変な方向に逸れてしまいましたが、


まだ始めたばかりのウキルアーなものの、すでに仕掛けにおいてど~にか
ならないものか、、、と毎回思う部分があります。

それは戦場に適したタナを決め、中通しタイプのフロートにそれ以上の動きを
させないよ~制御するウキ止め部!これがまた見事にキャストしているうちに
設定した位置からズレていって最終的に端のスイベル近くまで行っちゃうんです
よね~、、、構造上仕方ないと言えば仕方ないんですけどねぇ。

とりあえず現時点ではチモト部の装飾ストッパー同様、カットしたゴムパイプを
用いて固定する方法、、、それもこれを何重かにして止める事である程度
納得のいく強度を作れてますが、もし今回ゲットしたこのウキ止めゴムの方が
更に強力だったら?ってのを密かに期待してるんですわ~。







なんせ売り文句としても超固定性能!とまでありますからねぇ ♪


毎回ズレが気になるのはフロートの上側のウキ止め部ですから、そこにこの
ウキ止めゴムを3つかましてみました。

1個単体でスライドさせたりするとやはりキャストを繰り返してるうちに動く
のでは?といった印象を受けましたが、3個並べると頑丈に!あはは、
それでも完全固定できる物ではない為、力を加えるとジワリジワリと動きは
しますがキャスト時における衝撃を何度まで耐えれるかについては見ものです。







フロートの下側、いわゆるルアー側はそこまでズレが気にならないので
現行やってますカットしたゴムパイプをひねって通す方法で固定。

まぁ、さっきも書いてましたよ~にウキ止めゴム自体完全固定できる物では
ありませんからアホみたいにこだわりまくっても意味が無い?絶対固定に
こだわるならモトス自体を完全に希望のタナに合わせた長さにしちゃうしか
ありません。ただ、、、いろんなパーツを使ってインプレを得たい!

そんな気持ちからかな?たまに思わぬ発見があったりしますからねぇ。




「大して変わらんで~」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ

仕掛け作り?ってほどではありませんけど


海外出張より今朝帰ってきたJCAでございます。

滞在先ホテルにて空き時間を利用して仕掛け作りをしてきましたが、予想に
反してあっという間にできちゃってちょこっと拍子抜け、、、まっ、
よく考えてみると超~単純構造なので即行できて当然!?







なんせモトスラインの片方にスイベルを結び、そこにウキ留め 発砲シモリ玉
フロートウキ 発砲シモリ玉 ウキ留め、そして最後に反対側は
スナップ付きスイベルが来て終了、、、ってゆ~か仕掛け作りというレベルに
まで達してませんでした。どちらかという組み立てって感じ?(爆)

この教えてもらった仕掛けスタイルは戦場に応じてタナを変える事ができる
遊動式となっており、その設定はご想像の通りフロートの上下にかました
ウキ留めで行います。市販仕掛けではウキ釣りではお馴染みの紐状のウキ留めが
使用されている事が多く、他にはゴム製のタイプなど、、、また、地元の方々の
間ではチモト部の装飾を固定する時に使う要領でゴムパイプを薄く切って留める
といったリーズナブルな方法も多用されています。


これらのアイテムは実際に戦場に出る前に注文した物ばかりでして、一応、
いつもの釣具量販店にも行ってウキ留めも事前に揃えておりました。





ただ、この仕掛け形態ではキャストした際に遊動式となっているフロートにも
大きな負荷が掛かる為、それによってフロートの上側のウキ留めが結構頻繁に
設定位置からズレてしまう事が発覚!もちろんその時使わせて頂いた仕掛けも
ゴムパイプで2重に固定してあったもののいとも容易くズレちゃうんですわ。

これは次まで何とか克服しないといけない課題だなぁ~と思いつつ、今回自作を
試みましたが、かなり頑丈に固定できてると思ってもスナップの付いてない方の
スイベルを持ち数回ブンブンと強振を加えていくと徐々にズレてゆくんです!


そこで最初はこれ1個でと考えてた黒いゴム製のウキ留めの外側に更にカット
したゴムパイプをかましたバージョンを作ってみました。

下の写真で黄色のフロートが付いている方が最初に作った物で上のオレンジのが
カットゴムパイプを加えたバージョンになります。





このよ~に二段構えにする事で少々解決された?風にホテルで振っている時は
思えましたが、実践投入するとあれまぁ!?となっちゃうかもしれません、、、
なので先に作った黄色い方をこれから一旦解体&手を加えて強力なウキ留め部に
改良してみよ~かなぁ~とねっ。(笑)


正直なところ、この形態を取る以上、ウキ留めがズレてくるのは必至ですから
ど~しても気になるというのなら上側のウキ留めを取っ払ってそこのタナ専用に
モトスを切って調整しちゃうのが得策とも思えます。

サーフやゴロタ浜からやるのと漁港内とでは水深の差も相当ありますから両方を
視野に入れるならやはりこの誘導式がベスト、、、まずはこれで何度も実践検証
を重ねてみましょう。行き詰ったらモトスからカットの最終手段です!


この先に取り付ける針のジャラジャラ部はそれぞれを連結するだけ ♪





仕掛け作りの工程だけで見れば超~簡単なんですがねぇ。




「ナイロン10号かぁ」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ

軽量、シンプル、ショート


灯台下暗しじゃありませんけど大物投げ釣りでは時々足元直下、またはちょい
投げ範囲に思わぬ大物が潜んでいる事もあったりと仕掛けを投げて釣るという
スタイルの投げ釣りにおいては死角になりやすい範囲も忘れないよ~にと
普段から気を付けているJCA、、、そりゃ近投があれば逆もそ~やろ~と
突っ込まれちゃうかもしれませんが、

先日の能登島のケースみたく一般的な投げ釣りタックル&仕掛け形態で投げて
広く探られているだろうと思える範囲より更に向こう!まっ、大した遠投が
できるわけでもないのであくまでわたくしめなりに普段のアベレージ距離よりは
先へ頑張って投げた範囲にはなりますが、そこで手前よりはあからさまに多く
アタリが拾えたりとゆ~場合もあったりします。

要するに人がとっかえひっかえ入ってる~な戦場では遠近含め、できるだけ
広範囲を探れる体制で臨むのがハニースポットを見つけれる鍵になってくる事は
間違いありません。特に回遊魚ではないカレイなどについては射程範囲内の
個体を全部抜いてしまえばまた沖から新たな群れが接岸してくるのを待たないと
いけないのは必至、、、魚が居ない所に投げても何も釣れませんからね~っ。


そんな能登島の教訓?いやいや、忘れかけていた戦いの基本をもう一度しっかり
リマインドし今後の作戦に備え遠投に特化した仕掛けをさっきから作って
おりました!足元からちょい投げ範囲なら専用の仕掛けを用意しなくても
キャスト後の対応で何とでも調整できますしね、、、まぁ、時と場合によっては
最初から胴突きスタイルを用いる方が早かったりもしますけど。







デルナーといった固定式L型天秤にセットするシンプル1本針仕掛けに関しては
ある程度ストックがございましたので今回は先オモリスタイルの物をメインに。

使い古しパーツ専用ケースの中に通常タイプよりかなり短め、アーム長4cmの
自作先オモリ天秤が数個残ってましたのでこれはちょ~どいいやん ♪ と
早速取り出して仕掛けの組み立て~。

やはり遠投を意識する上での鉄則項目は、


“軽量、シンプル、ショート”


これに尽きるんじゃないでしょうか?

当然、シンプル1本針仕様にしますからモトスも60cmとわたくしめが愛用
している2本針タイプに比べると短めかつ、ハリスもフロロカーボン3.5号
まで落として全長40cm、うち20cmを3本撚りとこちらも長めを好む
わたくしめにしてはショート気味にしてます。

厳密に数を数えると9個、同タイプのショート仕様天秤が出てきた事から5個は
一切装飾も付けない針だけ仕掛けにし、残りの4個にはフライフィッシングの
毛バリのよ~に強いケイムラをまとったティンセルを巻き付けてみましたっ。







一瞬、ルミックスダンサーを?と考えるも1gでも軽量化したいのでちょこっと
こだわってみよ~と。これは以前北海道の釣友から教えてもらった装飾で、
その際に地元の釣具店に行ってお勧め&実績の高いティンセルをごっそり
買い込んできてたんですわ~。(笑)

最後に太陽光線や紫外線に反応して硬貨する特殊樹脂、UV GLOWの
夜光グリーンを結び目に垂らしてUVライトでバシッと固めちゃいました。


あはは、でもね~、、、やっぱ軽量化にこだわるなら装飾無しがベスト!


うむむ、ジャラジャラ大好きJCAとしては飾りたい、、、だけど重くなる、、、
まさに矛盾だらけ~!このもどかしい気持ちは繰り返すだけですから
後は戦場でひらめきに任せて使い分けてみるとしましょう。(爆)


あと、この手の直結仕掛けを用いるとなればエサも生きたアオイソメだと
置き玉はまずできず慎重に垂らし投げ~っていっとかないとキャスト時に
千切れてしまう可能性が大!イコール、専用に塩締めした物が必要不可欠に
なってきますし遠投という文字に比重を置くならなおさら、、、直結タイプだと
必ず強振を伴うのでねぇ。塩イソメも作ってかないと~、、、

まっ、この辺も含めまだ時間がありますからじっくり準備を進めていって
これまでより更に広範囲を探れ、そしてそれに伴った結果が出せるよ~に
頑張ってみたいと考えておりますよん ♪




「こだわるから楽しい」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ

エクスカリバーで作るハリス半分?


前回、、、と言っても調べてみると昨年の5月7日の記事ですからもうかれこれ
8ヶ月以上経っちゃってますが「アトミックスライダー AXIS」のホワイト
バージョン“エクスカリバー”をモトス用途以外で愛用しているハリス半分?
なる物をご紹介したいと思います。


ってゆ~より、そのハリス半分?って一体何?


真っ先にそう突っ込まれちゃいそ~ですね。(爆)

あはは、書いてそのまま!このエクスカリバーを用いて1本針仕掛けの砂ズリ部
を含めたハリス全長の約半分までを作っちゃおうって感じになります。

まっ、エダスだのハリスだのと明白に部位が分かれている吹き流し仕掛けの場合
には仕掛けの主軸の部分をモトスと呼んでおりますが、結局このハリス半分って
のも意味合い的にはモトスと同じ?なんせ普段モトスに期待している要素を
ここでも求めてますのでねぇ。まっ、1本針仕掛けにおいては全てを同じハリス
で通してしまう事が大半ですのでハリス?と呼んじゃう傾向にあるだけかも?

まずはいかなる物なのか?ご覧ください。





単なる1本針仕掛けちゃうん?


これまたそのまんまですわ!(爆)

わたくしめが愛用中の1本針仕掛けは、作戦によっても多少異なってきますが
全長130~200cmのレンジで使い分けているのがほとんどで、この場合、
ハリス部の約半分!例えば全長200cmの仕掛けで砂ズリを50cm入れると
すれば仕掛けの上から100cm分 = 砂ズリ50cm + ハリス50cmまでを
エクスカリバーを用いてるって感じになります。

現在、発売されているエクスカリバーの号数設定が8、10号の2種類ですから
太さ的には普段愛用中の1本針仕掛けとあまり差はありません。


では、なぜわざわざハリス半分までをエクスカリバーにしてセパレートスタイル
にするのか?って疑問になりますが、キーポイントとなっているのはその先!
いわゆる針に掛けての残りの半分のハリスは必ず8号以下、、、厳密にJCAの
こだわりだけを言えば、この先には必ず3~5号程度のエクスカリバーより
細めのハリスを連結するよ~にしております。

ですのでこういったスタイルを使いたいっ!って作戦以外ではJCAもみなさん
同様に全てをフロロカーボン8号前後で作ったオーソドックスな仕掛けでやって
おりますよん ♪ どちらがメイン?と言えばやはり後者かな?







連結方法は普通にオルブライトノットかシンプルな電車結びでも大丈夫かと。


大キス、アマダイ、クロダイなど警戒心が強く捕食に神経質な魚を狙う際には
このスタイルの1本針仕掛けは非常に有利と個人的には感じており、特に先に
連結する細めのハリスをしなやかめの物をセレクトするといわゆるおしゃぶり率
も少なくパクリと食ってくれるよ~な、、、こだわりが多くこれまで使い分けて
きているJCAとしては撃沈実績の差を感じているのでお勧めと言えます!

ここまで細かく使い分けなくてもしっかり釣果実績を出されてる方もたくさん
いらっしゃいますし、魚を食わすってのは仕掛けのみならずあらゆる技術&要素
が絡み合って成し得てる事ですから、結局はこだわりの問題になるかな?(爆)

ご興味を持って頂けた方のみぜひ一度お試しあれ~ ♪




「試してみよ~」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ

ケイムラマシュマロと砂色?


あれは確かアキアジ作戦で遠征した時の事ですからもう3ヵ月も前になります
かねぇ?アキアジ用のエサはこちら関西圏では売っていないなのでまず北海道に
着いたら釣り具屋さんへ直行~ってなパターンが大半となります。

そこでついでにいろいろ物色している中、目に留まった珍しいご当地アイテムや
関西圏ではあまり見かけないよ~な物などあれば積極的に仕入れてくるよ~に
してるんです。まっ、あくまで何かあればの話で特にめぼしい物が無ければ
そのままスルーしてエサのみご購入~になるんですけどねっ。(笑)


そんな3ヵ月前に仕入れてきてそのまま部屋の片隅に袋に入ったまま放置して
あった物がちょ~ど年末の大掃除の時に見つかり、そろそろ出番かなぁ~?と
手に取ってマジマジと見てみましたよん。





YAMASITA「マシュマロボール」&YAMATOYO「ファイター砂色」


両方共、YAMAから始まるメーカー、、、同じよ~に英語で表記されてしまうと
しっかり見てないとあれっ?同じメーカーから出たんちゃうかなぁ~!?みたく
なりそうですよね。えっ、それはJCAだけって?(爆)

あはは、そんなのはど~でもいいとして、いずれの商品もかなり昔から発売
されてて一見何が目新しいのか?分からない感じですが、カラーラインナップが
おニュ~のよ~に思えたのでゲットしました。


超ソフト&吸水ゼロ素材の集魚玉を売りとするマシュマロボールは発売当時は
新発想のエッグボールとみなさん注目したかと思います。吸水すると重くなる
従来のエッグボールと違い全くしない事から自重変化の無し浮力をある程度
求めた戦術にはもってこいのコレは夜光色をメインにイエロー、ブルー、
オレンジ、レッドなどバリエーションがありました。

でも、、、本当かど~か分かりませんが、一時噂ではこれらが廃盤になるとなり
わたくしめもそ~ですが、結構愛用されてらっしゃる方は市場に残ってるのを
買い溜めしたよ~な、、、そ~いえばしばらくの間あまり見かけませんでした。









それがふと店内を物色していると再登場!?ネーミングと包装はあの時のまま
マシュマロボールでもカラーは透明度の増した光沢仕様になってUV GLOW・
ケイムラとあります。ケイムラとなると紫外線を蓄えて発光する素材ですから
専門のUVライトなど用いない限りメインはデイタイム作戦となりそうですが
艶が数倍増して超~美味しそう?

少なくとも以前のモデルよりはアピール力がありそ~に思えたのでとりあえず
全色、全サイズゲットしてみました。まずは実際に使ってみないとねっ!


そしてもう1つ目に留まったのがカレイ作戦などでお馴染みナイロンラインの
ブラックファイター?いや、レッドファイター?でもなくなぜかこちらだけ
英語に変換した呼び方にはせず漠然と漢字で、





“砂色!?”


他製品みたくサンドファイターやらカラーも焦げ茶に近いしブラウンファイター
にしたら良かったのに、、、な~んて思っちゃうのはわたくしめだけ?(笑)

パッケージの裏面にはカレイの警戒心を抑えるため、仕掛けを海底に同化させる
砂カラーを採用と書かれてますねぇ~。砂色かぁ、、、マニアックだけど
こだわりが多いわたくしめはこ~ゆ~の好きかも?

実際に触ってみて撚りを作ったり結んだりしてみましたが、こちらに関しては
他のブラックファイターとほぼ同じよ~な感触かな?強いて言うなら若干
ブラックファイターよりは粘りっ気が抑え気味で結束強度も高め?に感じました
がそれもほんと若干程度、、、粘りっ気が多く感じるハリスって基本結束強度が
高いのが多いんですけど不思議にもブラックファイターは異なりすぐ結び目が
広がろうとしてくる特徴がありましたのでねぇ。

おそらく直線強度的にはブラックファイターと同じと考えれば良さそうですし、
今春のカレイ作戦に向けて幾つか仕掛けを作る中で得たインプレで今後のメイン
ラインに加えるかど~か決めていこ~かなと。


マシュマロボールも同様に今春の作戦から導入していけたらと考える為、まずは
すぐハリスに装着できるよう下準備をしときました。





商品説明には片方の穴から針を入れてもう一方の穴に抜く、、、とありますけど
、実際には穴は開いてはおらず目印となる小さな円が両サイドに描かれてるだけ
ですからチモト部が大きいハリスなど通すのが面倒だったり無理矢理ねじ込むと
穴がやたら広がってしまったりする可能性もあります。

ですのでいつもわたくしめは市販のエッグボールのよ~にこ~やって先に細糸で
串刺し状態にセットしたのを作っており、使いたい時には輪っかにハリスを
通して折り曲げ、スライドさせれば即装着完了!となる楽チン方法。


うむむ、最後にサイズはそれぞれS、M、Lの3種類あるものの、Sは確かに
小さめに感じるもののMとLに関しては大差が無いよ~な、、、もしMとLを
混ぜて出されたらわたくしめはきっと分からないはず!(爆)




「いろいろあるねぇ~」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ
プロフィール

Author:JCA
大物投げ釣り一筋!

カテゴリ
最新記事
最新コメント
リンク
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR