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名竿! シマノ「カーディフ モンスターリミテッド 110P」





まさか10年以上前に発売されたモデルが新品の状態で入手できるとは、、、
それも最も流通量が多かったはずの北海道を始めとする北日本ではなく
都心近郊エリアで、、、もしかするととっくの昔に廃盤となった物も探せば
どこかにあるかも?な~んて思えたりもしちゃいます。


とにかく今回は非常にラッキ~でした。

冬の北海道、、、おそらく島牧村エリアを指していると思うんですが、荒波に
負けない重さのジグを遠投し海アメこと海アメマスを撃沈する為の専用ロッド
とある人気モデルを入手でございます。トラウトルアーに真剣にハマり、
海サクラ、海アメ、そしてカラフトマスにアキアジと2018年のシーズンを
通して一通りのネイティブトラウトと戦った今、非常にこの廃盤モデルが
欲しいなぁ~と切望していたとこだったんです!









シマノ「カーディフ モンスターリミテッド 110P」


冬の北海道のモンスターゲームフィッシュ、海アメマスに的を絞った専用設計
スペシャルロッドです。ロッドレングスは11ft プラスワンの12ft.で高純度
カーボンテープで締め上げたハイパワーX構造ならではの細さと軽さとパワー
、軽量化を徹底追及しながらも70gのジグをキャストできる(110P)
超遠投性能を備えています。チタンフレームSiCガイド、エクストラロング
コルクグリップ、レインボーカラーに輝くチタンセラミックコート、可変式
バランスウエイト等々、先進スペックを装備。


トラウトマンのこだわりに応える専用設計スペシャル。

発表以来これなら獲れるこれでなきゃ獲れないと北のトラウトマンを
熱くしました。自重はクラス最軽量の285gなのに70gのジグを軽々キャスト
できる戦闘性能を備えておりレインボーカラーも大地に映えます。


発売当時の宣伝にはこのよ~に書かれており、シマノのトラウトロッドの最高峰
に位置するモンスターリミテッド・シリーズだけあって贅沢な仕様ですよね!





■全長: 3.66m
■継数: 3本
■仕舞寸法: 127.5cm
■自重: 285g
■先径: 2.3mm
■元径: 16.5mm
■ルアーウェイト: 20~70g
■ライン(PE): 8~16lb.



ご覧のよ~にわたくしめの所有しているトラウトロッドの中ではスペック的に
最もダイワのモアザン・カムイトゥクシーに似てるように思えます。

この竿が廃盤になって以降、モデルチェンジ経て現行のモンスターリミテッド
・シリーズおいては今のところ似たよ~なモデルが存在しておらず、代わりに
カーディフNX・シリーズにて廉価版チックなモデルが追加されました。
ど~してもシマノのトラウトロッドでこの手のスペックが欲しかったJCAは即
、カーディフNXを購入するも今後また最高峰仕様で復活してくれないかと
首を長くして待っていたとこに今回の機会に恵まれたんですわ。


モンスターリミテッドの看板カラーとも言うべきレインボーに輝くチタン
セラミックコートにガイドもチタン ♪ 数年後にリリースされたカーディフNX
ではキャスト時のPE干渉をより軽減させてくれるKガイドが装備されており
進化はしてるんですがステンレスフレームなんですよね~、、、あはは、これは
単なるわたくしめのこだわり?チタンの方が好きなだけなだけでよりトラブル
レスなのはおそらく今のモデルなんでしょ~けどねっ。

完全に自己満足の世界でございます!(爆)









雪や砂利などに刺しても壊れにくいNBR製エンドキャップまでも装着してて
過酷な戦場コンディション想定した設計。なんだかトラウトロッドながらとても
投げ竿に近い雰囲気に仕上がっているよ~に思えるのはわたくしめだけ!?

遠投に特化した仕様というのは魚の群れが遠い時に非常に有効ですし、少々
ヘビー過ぎるのでは?と一見思われがちかもしれませんが、普段からこれ以上
重たい投げ竿を振り続けているのもあり全く苦に感じません。(笑)


おそらく説明にある冬の北海道で海アメを、、、はど~なるか分からない
ものの、確実に来シーズンからの海サクラ作戦にはメインロッドとして
活躍してくれるかと!やっぱり釣っても食べてもトラウト類で最も最高と
思えるサクラマスが一番釣りたいですわ~ ♪


仕様だけ見てるとアキアジ用に使うのが最も適してるっぽいけど、、、




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海サクラ&海アメ用に、 シマノ「カーディフNX S100MH」


シマノ・フリークなわたくしめが唯一所有しているダイワのルアーロッドに
モアザンAGS 121XH カムイトゥクシーがあります。





この竿は北海道のルアーマンの間ではまず知らない人は居ないってほど有名で
商品説明には大型海アメマスをターゲットにしたモデルとあるものの、多くの方
が海アメ狙いのみならずアキアジ作戦のウキルアー用ロッドとして愛用されて
おります。海アメより遥かにヘビー級のアキアジでさえねじ伏せてしまうパワー
、そして何より共通して言えるのは非常に遠投に特化した設計なんです!

以下がカムイトゥクシーの仕様。


■全長: 3.68m
■継数: 3本
■仕舞寸法: 129cm
■自重: 252g
■先径: 2.6mm
■元径: 17.8mm
■ルアーウェイト: 40~80g
■ライン(PE): 1.0~2.0号



レモンスピンのよ~なショート仕様の投げ竿と比較しても大差が無いよ~な
感じで、何より扱えるルアーウェイトがMAX80gとゆ~のがウキルアーの
アキアジ作戦でも重宝される点。

以前も書いておりましたが、メインロッド1本のみで作戦に臨んでいると
もし何かトラブルあった場合に即対応できないので、今後は、


“1トラウト作戦に対してタックル2セット”構想。


これを来シーズンまでに全てのネイティブトラウト作戦において実現できるよう
揃えていこ~と考えているJCA。北海道に住んでいればギリギリでもすぐ入手
できる可能性があるものの、こちら関西に居る限りマーケットが全く異なる
対象魚ばかりですから当然、トラウトロッドの流通も皆無に等しく注文しても
なかなか入荷して来ない状況も大いに考えられます。

そんなわけで特にトラウトタックルに関しては、今年の初めくらいからどれを
導入するか決めた時点で即いつもの釣具量販店に注文を入れて早め、早めに
揃えていくよ~にしております。

早速、来シーズンの海サクラ、海アメ作戦用にコチラをゲット ♪





ほんとはですねぇ~、、、今シーズンのカラフトマス作戦で愛用したモンスター
リミテッド・シリーズで以前同じよ~なスペックの竿がリリースされていたよ~
なんですが、残念ながらモデルチェンジと共にシリーズからは外れてしまい
今は廃盤、、、その後、廉価版に近い感じで新たにこちらのシリーズで
加わったって感じでしょうか?


商品説明には、

海アメ、海サクラ、サーモン等のモンスタートラウトに特化したモデル。
10g前後の小型ミノーの動きを感じることが出来る一方、50g前後のジグを
フルキャストできるパワーを持っています。さらに、ネジレに強いハイパワーX
をオールピースに採用する事で、ブレを抑え、振り抜けの良いシャープな強さ
を手に入れました。高い汎用性を持ちながら、遠投性、操作性、パワーを
兼ね備えた、モンスタートラウトを獲る為の一本です。









シマノ「カーディフNX S100MH」


■全長: 3.05m
■継数: 3本
■仕舞寸法: 108cm
■自重: 280g
■先径: 2.0mm
■元径: 17.0mm
■ルアーウェイト: 10~56g
■ライン(PE): 1.0~2.5号



冒頭で書いておりましたカムイトゥクシーに比べるとスペック的にはややライト
仕様でアキアジ作戦でも全く問題無く使えるんでしょ~けど、すでに専用ロッド
としてサーモンプレミアムを所有してますのでJCAの中ではこれはやはり
海サクラ、海アメ用ですわ。

でも自重の部分で比較するとカムイトゥクシーはこれより更に長く、かつ
ヘビーウェイトのルアーを投げれる仕様なのに252gと超軽量!やはり
お値段が高いだけありますねぇ、、、最近のタックルはどのカテゴリーに
おいても高価なモデル ハイスペックはそのままで軽量ってゆ~方程式が
必ず成り立ってますからねっ。


正直、メインの大物投げ釣りの方でルアーロッドより遥かに重い投げ竿を振って
いるのもありたった28gの差くらいじゃあまり気にならないと思いますが!







ブランクにはお馴染みハイパワーXが施されている他、ガイドはステンレス
フレームKガイドを搭載、リールシートにはガッチリ止まるロングナット仕様の
大物対応DPSシートとなっている所が特徴。

光の加減にもよりますけど、こ~やって写真だけ見てると落ち着いたレッド
カラーが浮かび上がってどこかサーモンプレミアムに似てるよ~な気もします。


モンスターリミテッド・シリーズの時はチタンフレームSiCガイドが搭載されて
いたよ~で何もかもが最高峰だったみたい、、、基本、竿1本で戦うスタイルの
ルアーフィッシングですし変に廉価版にしちゃうより最高峰仕様のまま
引き継いでいって欲しかったなぁ~と。

まっ、シマノじゃよくある傾向ですから仕方ないのかな?プロサーフがカタログ
落ちして廉価版的モデルのサーフランダーが登場、、、この流れに似たパターン
になってくれるのなら今年プロサーフが復活したよ~にまた何年かしたら
モンリミとして復活する可能性もアリ!?

今はそれを夢見てこのカーディフNXで来シーズンに備えたいと思います。




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少しでも涼しさを求めて、 シマノ「マックスデュラウェーダー WA-052R」


トラウト&サーモンのルアーフィッシングにハマりだしてから一気に着用する
機会が増えたウェーダー、これらの作戦においてはほぼ100%着用していると
言っても過言ではありません。一部、磯からなど無くても大丈夫な戦場も
あったりするものの基本、ウェーダーはこの手のアングラーにとっては
必須アイテムになっております。

こちらは現在愛用中のお手頃価格の釣具をたくさんリリースしているお馴染み
P社のチェストハイ・ウェーダー。





ウェーダーは一般的に水の中へ入っていけるアイテムとして重宝されており、
その素材はPVC防水加工のナイロンやポリエステルといった水を通さないが
メインで安い物では4000円前後から入手でき、高価な物になるとその10倍
近くになったりとクオリティーによって価格が大きく異なっているのが特徴。

そのクオリティーの違いとゆ~のはやはり使われている素材にあり、単に定番の
ナイロン&ポリエステルだけなら比較的お安く、水を防いで水蒸気を通すという
防水、防風、透湿性を兼ね備えたゴアテックス素材などが使われていると
高価になってきます。これは他のウェアなどでも同じでよね。


JCAの場合、今のところ管理釣り場を除いてトラウト&サーモンはいずれも
北海道でやってますからゴアテックス仕様じゃない安価なウェーダーでも夏場も
そこまで汗も気にならず、それ以外の季節ではむしろウェーダーを履いてる方が
暖かく感じちゃうくらい、、、特に朝夕は冷え込みがキツイですのでねぇ。

また、酷使していくうちに破れたり、ブーツ部に穴が開いたり、ソールが
すり減って滑るよ~になったりとウェーダーに関してはあまり高価な物を使う
よりある程度の物でダメになったら買い替えるスタンスの方がいいですよ~と
同じクラブのよっしーのアドバイスもありお手頃価格の製品を使っておりますが
、特にトラブルも無く全然快適に使えております ♪


ただ、現在のところ最もオーソドックスな胸部まで覆えるチェストハイタイプ
を使っているものの、出撃する戦場環境においては腰までのウエストハイでも
全然いけるんじゃないかな?とも思ったりしてたので、いつもの釣具量販店に
行った際に興味本位でウエストハイタイプもゲットしてみましたっ。







シマノ「マックスデュラウェーダー WA-052R」


この中丸ウエストハイタイプはフロントで調整しやすいウエストベルトが装備
されている文字通り腰までのウェーダーで普段着用しているフィッシングウェア
のパンツとほぼ同じよ~な感覚で履く事ができます。

だけどやはり深い所まで立ち込みが可能で汎用性の高いのはチェストハイタイプ
ですので、どちらかと言うとウエストハイはマイナー派?(笑)


頻繁に着用するよ~になってからまだ1年足らずのわたくしめにとってはど~も
胸までウェーダーで覆われ、その上からジャケットなどを羽織るスタイルが少々
動きづらく感じたりするんですよね~、、、また立ったり、しゃがんだりを
繰り返してるうちにインナーシャツが徐々に上にずり上がってきたりする事も
あったりと普段とは異なる違和感、、、

それがこのウエストハイタイプだと全く気にならない!となると、やはり戦場
環境が許してくれるのであればこちらを使いと思うのは誰しも一緒かと。

脱ぎ履きしやすいクロス型ショルダーベルトと共に内側を見てみると、





内側はドライ感のある快適なメッシュ仕様となっており、さすがにゴアテックス
には敵いませんけどそれなりに汗によるムレ感も軽減してくれます。

ウェーダーって長時間履いてると気付かないうちに内側はムレムレ状態に
なってて、脱ぐと中のパンツはお漏らししたみたいに濡れちゃってたりと、、、
結構そんな経験ありません?(笑)

まっ、もし真夏にわたくしめの地元、関西圏などで長時間ウェーダーを履けと
言われると今のモデルじゃ中は汗でドボドボになって耐えれませんので
ゴアテックス必須になってきますが、北海道限定である限り全然このメッシュ
仕様で快適に過ごせそうです ♪


ブーツ部は特殊PVC素材を採用して剛性感とソフトな履き心地を両立されて
おり、ソールは屈曲性とグリップ力を可能にするかっと溝を施した12mm
フェルトソール。またすり減り易いかかと部は2重構造になっています。





PVCブーツとフェルトソールに縫製加工を施したステッチダウン製法を採用し
、より高い安全性を追求してあるよう。


せっかくもう1着増やすならゴアテックス仕様のXEFOの物でも?と一瞬
思うも、そのほとんどがチェストハイタイプとなっており今回欲しかった
ウエストハイタイプは無し、、、まぁ、まだどちらがいいのか?自分自身でも
分かってない状態ですからまずは両者を履き比べる事から始め、特徴が
分かってきてからワンランク上のモデルへでも遅くないかなぁ~と。

ムレなどを放出してくれるゴアテックス仕様の方が非常に快適そ~に見えますし
魅力的なのは確かなんですが、、、フレッシュウォーターならまだしもソルト
ウォーターメインになってきますからお手入れなどしっかりしない適当な時も
多いJCAの場合、安価な物の方がウェーダーに関しては合ってるかも?(爆)




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シマノ「夢屋・'13ステラSW 5000Sスプール」


今年モデルチェンジされたステラ、JCAも3000MHGモデルを購入し、
それと同時に純正替スプールももう1つ注文しました。その際についで?
と言っちゃなんですが、ど~せ同じくメーカー取り寄せになるのならと
前々から興味を持っていたこちらのスプールも注文!









シマノ「夢屋・'13ステラSW 5000Sスプール」


ショアを極めるアングラーに贈る、サーフやヒラスズキで重宝する5000S
スプール。とあるこの夢屋スプールは、“S = シャロー”仕様の浅溝
タイプとなっておりPEライン専用で、


1号-330m、1.5号-200m、2号-140m


ラインキャパはこんな感じになっております。





わたくしめにとってのルアーフィッシングは、現時点においてはトラウトや
サーモンみたく投げ釣りで釣れない or 釣れる事もあるけどルアーで狙った
方が確率が高い or 効率が良いと!いった魚種を限定してやっております
ので当然ながらこのスプールもそれらを狙う為の物。


'13ステラSWはまだリール本体すら未使用!?購入してきたままの状態で
置いてあるので先にそちらの純正スプールへもラインを巻かないといけない
のですが、作戦が始まると常にこのシャロースプールも同伴させる予定でいます
から早めにどのラインを巻こうか?決めなくてはいけませんねぇ。

ん~~~、ミッションコンプリート?それともピットブル?シマノ以外の
PEラインでもいいですし、どれにしようかいつもの釣具量販店に行って
吟味してこよ~と思います。




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PROX「タモホルダーV3 アジャスタブル」


ランディングシャフトにフレックスアーム、ウルトラフレーム極、60cmラバー
コーティングネットの4点が揃った今、ランガンスタイルがメインとなる
ルアーフィッシングにおいてもいつでも磯場や波止から魚を掬う事ができる
体制となり後は出撃を待つだけ ♪


ではあるものの、


できればもう1つ揃えておきたいアイテムがあり、ネットで各メーカーから発売
されている幾つかの商品を比較 最終的に機能&デザインのいずれの面に
おいても良さげに思えた物をポチっと!

ルアーフィッシング用品は投げ釣りとは違い、どれもよく売れるのか?どこも
在庫をしっかり持っているよ~で即行送られてきましたよぉ。







PROX「タモホルダーV3 アジャスタブル」


特にランガンスタイルのルアーマンにとっては必需品とも言えるのがこのタモ
ホルダーで、簡単に言えばランディングシャフトにこのホルダーを装着させて
フック部をベルトや他、様々な部分に引っ掛けて形態できるというアイテム。

ルアーフィッシングを真剣に始めるまでは、隣にやって来てルアーを投げている
身軽なお兄ちゃんを見ながらあの短いタモはど~やって引っ掛けてるんだろう?
と思ったりしてましたがよ~やくその謎が解けました!(爆)


取り付けに関しても中央部でパカっと2つに分かれる仕組みになってるホルダー
を付属のビスとレンチを使ってランディングシャフトごとサンドイッチ固定
する超~シンプル設計。









遠目ではブラックに見えますが、光の下でよ~く見るとほらっ ♪


カラーは5種類リリースされており、JCAがゲットしたカーボンブラックは
他のカラーより500円お高いものの落ち着いた高級感がある事でルアーマン
の間で最も人気モデルの1つのよう。

確かにカーボン質感が溢れるカラーリングでブラックが基調のわたくしめの
OCEA・ランディングシャフトともベストマッチしそう ♪ ってゆ~か、
基本こ~いったカーボン調のはどんな物にもフィットしてくれますよねっ。


早速、ランディングシャフトに取り付けてみましょう。







以前のモデルから進化してアジャスタブル機構(フックハンガーの角度及び長さ
調整)採用で、ホルダーのみならずタテ置きステーや手玉などに変化させる
事も可能でユーザーの一番ベストなポジションでのセッティングに
バリエーションが持てるようになったみたい。

玉の柄を浮かせた状態で置くとランディングシャフトが若干浮いた状態になり、
素早いランディングが可能な上、玉の柄も傷付きにくいと!

これはまさに、


“タモホルダーレボリューション!”


と、メーカーのHPに書かれておりました。(爆)




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プロフィール

Author:JCA
大物投げ釣り一筋!

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