最高峰をここに、 シマノ「STELLA 4000HG」


悩みに悩んだ末、竿はシマノではなくダイワのモアザン・カムイをセレクトした
今後投げ釣りの合間にちょこちょこ学んでいきたいと考えている作戦用の
タックル、、、でも、竿だけじゃ当然戦場に出れませんのでお次に必要になって
くるのはリール!こちらも結構悩みました。(笑)

最初はツインパワーXD案が浮上し、いや、ストラディックCI4+でもいいん
ちゃう?となって更にはヴァンキッシュってゆ~のもいいかも?と同じ4000番
のリールでも相談した釣友らから様々な案が出てきて、どれも良さげなメリット
があるがゆえ、うむむ、、、結局最終的に大は小を兼ねる?じゃありませんけど
、そりゃこれなら絶対確実でしょ~とみんなが口を揃えて言った、







シマノ「STELLA 4000HG」


誰もがご存知、シマノのスピニングリールの最高峰でもあるステラです ♪
順調に入荷してまりましたっ。

その昔、ハマフエフキ作戦でこのリールを導入?と一度考えた事があるものの、
さすがにあれだけガリガリ磯でガシャ~ン、ガシャ~ンと酷使する環境下じゃ
もったいないとなり即行消え失せた案でした。(爆)


伝統と気品を受け継ぐシマノスピニングリールの最高峰のステラがこだわった
もの、その1つは“良質な巻き心地”とあるだけに手に取ってハンドルを回した
瞬間からおおっ!?っと感じるシルキーさ。

世界的に定評のある自転車ギアなどを手掛けるシマノのテクノロジーから
生まれたスピニングリール初となるマイクロモジュールギアを搭載し、極めて
ノイズの少ない滑らかな回転を実現するとともに、摩擦を低減する新形状
ストッパーベアリング、ハンドルのガタつきを抑制するSダイレクトギアを
このモデルでは採り入れているよ~でシルキーな回転フィールがさらに向上
しているそ~な。ほんとさすがと言わんばかりにそれをしっかり感じれます。





今回JCAは後から新たに追加となったラインナップ2種類、C3000HG、
4000HGのうち後者の4000HGをセレクトしましたよん ♪


他、内部機構に関しては今までドライブギアの下にあったウォームシャフトを
上に配置するGフリーボディ構造によって重心を手元近くに寄せることに成功し
、アングラーとの一体感を高めているのも特徴のようですねぇ。

そして初期性能の持続というのをモチーフに防水機構・コアプロテクトで
ストッパーベアリング、ボディ、ラインローラーへの水の浸入を抑え、官能的な
巻き心地を長きに渡って楽しめるとも書いてあります。







新形状大径ドラグノブから軽量でサビに強いチタンベール、遠投性能が飛躍的に
アップするロングストロークタイプのスプールなど細部に至るまで全て最高級の
贅沢仕様になってて今から3年前?2014年モデルであるもいまだ現行最高峰
モデルとして君臨しております。そろそろモデルチェンジかもね?

まっ、仮に来年あたりにモデルチェンジされたとしても投げ釣り用ではないので
おそらく新しいのに買い替え~って感じにはなりそうにありませんし、それより
何よりまずはこのリールを使いこなす事が当面の課題ですよねっ。(笑)


一応、自分なりにある程度道筋は立てておりますので頑張ってみます ♪




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神のアメマス!ダイワ「モアザン AGS 121XH カムイ トゥクシー」


少し前からリミプロのロッドケースに収納できるか?と厳密に仕舞寸法とケース
の長さを比較してみたり、ダイワとAGSと書かれただけで他は消されていた
謎の注文伝票をアップしてたりと一体何を買おうとしているのか?よく分から
なかった悩みの結論がようやくここに出ましたっ!

投げ竿ならこれがいいと即決できるものの、それがルアーロッドとなると知識
不足がゆえ、正直どれが長い目で見ていいのか?どれが自分に合ってるのか?
分からない事だらけで今回だけは相当悩みました、、、現時点ではその釣りを
しっかりされているできる限り多くのエキスパートの方々からアドバイスを頂き
JCA自身が最も惹かれた物をチョイスするとゆ~事となり、当然結論に
辿り着くまでにあれやこれやとかなり心は揺れ動きましたが、ようやくコレ!
と気持ちが定まりましたっ。









ダイワ「モアザン AGS 121XH カムイ トゥクシー」


ローマ字では“KAMUY TUXY (カムイ トゥクシー)”と書くそ~で、
アイヌ語で“神のアメマス”を意味し、その名の通り、北海道で屈指の
人気ターゲットでもある海アメマス用に専用設計された先代モデルの
モアザン 12XHの遺伝子を受け継ぐスペシャリティロッドとあります。


この竿に辿り着く前、最初はシマノのコルトスナイパーS1000MHにしようと
自分の中ではほぼ確定状態に近かったものの、よ~く見るとこれは2ピースの
並継竿で仕舞寸法が157cm!これじゃ投げ釣り専用の160cmモデルにしか
収納できないとゆ~問題が発生し、過去の記事にありますよ~にまずはちゃんと
ロッドケースの全長と竿の仕舞寸法を照らし合わせるように。

そうするうちにSWカタログを熟読してるとこのコルトスナイパーには同じ仕様
でも機動性に優れた3ピースモデル、S1000MH-3なる物が追加発売されて
いる事を発見 即、心はこちらへシフトするも、同時期に今回わたくしめが
この竿でやろうとしている作戦に精通されている釣友ら多くからアドバイスが
入り、、、今度はレモンスピンことスピンパワー365FX+へ心は揺れ動き
、、、更にこのモアザンまで出てきて超~悩みまくりましたが、自分自身で
いろいろデーター収集しつつよ~く吟味して最後にコレしかない!と。


シマノ・フリークでもあるJCAがダイワの製品を注文してる~と以前の注文伝票
だけでは思われちゃったかもしれませんけど、投げ竿ではなくルアーロッドの
分野で浮気?しちゃった感じでございます。(爆)







■全長: 3.68m
■継数: 3本
■仕舞寸法: 129cm
■自重: 252g
■先径: 2.6mm
■元径: 17.8mm
■ルアーウェイト: 40~80g
■ライン(PE): 1.0~2.0号



ご覧の通り最近導入したルアーロッド、NEWエクスセンスより遥かに強靭な
モデルとなっておりますね~、、、って、ターゲットそのものが異なっている
ので当然かっ!一緒ならわざわざ新しい竿なんて必要ありませんし。(笑)


強風吹きすさぶ極寒のサーフ、そんな厳しい環境の中でジグの超ロングキャスト
を延々と繰り返す過酷なゲームに対応する軽量性と強靭さを両立した特別仕様。

細身・軽量設計ながら80gのジグでも楽に遠投でき、80cmオーバーの
ランカーとも余裕のファイトを展開できるパワーを秘めており高剛性のAGSと
高弾性・高反発性を有するSVFコンパイルXブランクがはるか遠くのバイトも
感知する金属的な高感度をもたらすと書かれてますねぇ。

また、先代モデルと比較してブランクが1インチ長くなったにもかかわらず、
10%もの軽量化を実現できているのは、AGSの効果のみならず、SVF
コンパイルXのさらなる進化とオーバルリールシート採用といった三位一体の
まさにダイワテクノロジーの粋を集めて生まれ変わった“KAMUY”


完璧なる宣伝文を読んでるとスゲ~~~という言葉しか出てきません。(爆)





前からダイワの投げ竿などでもAGS、エアガイドシステムなるカーボン素材で
できた独自のガイドはどんな感じなんだろう?と興味津々でしたし、ある意味
仕様を見てても分かるよ~に候補に挙がってたレモンスピンなどと比較しても
大差が無いよ~な投げ竿顔負け仕様ですからわたくしめにとってはまだ馴染み
易い竿かも?な~んて現段階では想像を膨らませておりますよん ♪


さてと、、、竿が決定したとなれば次に必ず必要になってくるのがリール!


あはは、もうこちらもすでにどれにしようか?悩みに悩んだ末、ファイナル
アンサーに達しており、更には注文までしちゃってあるんですわ~。(笑)

順調にいけばもう間もなく入荷してくるはず。




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シマノ「エクスセンスCI4+ C3000HGM」


先月、お初チャレンジとなった本格的ルアーフィッシングではロッドにシーバス
用のNEWエクスセンス S903ML・MH/F、そしてリールには以前ゲット
してたストラディックCI4+ C3000をセットして臨みました。

当たり前の事ですが、同じキャストして釣る釣法でも投げ釣りとルアーでは
大きく異なりこれはこれでちょこっとハマってしまいそ~な、、、そんな中毒性
のある釣法に思えてる中、これから晩秋にかけてわたくしめの地元関西圏でも
こ~いったスタイルで狙える魚が居る事を思い出し、今から少しずつ作戦を
立てていこ~と考え始めているJCAでございます。





そもそもこのストラディックCI4+ってゆ~のは上の写真にあるよ~に
タチウオの投げテンヤ釣り用に揃えたタックルの一部でして、ロッドには
メジャークラフトのソルパラ・太刀魚 投テンヤ - SPS-962 Tachi
をセットで購入しております、、、あはは、まだ未使用ですが!

いかんせん、昨年末にかけていろいろ視野を広げていこうとスタンスをチェンジ
したばかりですので準備だけで行けてないものもあれば、準備すらまだできて
ないのもあったりとまだまだこれからとゆ~のが多い中、今年からは絶対
この投げテンヤ専用タックルを実戦投入したいと考えております。


一応、ストラディックCI4+は投げテンヤ釣り専用にしたいのもあり、





シマノ「エクスセンスCI4+ C3000HGM」


今後、カラフトマス始め他のターゲット用にロッドをエクスセンスにしました
からリールも同じエクスセンスシリーズでお揃いにしちゃいました ♪

シーバスタックルになるも、きっとそのメインでもあるシーバスに関しては
投げ釣りでしか狙わないよ~に思えますけどねぇ、、、とりあえず今回は
ハイギア仕様も結構いいよ~とエキスパートよりアドバイスを頂いてたので
HGMをチョイス!ってゆ~か、あれこれ聞くよりどんな物でも実際に
使い比べていかないと差って物はよく分かりませんからね~。


高負荷時でも力強い巻き上げを可能にする“X-SHIP”、新素材“CI4+”
を採用したシマノ史上最軽量ローター“マグナムライトローター”を新たに
搭載することでC3000で195gを実現!CI4+を冠するスピニング
リールでは最多の9個の“S A-RB”を搭載することにより、さらに高感度な
スピニングリールとして生まれ変わりました。


とまで書かれているこちらの製品、実は最近リリースされたばかりのオール
ブラック仕様のエクスセンスとどちらにしようか?迷ったものの、ど~も見た目
がJCA的にはイマイチで以前から発売されているこちらのモデルにしました。





マグナムライトローターはローター回転の低慣性かによりローターの自走を防ぎ
、ローターの回転とハンドルの回転がよりダイレクトに連動するよ~になってる
らしくローターに生じたラインテンション変化をハンドルで感知しやすく、
優れたリーリング感度をもたらしてくれるとあります。(笑)

そして“リジッドサポートドラグ”というのも売りの1つみたくメインシャフト
によるスプール支持を構造的に強固にすることで、ドラグ作動時における
スプールの遊びやフラつきを抑えてくれるとの事。ラインの放出点が最前部や
最後部に移動しても両軸リール並みの安定したラインの送り出しを可能に。







あと、常にスムーズな回転性能を維持するため、ボディとラインローラー部に
注油口を装備させたイージーメンテナンスシステムも分解することなく注油が
可能で簡単にリールをベストな状態に保つことができるよう。


まっ、こんな感じで機能説明だけはしっかり頭に叩き込みましたけど、実際に
戦場にて使っていかないとやっぱよく分からないってのが最終的な感想。

C3000スプールにはラインキャパがPE1.2号で150m、1.5号で
135mとあり、これもエキスパートと相談した上でより繊細かつ飛距離も
求められる1.2号にしましたぁ ♪ 強度を少しでも強くする為に8ブレイド
がお勧めとの事でそのよ~に。(笑)





ラインも店頭でどれにしよ~かな~?といろいろ見てるとシマノから発売されて
いるMission CompleteなるPEラインが目に留まったものの肝心な
1.2号150mだけがピンク色のみで欲しかったライムが売り切れ状態で
ちょ~どお隣に陳列してあったこのラインをチョイス。

投げ釣りと異なりラインも様々なメーカーから様々製品が数多くリリースされて
いるのでどれがいいのか?サッパリ分からない状態ですからこれから少しずつ
試して知識にしていければなぁ~と考えております。




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NEWエクスセンス S903ML・MH/F - Black Envelope 903


ラインナップがたくさん用意されている物ってどんなのでもそ~なんですが、
これが欲しいっ!って物に限ってまぁ~見事に店頭に無かったりでお取り寄せに
、、、そんな事ってよくありません?(爆)

今回も幾つか結構店頭に並んでいたにも関わらず、わたくしめが欲しかった
モデルのみ欠品中でシマノに問い合わせてもらうと次の生産が7月末になると
ゆ~事で、まぁ、結果的にはそんなに待たずに入手できましたけどこんな
スムーズにいくのも珍しい事!ほんまラッキ~でした。

投げ釣りとは全く別の分野で知識もろくにありませんでしたから、とりあえず
アドバイスを頂いてる釣友が愛用している番手と同等の物をセレクト。また、
これを機にめちゃくちゃハマっちゃう~って事も今のところ?予定では?(爆)
無さそうなので、あれにしとけば良かった~やら新しいモデルに目移りしない
よ~に現時点で最上位機種をゲットしとくことに~ ♪







あらゆるフィールドに高次元で対応する全方位モデル。


シマノ「NEWエクスセンス S903ML・MH/F」


なんとまぁ、同じ竿でも長さや硬さなど仕様によってSolid Chaser
やらRespect the Sanctuaryなど呼び名が付けられているのも
ナウい?カッコイイじゃありませんかぁ!

投げ釣りの竿もこんな風にしたらもっと人気が出るかも!?あはは、それは
かなり厳しそ~ですが、わたくめがセレクトした竿にも熱い想いが込められた?
“Black Envelope 903”なる名前が付いておりました。(笑)


シマノのホームページにある説明では、

干潟、大規模河川や港湾などのフィールドで求められる高い基本性能と、
ランカーサイズを仕留めるための強さを兼ね備えた、ソフトティップ&ハード
バットロッド「S903ML・MH/F Black Envelope 903」

9'3"レングスは港湾やウェーディングでの扱いやすさと、河口や干潟などで
求められる遠投性能を両立。軽量に設計された「ML」相当のソフトティップは
、軽量トルザイトリングガイドとの相乗効果により、繊細さを大幅に向上。

9cm前後の小型ミノーや軽量シンキングペンシルなどを軽快にキャストできる
精度、潮の流れを把握する高感度、そしてシーバスのショートバイトへの追従性
を実現。さらに、「MH」相当の芯のあるバットを備えたファーストテーパーの
ブランクスは、ルアーをアングラーの意図通りにアクションできる操作性と、
ラインブレイクの危険性が高い障害物周りでシーバスを制御できる強靭なバット
パワーを実現。まるで細身の剣であるレイピアのようにしなやかさとキレのある
パワーを秘めた「S903ML・MH/F」は攻撃的なシーバスゲームを追求する
アングラーの強力な武器になるであろう。





あ、熱すぎる、、、


まるで細身の剣であるレイピアのように、、、どこかで似たよ~なフレーズの
モトスラインがありましたが、RPGに出てきそうな名称の剣を起用するとは
やるなブライト、、、ではなく、やるなシマノ!

わたくしめ、超~惹かれちゃっております。


この竿は言うまでも無くシーバスロッド・カテゴリーを代表する物でシーバス
スズキ専用ロッドになるものの、残念ながらスズキに関しては投げ釣りで
釣りたいJCAですから購入目的はまた別の所にあります。







■全長:2.82m
■継数:2本
■仕舞寸法:144.5cm
■自重:153g
■先径:1.5mm
■元径:11.9mm
■ルアーウェイト:6~30g
■ライン(PE):0.6~1.5号



ブランクス系統にはシマノじゃお馴染み“SPIRAL X”に“HI-POWER X”
といったネジレ対策の技術が織り込まれているのは当然、キャスト、操作、
ファイトの一連の動作においてアングラーとタックルの接点となるリールシート
にはまさにアングラー、ロッド、リール、これらの別々の物をまるで一体化
させたような新たなフィット感を追及した“エクスフィトシートCI4+”なる物
が導入されているよう、、、とは、書いてはあるものの、

滅多にシーバスロッドなんて触る機会が無いJCAですからその一体化感覚を
果たして実感できるかど~か自体謎でごじゃいますけど!(爆)

着実に準備だけは整いつつあります ♪




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日陰のない磯に日陰を! SIYOUEI「磯パラソル立て」


あれから見つけては買って、そしてまた見つけては買ってを地道に繰り返し
ながら少しずつイカのストックを増やしてきてるJCAでございます。

イカも様々な種類が貯まってきましてヒイカにスルメイカ、ケンサキイカ他、
使えそうなサイズがあればとりあえず即買いしイカ・コレクターになりつつある
中、エサの事ばかりに集中してて肝心な事忘れちゃったりすると大変なので
まずはひらめいた時に都度、スマホのメモにリストアップしていってある
やる事リストを1つずつ消化していきましょう!


とりあえずちょこっと前からクソ暑い日差しをど~ゆ~風にシャットアウト
するか?を考えており、今まで通り大型パラソルを設営して、、、ってのが得策
と考える中、そのパラソルの土台について再検討しておりました。

これからますます蒸し暑く、、、焼けるかの如く灼熱地獄となる沖磯!渡船で
渡されるのがどこも大体午後15~16時ってゆ~事を考えると日暮れまで
3時間以上もあり、その間ず~っと炎天下に晒される事になります。よって
酷い日には気分が悪くなってきて、、、熱中症になっちゃいそ~になるので
直射日光対策は必須!何があってもこれだけはやっておきたいところ。

夜戦本番が始まる前にグロッキーだけにはなりたくないですからねぇ。


今まではホームセンターで売ってる大型パラソルにそれ専用のプラスチックの
土台とのセットで持参しておりましたが、いかんせん土台は重石にならないと
いけない為、あらかじめ中に水を入れて満タンに入れて重~いままの持参と
なってました。まっ、海水を入れるって手もありますけど、ネチョネチョに
なって気持ち悪いので個人的にはど~も、、、あと、それ以外にはチャラン棒に
括り付けてってな事もしてたかな?

チャラン棒も毎回立てれる基部がある磯ならオッケーですけど無い場合も多く、
ど~にかして少しでも軽量化を図れないかな~?と考えると、ふとネット上で
目に留まったアイテムがっ!?





SIYOUEI「磯パラソル立て」


こんなんあるんや~ ♪ と興味津々になり早速ネットでゲット?と思ってたら
、いつもの釣具量販店の石鯛コーナーにで普通に置いてありましたぁ。

簡単に言えば、付属のピトンをいつものよ~に岩に打ち込んでからそこにこの
パラソル立てをセット&更に市販のパラソルの柄を通してホールドさせるという
仕組みで専用ネジによりパラソルの角度が調整可能なので太陽に向かって
パラソルを設置~みたくできます。

ってゆ~か、同封のイラストをご覧になった方が早いかと。(爆)





素材はオールステンレス仕様で重量が本体350g、ピトン部が300gの
合計650g程度。当然ながらこれまで持ち込んでた水満タンのプラスチック
土台より遥かに軽量かつコンパクト!

ただ、、、これだけはたとえプラスチック土台を使おうがこのパラソル立てを
使おうが一緒の事かと思いますが、突風がある日や風が強い日にはパラソルを
吹き飛ばそうとする力が掛かって下手するとピトンからガシャンと倒れてしまう
可能性もあるんですよね~。まっ、状況を見持っての使用になりますね。(笑)


だけど作りは細部まで非常にこだわってあり、角度調整もホームセンターなどで
売ってるリーズナブルな角度調整機能付きのパラソル組と異なりギザギザカット
のギザパイプでより精密かつ強靭に固定ができそう!

今から使うのが楽しみになりますねぇ。











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プロフィール

Author:JCA
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