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夢屋・三種の神器!?





さすがフラッグシップモデル用だけあってシマノも常に大量の在庫を抱えている
のか?注文したら即行入荷しましたぁ~って電話が掛かってきました。

これらは全てプラスα的アイテムになるので別に無くても全然リール本体だけで
釣りができるものの、あったら嬉しい or 快適なパワーアップアイテムばかり
ですので初出陣させる前にできれば揃えておきたかったんです!


シマノのフラッグシップモデル用、そして夢屋とゆ~文字を見ればもう何用の
アイテムなのか?言うまでもありませんよねっ。それに先にアップした記事で
揃えておきたいアイテムを注文してきた旨書いてましたし~。(笑)


シマノ「NEW STELLA 4000MHG」用の、





夢屋アイテムでございます ♪

ネイティブトラウト作戦にどっぷりハマりそれぞれのターゲットを最低
ワンシーズンは経験した今、これら3アイテムは個人的にあったら便利?
いや、ぜひとも揃えておきたいマストアイテム。

替えスプールは不意のライントラブル&ブレイクにも即対応でき、素早く戦線
復帰できる強い味方ですし、リールスタンドもサーフやゴロタが多い環境下、
投げ釣りみたいに三脚をセットしてればいいんですけどなかなかそ~もいかず
地面にタックルを置かざるを得ない場合にめちゃくちゃ重宝します。そして
ハンドルノブは個人の好みにもよるんでしょ~けどJCAは標準装備のT字ノブ
より遥かにラウンドタイプの方が使い易く感じているので3つの中でも
コレが最も重要アイテムかな?


スプールは巻く予定のPEラインを現在注文中ですのでまた後日、入荷してから
とゆ~ことで置いといて、、、まずは残りの2つ、リールスタンドとハンドル
ノブをちゃちゃと装着しちゃいましょう。





シマノ「夢屋・アルミリールスタンド」


ってゆ~か、これこそまさに装着もいいとこ!?ハンドルの反対側にある純正
キャップを取り外してこのリールスタンドをスクリュー方式で取り付けるだけ。

お気付きの方もいらっしゃるかもしれませんが、実は今回はステラ専用モデル
ではなく以前から定番ラインナップされているアルミ製のリールスタンドを
チョイスしてるんです。3000MHGの方には'18NEWステラ専用にリリース
されたチタン製のリールスタンドを取り付けてるも、実用性の面から見ると
個人的にちょこっとイマイチ?と感じており前モデルのステラにも付けている
アルミ製でいくことにしました。

どこが違うか?と言いますと、





手前が今回チョイスしたアルミ製で、奥の方がチタン製。

形状をご覧になればお分かりのよ~に、一般的にリールスタンドはメーカー
問わずアルミ製みたく先の部分が膨らんで丸くなっているデザインの物が多い
のに対し'18NEWステラ用のチタン製は基部から先へテーパーを描いたまま
鋭く尖がっている感じのデザインなんです。

ちなみにリールスタンドが地面に接地する位置はまさにこの先端部となり当然、
可能な限り接地面は広い方が安定性が生まれますから鋭く尖がったシェイプだと
地面が砂の場合は必要以上に深くめり込んでしまい、ゴロタなど岩盤だと
滑り易いというデメリットがあるんです。まっ、これはあくまでわたくしめが
使ってみての感想ですから人によって異なるかもしれませんがねぇ。
そんな理由もありより安定性のあるアルミリールスタンドに。


お次はちょこっとだけ取り付けに時間を要すハンドルノブ。







シマノ「夢屋・アルミラウンド型パワーハンドルノブ」


こちらのハンドルノブはわたくしめが所有している管理釣り場用以外のステラ
全てに取り付けており非常に使い易く感じている必須アイテム。

標準装備でT字ノブよりラウンドタイプの方がしっかり握れる上、魚を掛けて
からのやりとりも加えたい力を逃がす事なくダイレクトにリールへ伝える事が
できるまさに名前の通りのパワーハンドル!この手のシェイプは投げ釣りリール
でも大物対応のパワーエアロなんかでお馴染みですよね。

サイズはS、M、Lの3種類があり、わたくしめは3000番にはSサイズ、
4000番にはMサイズをチョイスしております。


唯一、どれにしようか悩んだのが同じく3種類あるカラーで、シルバーの
割合がほとんどを占めるNEWステラには個人的にグレーが一番シックリ
くると感じており3000MHGにもこのカラーをチョイスしてるんですけど
、、、いかんせん4000MHGもスプール以外、ボディにかけてはほとんど
一緒なんでパッと見ただけどすぐ分かるよ~に、

リールのカラーに合わせてより番手に合わせてを優先して、







4000MHGには前モデルの4000番と一緒、ブラック / ゴールドを!


スプールエッジ部にゴールドが施されているので全然違和感無いと言えば
そ~なるんですが、どうです?わたくしめ的にはやっぱりグレーの方が
シックにまとまって好きかな。(笑)

逆にシルバーのみならずゴールドの割合も結構たくさん占めてた前モデル、
'14ステラにはむしろグレーよりブラック / ゴールドの方がベストマッチ
すると感じてます。なんだかゴージャスと言いますか?デザインだけで言えば
前モデルの方が華がありますよねっ。


'18NEWステラと'14ステラのそれぞれ4000番を並べてみました。





う~~~ん、やっぱり'14ステラの方が美しい ♪

あはは、いつの間にかリール本体のデザインに話が飛んじゃってましたが、
こんな感じで番手に応じてハンドルノブのサイズ&カラーを統一してみました。

あとはスプールにラインを巻けばいつでも出撃可能となります!




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シマノ「NEW STELLA 4000MHG」


2018年3月にフルモデルチェンジされたシマノ・スピニングリール最高峰の
ステラ、、、JCAも予約してカラフトマス作戦に使う3000MHGを入手&
早速昨シーズンから活躍してもらいました。

コンセプトフレーズでもある、


“永遠に変わらない滑らかな巻きごこちを求めて。”


の通り、いかなるシーンにおいても忠実に実現される静かで滑らか過ぎる
巻き心地は一度使ってしまうともう他のリールには乗り換えれない程の
満足感を与えてくれ、虜になってしまいます。

また海サクラ&海アメ作戦においてはカラフトマスと同じ3000番でも対応
できるものの、時に重たいジグで遠投、またスローからファストリトリーブまで
幅広いコントロールが求められ何よりターゲットそのものが更に大きいサイズ
となる事から4000番を愛用しているJCA、こちらは前モデルのステラ
4000HGが主力となっておりました。


スペック的には前モデルも現行のモデルとほとんど変わらないよ~に思えるも、
たまたま備品補充の為に訪れたいつもの釣具量販店でショーケースを見ている
うちにそ~いえば昨年より掲げていた、


“1トラウト作戦に対してタックル2セット”構想。


を思い出し、よく考えてみると海サクラ&海アメ作戦のタックルのうち竿の方は
複数ラインナップを揃えたのに4000番クラスのリールは1個しかないやん!?
と、、、そんなわけで在庫もありましたので備品と一緒に仕入れて参りました。





シマノ「NEW STELLA 4000MHG」


NEWステラに搭載されている新テクノロジーに関しては3000MHGをゲット
した際にあれこれ書いたので割愛&簡単にスペックだけ書きますと、


■ギア比: 5.8
■自重: 255g
■最大巻上長: 95cm(ハンドル1回転)
■ハンドル長: 55mm



前モデルの自重265gから更に10g軽量化されているのが数値で比較すると
大きな違いになってますねぇ。ハイギア仕様を表すHGの前に付いてるMは
ミディアムディープスプールの事を指し、PEラインの場合1.5号を200m、
2号なら150m巻ける仕様でちょ~ど使用するPEの号数と巻き量がベスト
マッチしてて大掛かりな下巻き調整をしなくても済むのが嬉しいところ。









まっ、NEWステラの1台目となった3000MHGもスプールは3000番
だけどボディは4000番の物となり今回ゲットした4000MHGとボディ自体
は一緒。おまけに両方共ギア比5:8のハイギア仕様とくれば違っているのは
スプールサイズのみとなるわけですが、、、それでもドラグ力や最大巻上長など
スプールによって異なってくる部分もありますからカラフトマスと海サクラ&
海アメ用の使い分けとゆ~点においては便利かなぁ~と ♪

なんせカラフトマスではPE1.2号を使っているのに対し、海サクラ&海アメ
作戦では先に述べたよ~にワンサイズ太めのラインを使っていたりと
異なる部分も幾つかあったりしますのでねぇ。


一昔前までは投げ釣りのリールも毎年魅力的なNEWモデルがリリースされたり
、モデルチェンジしたりして発売と同時に必要台数を揃えていたのに近年は
サッパリで、今思えばリールを購入するのも久しぶりかも?(笑)





とりあえずハンドルノブはラウンドタイプに変えたいのと他にも揃えておきたい
アイテムがあり注文してきましたので、それらが届くのを待ちましょう!




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TOSHIBA「ニッケル水素電池・IMPULSE 単1形」


タイトルからして投げ釣りとはあんまり関係の無いネタ?って思えちゃうかも
しれませんよねっ。でも、一応投げ釣りで使おうと思い購入したのでアップ
しとこ~かなぁ~と!(笑)

実はある作戦において必要な単一電池、、、以前から大量に購入しては使用&
空になったらポイ 新しい電池に交換して、また無くなったら次といった
感じで繰り返してきてる中、このシーンで使う電池を充電式の物にすれば
もう少しエコかも?な~んて地球が持たん時が来ている今、いろいろ考えており
、大型家電量販店に行ったついでに思い出してちょこっと仕入れて参りました。





TOSHIBA「ニッケル水素電池・IMPULSE 単1形」


英語で表記してるけどみなさんご存知の東芝からリリースされている充電式電池
となり、この手の充電式で最も大きな単1形があるのは東芝とパナソニックの
2社となり、どちらにしよ~か迷うもなんとなくこちらの方が良さげに感じて
チョイス。あはは、迷ったと言っても店頭で適当に見比べて即決したよ~なもん
ですからどちらがどのよ~に優れているなどメリットは正直分からないまま
、、、まぁ、性能的にさほど変わらないでしょう。(笑)

この電池の特徴として、


● 1回の充電で長く使える高容量(min.8000mAh)
● 繰り返し使える約500回
● フル充電にしておけば1年経ってもすぐ使える
● つぎ足し充電ができる



結構魅力的じゃありません?

確かに値段的には高価な物にはなりますけど、都度単1形アルカリ電池を大量
購入しながら使い続けるより約500回繰り返し充電ができる事を考えると
長期的にはリーズナブルかもとねっ ♪

とはいえ単3形などの充電電池は過去に使った事があるものの、大容量の単1形
モデルは今回が初めてになる為、一体どんな感じなんだろう?と分からない所
もたくさん、、、そんなわけでとりあえず試験的に4個ゲットしてみて使い勝手
が良ければ更に増やしていこうかなと考え中。


充電式の電池なわけですから当然専用の充電器なる物が必要となり、それも
一緒に購入してきましたが、ちょ~ど単1形を1回で4個まで充電できるモデル
で超~便利!AC100~240Vの海外対応な上、LEDで電池1本ずつの
充電状態を知らせてくれる機能まで付いております。





ただねぇ、、、単1形の場合、フル充電にするまで約510分も掛かるみたい
なんですわ~。時間がある時に忘れず充電しておかないと今すぐ使いたい!
とゆ~ニーズにはなかなか応えてくれそ~にはありません。(笑)




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シマノ「'13カーディフ モンスターリミテッド DP107MH」





数年前のネイティブトラウト雑誌には頻繁に掲載されていたこのシマノ竿。


何を隠そう最高峰のモンスターリミテッドでございます!


もちろんその後モデルチェンジなども行われて今もなおシマノのネイティブ
トラウトロッドの最高峰に君臨しているシリーズになり、わたくしめも現行
モデルではカラフトマス作戦用に2ピースのDP93MLを愛用しております。


数年前まではこのモンスターリミテッド・シリーズの中に重い重量のルアーに
対応し、超遠投が可能な3ピースモデルも発売されており今よりもっと
バリエーションが多かったよ~に思えるも、現在ではトラウトロッドの
カーディフ・ラインナップの中で細分化され、ヘビー級のアキアジをメインに
据えるサーモンプレミアムやそれこそ対・海アメ、海サクラを謳うNXなど
遠投を可能とする3ピースモデルはモンスターリミテッドからは外れて
しまっております、、、

まっ、サーモンプレミアムは最高峰にカテゴライズしても通用するよ~な仕様&
価格帯を維持しているものの、NXの方は完全に廉価版っぽくなってしまい
お手頃価格ってところはありがたいんですが、仕様からデザインに至るまで
やはりモンスターリミテッドなどと比べてしまうと少々物足りないんですよね
、、、それでも現行はコレしかないのでJCAも導入しましたがっ。

その後、ラッキーにも掘り出し物発見!?の如く今は廃盤となってしまってる
あの欲しかったモンスターリミテッド・シリーズの3ピース、110Pをゲット
と来シーズン開幕前に何やかんやで少しずつロッドコレクションが充実
してきちゃってる今日この頃。


なんと、今回も超ラッキーにもたまたま立ち寄った中古釣具を扱っている
お店でこんな掘り出し物を発見!

それも中古ではなく新品でございましたっ ♪





シマノ「カーディフ モンスターリミテッド DP107MH」


2013年にリリースされた最高峰モデルで、商品説明には最大級の鱒族を狙う
ためのキャスティング性能と獲るための底力を備えたマストモデルでスプーンを
意のままにコントロールし、ビッグスプーンなど様々なルアーを快適に扱える
汎用性と遠投力を持ち合わせたDP(DEEP VERSATILE)モデル。


軽量・高感度を誇るチタンセラミックコート仕上げのブランクスはスパイラルX
構造+ハイパワーX構造のダブルX構造を採用しブレ・ネジレを抑えてあり、
これによって遠くのピンポイントを撃ち抜くキャスティングアキュラシーと
飛距離が格段に向上。しかもダブルX構造の驚異的なトルクは流芯で掛けた
大型トラウトを素早く、力強く引き寄せる。

更にナイロン、フロロだけでなくPEへの適性も高いKガイドや希少価値が
非常に高い花梨バール材を使用したダウンロック式リールシート、実釣時に
便利なフックキーパーなどエキスパートアングラー納得の仕様。









■全長: 3.23m
■継数: 3本
■仕舞寸法: 114.8cm
■自重: 250g
■先径: 1.9mm
■元径: 15.0mm
■ルアーウェイト: 10~50g
■ライン(PE): 0.8~2号



海で狙うモンスターに照準を合せたDPコンセプトのロングロッドは10gから
50gのルアーを遠投し、ロングディスタンスで意のままに操れる感度と操作性
を備え、芯のあるバットがモンスターの強烈な引きを受け止めバラシを軽減。

また、しっかりとグリップでき木に表情のある花梨バール材にロゴを彫り込んだ
高級感漂うリールシートは持つ喜びを感じて頂ける仕様とまで!?(笑)


DP107MHの登場で海や大河など、広大なフィールドでの更なる大物
にも高次元で対応する!と謳う画期的モデルだったよ~で廃盤となった
今でもかなり人気らしくなかなか中古でも出てこないモデルとのこと。

もちろんJCAはこのロッドを海サクラ作戦用のメインロッドにしたいと考えて
おり、DP107MHが加わった事により、以前ゲットしたカーディフNXは
サブって感じになっちゃいそ~かな?まっ、1本だけで作戦に臨むのは
何起きた時に必ず困るので最低2本は持参しておきたいのでオッケー。







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名竿! シマノ「カーディフ モンスターリミテッド 110P」





まさか10年以上前に発売されたモデルが新品の状態で入手できるとは、、、
それも最も流通量が多かったはずの北海道を始めとする北日本ではなく
都心近郊エリアで、、、もしかするととっくの昔に廃盤となった物も探せば
どこかにあるかも?な~んて思えたりもしちゃいます。


とにかく今回は非常にラッキ~でした。

冬の北海道、、、おそらく島牧村エリアを指していると思うんですが、荒波に
負けない重さのジグを遠投し海アメこと海アメマスを撃沈する為の専用ロッド
とある人気モデルを入手でございます。トラウトルアーに真剣にハマり、
海サクラ、海アメ、そしてカラフトマスにアキアジと2018年のシーズンを
通して一通りのネイティブトラウトと戦った今、非常にこの廃盤モデルが
欲しいなぁ~と切望していたとこだったんです!









シマノ「カーディフ モンスターリミテッド 110P」


冬の北海道のモンスターゲームフィッシュ、海アメマスに的を絞った専用設計
スペシャルロッドです。ロッドレングスは11ft プラスワンの12ft.で高純度
カーボンテープで締め上げたハイパワーX構造ならではの細さと軽さとパワー
、軽量化を徹底追及しながらも70gのジグをキャストできる(110P)
超遠投性能を備えています。チタンフレームSiCガイド、エクストラロング
コルクグリップ、レインボーカラーに輝くチタンセラミックコート、可変式
バランスウエイト等々、先進スペックを装備。


トラウトマンのこだわりに応える専用設計スペシャル。

発表以来これなら獲れるこれでなきゃ獲れないと北のトラウトマンを
熱くしました。自重はクラス最軽量の285gなのに70gのジグを軽々キャスト
できる戦闘性能を備えておりレインボーカラーも大地に映えます。


発売当時の宣伝にはこのよ~に書かれており、シマノのトラウトロッドの最高峰
に位置するモンスターリミテッド・シリーズだけあって贅沢な仕様ですよね!





■全長: 3.66m
■継数: 3本
■仕舞寸法: 127.5cm
■自重: 285g
■先径: 2.3mm
■元径: 16.5mm
■ルアーウェイト: 20~70g
■ライン(PE): 8~16lb.



ご覧のよ~にわたくしめの所有しているトラウトロッドの中ではスペック的に
最もダイワのモアザン・カムイトゥクシーに似てるように思えます。

この竿が廃盤になって以降、モデルチェンジ経て現行のモンスターリミテッド
・シリーズおいては今のところ似たよ~なモデルが存在しておらず、代わりに
カーディフNX・シリーズにて廉価版チックなモデルが追加されました。
ど~してもシマノのトラウトロッドでこの手のスペックが欲しかったJCAは即
、カーディフNXを購入するも今後また最高峰仕様で復活してくれないかと
首を長くして待っていたとこに今回の機会に恵まれたんですわ。


モンスターリミテッドの看板カラーとも言うべきレインボーに輝くチタン
セラミックコートにガイドもチタン ♪ 数年後にリリースされたカーディフNX
ではキャスト時のPE干渉をより軽減させてくれるKガイドが装備されており
進化はしてるんですがステンレスフレームなんですよね~、、、あはは、これは
単なるわたくしめのこだわり?チタンの方が好きなだけなだけでよりトラブル
レスなのはおそらく今のモデルなんでしょ~けどねっ。

完全に自己満足の世界でございます!(爆)









雪や砂利などに刺しても壊れにくいNBR製エンドキャップまでも装着してて
過酷な戦場コンディション想定した設計。なんだかトラウトロッドながらとても
投げ竿に近い雰囲気に仕上がっているよ~に思えるのはわたくしめだけ!?

遠投に特化した仕様というのは魚の群れが遠い時に非常に有効ですし、少々
ヘビー過ぎるのでは?と一見思われがちかもしれませんが、普段からこれ以上
重たい投げ竿を振り続けているのもあり全く苦に感じません。(笑)


おそらく説明にある冬の北海道で海アメを、、、はど~なるか分からない
ものの、確実に来シーズンからの海サクラ作戦にはメインロッドとして
活躍してくれるかと!やっぱり釣っても食べてもトラウト類で最も最高と
思えるサクラマスが一番釣りたいですわ~ ♪


仕様だけ見てるとアキアジ用に使うのが最も適してるっぽいけど、、、




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プロフィール

Author:JCA
大物投げ釣り一筋!

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