NEWステラを夢屋ドレスアップ ♪





購入後、まだ一度も出番が無いままスタンバイ状態にあるNEWステラに
おそらく最後?になるであろうドレスアップパーツが届きました!

夢屋の製品ってどこの釣具店でも一緒ですが、店頭に並んでいる物もあれば
無い物もあったり、また想像以上にバリエーション豊かだったりするので基本は
メーカーに注文になると思ってた方がいいですよねっ。


今回ゲットした上の2つのパーツはハンドルノブは以前から発売されてる定番
製品となる為、即メーカーで在庫確認ができたもののもう一方のリールスタンド
の方が今年リリースされたばかりのNEWステラ専用カスタマイズアイテム
だったので初回生産&入荷するまで少々待たされました。

シマノのリール全般に対応できるアイテムについては、まっ、こんなもんだろう
と思える価格設定の夢屋ブランドもステラ専用!となると一気に2~3倍に
跳ね上がってしまうのでビックリしますよね!?最高峰リールに取り付ける
パーツはやはり最高峰でないといけないからかな?あはは、だけど材質も高価な
物を使用してあるので納得はいくんですけどね~っ。(笑)





シマノ「夢屋・アルミラウンド型パワーハンドルノブ S」


この製品は現在愛用中の'14ステラ 4000HGにも取り付けてるのと一緒で
、4000HGには39mmのMサイズに対して今回のNEWステラ 3000MHG
にはワンサイズ落とした33.5mmのSサイズをチョイス。コンパクト仕様
ではない為、リールの3000番でもボディは4000番の物になるんですが
、やはり全体的なバランスから見てもSサイズがピッタリでした。

元から装着されてるT型ハンドルノブも実際に前モデルでも何度か使ってみるも
、JCA的にはど~もシックリこないのでこれだけはすぐにラウンド型に交換
しようと考えておりました。


早速、純正T型ハンドルノブを取り外して、















交換完了 ♪


リール本体にコールドの部分が多い'14ステラにはブラック/ゴールドを装着
しておりますが、シルバー?チタンカラーが大部分を占めるNEWステラには
やや控えめなグレーがピッタリでした。落ち着いた感じでGOODでしょ?(笑)


さてさて、ハンドルノブの取り付けが完了したらもう1つはリールスタンドに
なりまして、こちらの製品がNEWステラ専用で新しくリリースされたばかりの
物で入荷までちょこっとばかし時間を要しておりました。

現行の他のリールスタンドは先の部分が丸くなって全体的にマイクみたいな形状
をしているのが、本製品からシャープに尖がったってイメージがあります。





シマノ「夢屋・'18ステラ チタンリールスタンド C type」


シマノのHPにも無垢のチタン材から丸々1本削り出した高級感溢れるリール
スタンドと書かれているよ~にチタン製でかつ手間暇掛けて加工された1本
なのでここまで高価なんでしょうかねぇ?(爆)

まっ、他のリールスタンドもステラ専用もしくはチタン製となると同じくらいの
価格帯ですからそんなもんなんでしょ~けど、もっと様々な技術が組み込まれて
いるのならまだしも単なる棒と言っても過言でない物でここまでしちゃうっては
やっぱり驚きでございます!


ハンドルノブの交換は説明書を見ながらドライバーなど最低限の工具が必要
になってきましたが、このリールスタンドに関しては取り付け作業とまで
大げさなものは一切無く、元から付いているカバーを外して代わりにネジ方式で
クルクル回して固定するだけ~ ♪







ちょこっと分かり辛いけど、薄~く“STELLA”と刻印がされております。


従来通りの先の部分が丸くやや大きくなっている方が接地面や安定度など
どの点においても良さそうに思えるのはわたくしめだけでしょうか?(笑)

何だかサラサラの砂浜で立てたりするとブスッと突き刺さっていっちゃいそ~な
感じがしてなりませんけど、リール共に実釣ではまだ一度も使っておりません
からインプレができません!





これでいつでも出撃可能な状態となりました ♪




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最高峰、 シマノ「カーディフ モンスターリミテッド DP93ML」


2018年の最新カタログにNEWという文字と共に掲載されている商品
、、、言うまでもなく今年の新製品となるわけですが、このモデルに関しては
調べてもらうとでに昨年の9~10月頃にシマノのHP上で発表&同時に
初回生産も行われていたよ~なんです。

ただ、初回生産のみでその後追加生産は行われておらず、また現在のところ
今後の追加生産予定も未定と、、、その上、シマノの工場自体にも在庫が残って
ないとなると要するに現時点では市場に流通している在庫のみが僅かな望みと
なってきます。それにど~やらわたくしめの地元関西圏では最初から流通されて
ない商品みたくダメ元でシマノの営業マンにお願いして全国の在庫を探して
もらう事となりました、、、確か今年の2月末のこと、、、

いつもの釣具量販店経由で何度か状況を問い合わせてもらうも探しているけど
一向に見つからないという答えばかりでさすがに今シーズンは厳しいかな?と
あきらめかけてた中、ある日急に電話が入り、見つかりましたよぉ~!と。





流通対象としては東北~北海道にかけての北日本市場がメインとなっている
みたく、これも北海道の北の方のお店で1本だけ残っていたそ~な!なんせ
同じロッドでも長さや硬さなどで仕様が幾つかあり、JCAの探していたモデルは
最も人気のある物だったみたく営業マンもまず残ってないだろうなぁ、、、と
ずっと話してたそ~なんです。

これで何とか使いたいと思ってたシーズンに間に合いましたしほんと
ラッキーでした!電話をもらった後、約1週間程で関西まで運ばれてきて
昨日ようやく入手となりましたっ ♪







シマノ「カーディフ モンスターリミテッド DP93ML」


■全長: 2.82m
■継数: 2本
■仕舞寸法: 145.1cm
■自重: 165g
■先径: 1.7mm
■ルアーウェイト: 7~30g
■ライン(ナイロン): 6~16lb. / (PE): 0.8~1.5号



モンスターを獲ることだけを見据えて全ての性能とバランスを突き詰めた、
シマノネイティブトラウトロッドの最高峰。

通称“モンリミ”と呼ばれているロッドでございます。


高強度カーボンを用いた“スパイラルXコア”により軽さと強さ、粘りを昇華させ
、さらに“ハイパワーX”で締め上げることで、さらなるシャープさと切れ味を
創出。さらに“ナノピッチ”製法を採用してより均一な圧力で締め上げることで
真円度を高め高強度化を成し遂げている贅沢仕様。

モンスターリミテッドの代名詞である“レインボーチタンセラミックコート”
(RTC)仕上げはカーボンブランクスの表面に極薄チタンセラミック層を形成
し、その干渉パターンにより虹色に光らせるという高度な技術を採用。
これにより塗装重量がRTCは一般的な塗装の1/10以下という驚異的な
レベルまで軽減可能となり、この大幅軽量化によってキャスト時の振り抜け感は
もちろん、操作性や感度も向上し持ち重り感も軽減するなど数々のメリットが
生み出される美しさもさることながら軽さと高感度に貢献。







バットガイドに新たに搭載された“Xガイドエアロチタン”は、3Dテクノロジー
で段差をなくした軽量チタン中空フレームでシマノオリジナルの特殊表面仕上げ
を施した高強度・高耐摩耗の軽量薄肉金属リングを搭載し、角や凹凸の無い
滑らかなラウンド形状のフレームでラインが絡むトラブルを削減&ラインへの
ダメージを減らしてくれるそ~な、、、斬新な技術!

また、コンパクトなフレームに大口径のリングを搭載することでラインの放出
抵抗とキャスト時の空気抵抗を軽減し、キャストフィールと飛距離を向上し、
軽さ、トラブルレス、キャスト性能を高次元に融合。


グリップに関してはミノーアクションがつけやすいシガータイプのフロント
グリップのTWモデルとオールラウンド仕様のDPモデルの2種類があり、
JCAはミノーに限らずスプーンやバイブレーションなど様々なルアーを
ローテーションしてアプローチできるフレアタイプのフロントグリップ、
DPモデル(DEEP VERSATILE)をチョイス。

先進機能が詰まったロッドにトラディショナルな味わいを醸し出すべく天然木を
採用したメープルウッドリールシートがまたカッコイイですよね ♪









CARDIFFの刻印が施されたスクリューシート部のパーツはリール装着の際に
自由にロゴの位置決めが可能で好みに合わせてもっとも映えるポジションに固定
する事ができると書いてありますねぇ~。これはやはりオーナーの所有している
とゆ~満足感を高める為のシマノのサービスかな?(笑)

移動時の利便性を高める折り畳み式フックキーパーまで搭載されており細部に
至るまでストレスフリー設計。


いや~、これでわたくしめが頭の中で思い描いていた構想を現実にすることが
できますわ~。あっ!当然このモンスターリミテッドにセットするリールは
NEWステラ3000MHGでございますよん ♪







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シマノ「夢屋・'14ステラ 4000SSスプール」


厳寒期を利用してトラウトルアーの特訓をすべく管理釣り場に通っていた際に
たまたま隣り合わせになり、かつたまたま住んでいる所も近かったとゆ~ことで
連絡先を交換してた方がおりました。

そして海外出張中にラインが来まして夕食でも行きませんかと。


自営業をされてらっしゃる彼は根っからのエリアトラウトマンで、わたくしめが
大物投げ釣りで日本全国釣り歩いてるかのよ~に彼も日本全国の管理釣り場を
結構回ってらっしゃるそ~な!このGWには北海道へ、また先週も関東の2ヶ所
を回られたりと精力的に出撃されてるよう。

そんな彼、事前に予定を合わせる為にやりとりする中で今は完全にエリア
トラウト・オンリーになってしまったものの、以前はソルトルアーでヒラメや
シーバスなどを気合い入れて追い掛けてらっしゃったみたいなんです!

ちょ~どわたくしめは今年から本格的にルアーでネイティブトラウトを狙い
始めてますのでまさに逆ですね~なんて話していると、もう今後使う予定も
無いからど~ぞとこんな物を頂いちゃいましたぁ ♪







シマノ「夢屋・'14ステラ 4000SSスプール」


しかも購入した直後にエリアトラウトに完全転向されちゃったらしく
一度も使わずそのまま飾ってあったという新品!?

え~~~っ、でもこんな高価な物貰うわけには、、、でしたが、持ってても
全く使わないし使ってくれる人が居るならぜひ!と。また近いうちに時間が
あればエリアトラウトにも一緒に行こうよ~と誘って頂きました。


彼はこれまで様々なルアーを使ってエリアトラウトを楽しんでこられ、最近は
スプーニング、いわゆるスプーンでの釣りにこだわられているよう。JCAも
スプーンを自由自在に操れるようになる事を目標に頑張ってますので、今度
ご一緒した時にはいろいろコツなど教えてもらおうと思います。

あと、ミノーなどのアクションの付け方も ♪


お互い車でしたのでノンアルコールでしたが創作餃子の美味しいお店で
釣り談義で盛り上がり午後21時前に解散&ちょ~ど帰り道にいつもの
釣具量販店チェーンと並んで関西圏では大型チェーンのお店があったので
久しぶりに立ち寄ってみて、







やっぱプラスチック製がベスト!と、こんな物をゲットしてきましたっ。




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オーダーメイド偏光サングラス ♪


いつもの釣具量販店に行くとたま~にですけど店内CM放送で流れてるその名前
、、、もう何年も前からコラボしているのか?全く意識してなくても、あっ!
その名前どこかで聞いた事あるよ~な、、、となる“タレックス偏光レンズ”





そ~いえば時々何かを購入した際にレジにて商品と一緒に案内チラシが
入れられてくるのを覚えてましたわ~。確かお店で特設ブースを設けて
オーダーメイド受注会を定期的に開催している釣り用偏光サングラス専門
メーカーの名前がタレックスでした。


実は愛用していたシマノの偏光サングラスがちょこっと前にどこで失くしたか?
紛失してしまいまして、、、新しい物を買わないとなぁ~と思ってたところに
タレックスなる名前を思い出して早速ネットで検索!

眼鏡レンズの発祥の地、大阪・田島で70年以上レンズ造りにこだわってきた
メーカーがタレックスで、全ての工程を自社工場で職人たちにより作業される
究極のハンドメイドレンズと書かれてますねぇ、、、知らなかった。(爆)


まっ、それはさておき、度の入ってないレンズ単体でも平均12000~
14000円近くするとの事でお値段設定からしてもかなり高品質な感じが
します!それに百聞は一見に如かずとも言いますし、せっかくの機会
ですから一度どんなのか試してみようとねっ。

仕事の関係で残念ながらいつもの釣具量販店での受注会とは日程が合わなかった
為、どこで買えるのかなぁ~?とHPを見てるとど~やらメーカー直営店が
大阪市内にあるみたく先月のオフの日に行って注文して参りました。







タレックスはあくまでレンズメーカーですのでフレームについては自身の希望
メーカーの物を使えるとのこと。お店にもコラボしているフレームメーカー品
が数多く並んでおり、いろいろ店員さんと相談しながら試着してフィッシング
アイウェアの先駆者とも言えるZEAL OPTICSのフレームで決定!

完全オーダーメイドとなる為、当然数日やそこらじゃ作れないらしく完成したら
送ってもらう事に。大阪市内とは言えど自宅からでは途中慢性渋滞している所を
幾つか通って行かないといけないのもあり受け取りの為に再びあそこまで
となるとちょこっと面倒だったので~。(笑)


そして待つこと約2週間。


一瞬荷物が届いた時には梱包サイズから何コレ!?と一体何が届いたのか
分からなかったJCAですが、送り状を見て思い出しました。







どんな物でもピンからキリまであると言いますけど、サングラス2個オーダー
メイドしただけでスピンパワーが1本買えてしまうよ~なお値段になるとは
、、、その偏光性能はきっとずば抜けているんでしょうねぇ。

あはは、まだ実際に戦場で使ってませんから何とも言えませんが。


フィッシング専用に開発された特殊偏光レンズを両方共チョイスしてますから
これをかけるときっと海の中の中層を泳ぐ小さなウミケムシまでクッキリと
、、、!?んなわけはないでしょ~けどコンディション把握には必ずや役に
立ってくれるかと。底に仕掛けをステイさせて釣る大物投げ釣りではそこまで
プラス要素となるかは不明だけど、それこそルアーフィッシングでは強い味方
になってくれること間違い無し ♪





サングラスって事には変わりないので普通にまぶしい太陽光を遮断してくれる
アイテムとして持参し、フィッシング環境に特化した性能が実感できるか否かは
また使ってくうちに分かってくるでしょう。(笑)




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NEWステラの純正替スプール





注文していたステラの替スプールも揃いましたぁ ♪


投げ釣りとは道糸(ライン)に力糸(リーダー)を連結しておもいっきり
フルキャストする or できる、、、以外は全く異なるルアーフィッシング。
ただ、今回の替スプール導入に関しては昨シーズンのアキアジ作戦時から
あったらより効率が良いなぁ~と思っておりました。

と言いますのも、不意のラインブレイク時にこれまではその場で再びリーダーを
結んでいましたが、ブラッドノットや電車結びみたく超~簡単ノットなら全然
余裕ですけどFGノットやSFノット、ノーネームノットなど編み込みなどが
それなりにあるノットを使用している為、それなりに時間を要してしまう上、
基本トラウト、サーモンは回遊魚ですからのその間に群れを見失ってしまう
可能性も大!せっかくアタリが頻発している中でのラインブレイクはほんと
たまったもんじゃありません、、、

まっ、実際にはそんなしょっちゅうラインブレイクなど発生はしてきてませんが
、それこそ普段の投げ釣り感覚でさっと替スプールにチェンジしてしまえば
時間も手間も相当短縮できるのでは?


いつもの横着思考からSW5000番の替スプールを注文したついでに
先日ゲットしたNEWステラのスプールも一緒に ♪





ちなみにこちらは夢屋ではなく純正の3000番スプールでございます。


入手してから気付いたんですけど、NEWステラのスプールは同じ3000番
でも上の写真にあるよ~に番手のみならずその後にハイギアならMHGなど
詳細仕様に至るまで記載されているんですわ~。

聞けば3000番スプールなら物はどれも一緒のよ~なんですが、さすがに
MHGのリールにスプールだけにはXGやらSDHとなってても気分的に、
んんっ!?ってなっちゃいますしねぇ。前2014年モデルまでならパワーギア
でもハイギアでもエキストラハイギアであってもスプールには3000とのみしか
書かれてなかったのに、、、こっちの方がいいですよね。


とりあえずこれで同じスプールが2個揃ったって事になりますから、作戦中に
不意のラインブレイクが発生したとしても1回は即交換対応ができるよ~に
なりましたぁ ♪ 普通、2回、3回とは連続して起きませんのでねぇ。





あっ、一緒に写っているステラSW 5000番用の夢屋スプールに関しては
また後日、ラインを巻く際にでもアップしたいと思います。




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