NEWステラを夢屋ドレスアップ ♪





購入後、まだ一度も出番が無いままスタンバイ状態にあるNEWステラに
おそらく最後?になるであろうドレスアップパーツが届きました!

夢屋の製品ってどこの釣具店でも一緒ですが、店頭に並んでいる物もあれば
無い物もあったり、また想像以上にバリエーション豊かだったりするので基本は
メーカーに注文になると思ってた方がいいですよねっ。


今回ゲットした上の2つのパーツはハンドルノブは以前から発売されてる定番
製品となる為、即メーカーで在庫確認ができたもののもう一方のリールスタンド
の方が今年リリースされたばかりのNEWステラ専用カスタマイズアイテム
だったので初回生産&入荷するまで少々待たされました。

シマノのリール全般に対応できるアイテムについては、まっ、こんなもんだろう
と思える価格設定の夢屋ブランドもステラ専用!となると一気に2~3倍に
跳ね上がってしまうのでビックリしますよね!?最高峰リールに取り付ける
パーツはやはり最高峰でないといけないからかな?あはは、だけど材質も高価な
物を使用してあるので納得はいくんですけどね~っ。(笑)





シマノ「夢屋・アルミラウンド型パワーハンドルノブ S」


この製品は現在愛用中の'14ステラ 4000HGにも取り付けてるのと一緒で
、4000HGには39mmのMサイズに対して今回のNEWステラ 3000MHG
にはワンサイズ落とした33.5mmのSサイズをチョイス。コンパクト仕様
ではない為、リールの3000番でもボディは4000番の物になるんですが
、やはり全体的なバランスから見てもSサイズがピッタリでした。

元から装着されてるT型ハンドルノブも実際に前モデルでも何度か使ってみるも
、JCA的にはど~もシックリこないのでこれだけはすぐにラウンド型に交換
しようと考えておりました。


早速、純正T型ハンドルノブを取り外して、















交換完了 ♪


リール本体にコールドの部分が多い'14ステラにはブラック/ゴールドを装着
しておりますが、シルバー?チタンカラーが大部分を占めるNEWステラには
やや控えめなグレーがピッタリでした。落ち着いた感じでGOODでしょ?(笑)


さてさて、ハンドルノブの取り付けが完了したらもう1つはリールスタンドに
なりまして、こちらの製品がNEWステラ専用で新しくリリースされたばかりの
物で入荷までちょこっとばかし時間を要しておりました。

現行の他のリールスタンドは先の部分が丸くなって全体的にマイクみたいな形状
をしているのが、本製品からシャープに尖がったってイメージがあります。





シマノ「夢屋・'18ステラ チタンリールスタンド C type」


シマノのHPにも無垢のチタン材から丸々1本削り出した高級感溢れるリール
スタンドと書かれているよ~にチタン製でかつ手間暇掛けて加工された1本
なのでここまで高価なんでしょうかねぇ?(爆)

まっ、他のリールスタンドもステラ専用もしくはチタン製となると同じくらいの
価格帯ですからそんなもんなんでしょ~けど、もっと様々な技術が組み込まれて
いるのならまだしも単なる棒と言っても過言でない物でここまでしちゃうっては
やっぱり驚きでございます!


ハンドルノブの交換は説明書を見ながらドライバーなど最低限の工具が必要
になってきましたが、このリールスタンドに関しては取り付け作業とまで
大げさなものは一切無く、元から付いているカバーを外して代わりにネジ方式で
クルクル回して固定するだけ~ ♪







ちょこっと分かり辛いけど、薄~く“STELLA”と刻印がされております。


従来通りの先の部分が丸くやや大きくなっている方が接地面や安定度など
どの点においても良さそうに思えるのはわたくしめだけでしょうか?(笑)

何だかサラサラの砂浜で立てたりするとブスッと突き刺さっていっちゃいそ~な
感じがしてなりませんけど、リール共に実釣ではまだ一度も使っておりません
からインプレができません!





これでいつでも出撃可能な状態となりました ♪




「その日はいつ?」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ

活け締めにしたマゴチはお造りで ♪





午前中で5匹も大型が飛び出してくれたマゴチ作戦、撃沈後すぐスカリに入れて
活かしておき、撤収する前に一番小型だった55cmの個体だけエアレーションの
きかせた活かしバッカンに入れ、残りはその場で神経締め&血抜きをしてから
クーラーにて持ち帰って参りました。

さすがにこんなに釣れるなんて想像もしてなかった上、持参してたバッカンも
小さめの物でしたからお造りで食べようと思う1匹だけ厳選して活かし輸送。


帰還後すぐ活け締めにし、素早くお造りに~ ♪


たまには?いや、今後少しずつでいいのでゴージャスに見える盛り付けなども
勉強していきたいと思ってましたので捌いた後、頭部を綺麗に処理してから
お皿の上に乗せてちょこっと雰囲気を出してみましたっ。





マゴチのお造り ♪


この魚は頭が非常にデカイのが特徴で5匹の中で最も小さかった個体を選んで
てもご覧の通り、デ~~~ンと大きく迫力溢れております。(笑)

我が家ではマゴチをお造りで頂く時は皮目を残してバーナーで炙り焼き霜造り~
ってパターンが結構多いんですが、今回は独特のモチモチ弾力食感を味わい
たかったので皮は引いてそぎ切りに。また焼き霜造りの場合は薬味とポン酢を
メインに焦げ目の風味をアクセントで頂く傾向があるけど、皮を取るなら
やはりわさび醤油がベストかな?


まさにこれからが旬とも言える夏魚の代表、クセが全く無く噛めば噛むほど
ジワリジワリと甘さが滲み出るマゴチはその容姿に似合わず超~繊細なお味!







寒い時期はカレイで暑くなってくるとマゴチ、、、みたく調理法においては
これら2魚種は非常に似たよ~な扱いをJCAはしてますから、お造りより
煮付けや唐揚げ~って発想になりがちですけど、たまにこ~やって生で頂くと
モッチリ感がこれまた凄く新鮮で病みつきになっちゃいそ~です。(笑)

昨夜はこのお造りと共に一杯やってるとあっという間に眠くなって爆睡でした!




「夏魚を堪能 ♪」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ

63、62、60cm マゴチが5匹! 兵庫県・香美町 / 日本海


バイパスでは抜いても抜いても遅い車の連続、そして降りてからはコンビニで
トイレ休憩&買い出しなど何やかんやしてたせいか?戦場には予想より20分も
遅れてしまい午前3時20分到着。超特急でまずは2セットタックルを組んで
チロリをファイヤ~&後はゆっくり攻撃準備を整え夜明けを迎えるのでした。

エサ取りチェックの為に5分後、一旦仕掛けを回収してみると見事に素バリ!?
ってゆ~か針そのものからプッツンいかれちゃってます、、、こりゃフグの仕業
だなぁ~と思いつつもとりあえずエサが無くなるまではと何投か打ち返し、
結局夜明けまでの大キス狙いは小さなガシラ1匹のみで終了。(笑)

昨日の関西圏は広い範囲で丸1日大雨でしたので、ここも少々ながらも川の
流れ込みがある事からやや水潮気味に 定番のパターン通りならフグの
活性が高くなっているのかもしれません。


完全にキャップライトが不要になった午前4時半頃から全ての仕掛けをマゴチ用
に変えて塩イワシを投入してゆきます。


ここから約2時間半、アタリは一切出ないままたまに回収してみるとイワシが
フグに齧られてボロボロ状態、、、みたいなかなり厳しい状況。時期的にも絶対
居ないわけはないんだけどなぁ~と自分自身に言い聞かせつつひたすら
打ち返しと続けていると、午前7時ちょ~どくらいに、


ガタン!?


ジイイイ~~~ッ!


一瞬、プロサーフの竿尻が浮いたと思うと鋭いドラグ音がっ!







62cm マゴチ撃沈 ♪


最初のアタックが非常に鋭かったのとリーリングを開始後も横走りしてなかなか
浮いて来なかったのでサメかエイでは?と思いましたが本命でしたっ。

まずは1匹本命確保とゆ~ことでホッとしながら打ち返し&撃沈した魚は
スカリに入れて海へ、、、過去にここで撃沈したマゴチはどれだけ大きくても
60cmに満たない個体ばかりだったのでいきなり60cmオーバーの登場で
わたくしめ、少々興奮状態でございます。(笑)


この魚も群れで行動する傾向があり、カレイに似て時合いに入ると魚影が濃い
戦場などでは立て続けにアタリが出る場合もよくあります。まっ、でもさすがに
実績場って程でもないここでは隠岐みたいなウハウハ経験はできないだろうし
じっくり粘ってもう1匹くらいは取れたらラッキーだな~と思っていると、

さっきの撃沈から10分もしないうちに今度は全く違った方向へ投げてた
プロサーフの竿先にガンガン叩くよ~なアタリが出て、


ジイイイ~ッ、ジイイイ~ッ!


何かをひったくっていくよ~な乱暴なドラグ音が連続。







また頭を数回振りながら暴れてなかなか浮いて来ないと思えば、

59cm マゴチ撃沈!


こんな良型が短時間で2匹も釣れちゃったら今日はもう思い残す事無いわ~
ってルンルン気分になりながら写真を撮ってスカリへ。


ブリーフィングにも書いてましたけど昨年はハマフエフキ作戦に熱中しちゃって
たぶん一度も?訪れる事の無かったこの界隈、、、例年のデーターと照らし
合わせても今年は当たり年のよ~な気がしますねぇ。まぁ、毎年来てた所と
そんなに距離は離れてはいないものの若干異なる場所で今朝は戦ってますが。

今気付いたんですが、明け方あれだけうるさかったフグもいつの間にか鳴りを
潜めてしまいしばらく放置プレイしててもイワシが綺麗な状態で残ってきます!


朝食のパンとブラックコーヒーをすすりながら、そ~いえば今朝は1匹も蚊が
飛んでるの見てないわ~と、、、あはは、戦場到着後すぐ蚊取り線香包囲陣を
作り手元にはキンチョールをスタンバイさせてたのでもしかしたら煙を嫌がって
寄って来なかっただけかもしれませんけど居ないに越したことありません!

再び10分程、ぼ~っと休憩してると一番右の竿が2回軽く押さえ込まれ、
3回目にゆっくりかつ深く曲がっていったと思うと、


ジ~~~~~~ッ!!!


こやつは先の2匹より抵抗が弱かったので小ぶりな個体だろうとタモに入れて
から水面で写真まで撮っちゃい余裕をかましてましたが、ランディングして
みると結構GOODサイズでビックリ!(笑)







55cm マゴチちゃん。


これは間違いなく時合いに突入してた感じですよね。

1匹目からのアタリ頻度を見てみても個体数もそれなりに居るのが窺えますし、
またどこの個体もイワシを完全に丸飲みして活性も相当高そう!しばらくぶりの
マゴチ作戦でビンゴを引いた感じでとても嬉しいっす ♪

現在、満潮から下げに切り替わって活発に潮が動いてる状態なので干底を迎える
頃まではまだまだアタックしてくる可能性はあります。海底ストラクチャーも
一方向を除いてほとんど根掛かりも気にならないフラット底ですから積極的に
サビいてアピール戦術でいってみましょう。


夜明け直後は半袖Tシャツの上にモスシールドのスパッタメッシュジャケットを
着用してるだけだとちょこっと肌寒く思えましたが、時間の経過と共に気温は
上昇し、また断続的に吹いてた風が止まったのもあってか?今はムシムシ
蒸し暑く感じます、、、むしろ肌寒い方がありがたいんですけどねっ。









「日本海」


遠くには青空も見えますが、戦場付近は曇っててイマイチ。

来る前にいつも行ってる香住にするか?はたまた同じ「香美町」に属するも、
もう一ヶ所の方に行ってみるか?悩むも、それこそ今朝の戦場はもうかれこれ
5年近く入ってませんから今現在どんな感じなのか?とゆ~興味もあり~ので
こちらをチョイス!それがまさに吉と出てくれましたぁ ♪

海以外全方向を山で囲まれた立地から今時期は鮮やかな緑、また秋になると
紅葉で山がオレンジ色に染まって一年を通してのどかで風光明媚な景色が堪能
できるのがいい所!ただ、、、その分おもいっきり蚊を含め虫も多いのが特徴
なんですが不思議にも今日は時々エサ付近にハエがたかってる程度で
刺すよ~な忌々しい虫などは皆無、、、


いくらメッシュ地でも着用してる分暑く感じますから蚊も居ない事ですし
Tシャツ1枚になって超~スッキリ ♪ あれから約1時間経ちますしそろそろ
アドレナリンが大放出するドラグ音が鳴ってくれないかぁ~と期待していると、


ジジッ、、、ジッ


ジイイイッ!


キタ~~~ ♪





ジャジャ~ン!


60cm マゴチが登場しましたぁ~。


本日の個体は全てメスみたく抱卵しててお腹はかなりパンパン!

帰還後すぐ友人と夕食の予定が入っているので今夜、お造りで頂くのは難しい
のでまた明日にでも?いや、ここまで肉厚な個体ばかりだとむしろ唐揚げを
始め煮付けや他火を通すディッシュで豪快に頂くのもアリかも、、、などなど
今からどのよ~にして頂くかレシピに悩んでしまいますわ~。(爆)


そして、どれも大型個体ばかりですからこやつをスカリに入れて沈めると、、、
あはは、フロート4つだけじゃ浮力が足りずに、





沈んじゃいました。(爆)


午前10時を回ると干底を迎える直前のラストスパート!?かの如く潮が今まで
以上に勢いよく動き、それと共にどこからか流れ藻がわんさか、、、ラインに
絡んでくる藻を除去しながら攻撃続投。

ちょ~ど流れ藻が引っ掛かった仕掛けを上げた際に気付いたんですが、なんと
イワシがボロボロに!?え~~~っ、と思いながら他の仕掛けもチェックして
みると同様になっており酷い物では骨だけの状態!

この潮流の動きに呼応してまたフグの活性が立ち始めたようです。


海底に落ちてからどれくらい時間エサが持つのか?数分おきに分けて何度か
仕掛けを回収し様子を見ますと、5分前後はまだエサとして使える形を保って
いるよ~ですが10分、またはそれまでに一度でもサビいたり誘いを掛けて
しまいますと瞬殺されているよう。





マシンガンキャストまではいかないものの、エサはまだまだあったので
コンスタントに打ち返しを繰り返していくうちに潮が緩んで潮止まり、、、
流れ藻の気にならないよ~になりました。

時刻にして午前11時前、潮は止まれどあいかわらずフグの猛攻は健在で
ハイペースで塩イワシが無くなってゆきます。


もう4匹もキープしてますしお昼までには終了してどこかで美味しい昼食でも
食べてゆっくり帰ろうかなと思い、仕掛けを回収した竿から片付けてってると
1本の竿を持った途端に根掛かり?とも思えるよ~な重量感、、、


あれっ?


でも根掛かりにしてはリールが巻けてきますし、ひょっとして何か付いてる
のでは!?と感じた頃から急に強く締め込み始め、何度か底へ突っ込む
よ~な抵抗まで見せるように。


グゥ~~~、ゴンゴンゴン!







63cm マゴチが居食いしてましたぁ ♪


最後の最後に居食い&最大サイズ登場と出来すぎたストーリーのよ~で笑いが
止まりません!もうこれ以上はスカリもクーラーにも入らなくなりますので
終了とし、戦場で神経締め&血抜きまでしっかりして帰路につく事に。


おそらく夕方までじっくり粘ってたら、また潮の動き出すタイミングで時合いに
入る可能性は大だったと思われますし近いうちにまた来てみようかな?

ただ、、、問題はエサの調達でして、結構な量あった今回の塩イワシは魚と一緒
に持ち帰ると更にクーラーが重くなるので全て海にエサやり、、、また新たに
腹ボテではない納得のいくイワシが入手できるか?が鍵になってきそ~ですね。
特に塩イワシに関しては1釣行使いきりスタンスで、持ち帰って再冷凍ってのは
まずやらない、やりたくないJCAですのでねぇ。(笑)





久しぶりに近場でいい思いができましたぁ ♪




使用タックル&仕掛け

■ 竿: シマノ・プロサーフ425BX-T
■ リール: シマノ・スーパーエアロ サーフリーダーSD CI4+35
■ 道糸: 東亜ストリング・レグロン インターナショナル 3号
■ 仕掛け: 孫バリ仕掛け
■ ハリス: ダイヤフィッシング・ジョイナー船ハリス 8号
■ 針: がまかつ・黒チヌ 8号
■ エサ: 塩イワシ


「接岸中やね!」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ

梅雨真っ盛りの晴れ間を狙って~


梅雨に入ると、もしかすると早い所だと水揚げがあって並んでいるかも?と
気になり始めスーパーの鮮魚コーナーなど気にして見るよ~になるJCA。
ちなみにわたくしめがチェックしてる範囲ではまだ第一陣の入荷は確認されて
おりませんが、先週近くの鮮魚店を見に行った際今時期では珍しいGOOD
サイズのマイワシがトロ箱にたくさん!?

あっ、ちなみにGOODサイズと言いましてもわたくしめら人間が食べるのに
とってではなくもちろんエサ用に使うのにとってでございます。(爆)

夏が近付いてくるとマイワシも巨大化して到底エサで使えるサイズではなくなる
傾向にある中、珍しく粒ぞろい ♪ でも、、、イワシを使う作戦ってちょ~ど
今月の頭に自宅のエサ用フリーザーから出てきた腹ボテのイワシパックで
何とか小ぶりなのを1匹仕留めて来たばかりですし、またすぐに同じ作戦で
出る機会あるかなぁ~?と悩みつつも超~格安だったのもありついつい
買い占めてエサ用フリーザー内にほ~り込んでありました。


そんな最中に予期せぬ台風6号が発生し日本列島にやって来ちゃった為、元々
立ててた作戦は不可能に、、、同時にポッカリ空いてしまった今週のオフを
ど~過ごそうか?と考えた時、このイワシを思い出したってわけですわ。





トロ箱からビニール袋に入れてもらい、持ち帰ってきたままの状態で冷凍
しちゃってましたから1回の出撃用にしてはかなり量が多いものの解凍後
使う分だけ取り分けて~ってもの面倒臭いので全部にドバっと塩をかけて
塩締め 余れば持ち帰って再冷凍、、、な~んて事はこれまた面倒なので
わたくしめはしませんので海にエサやりしてこればいっか~とねっ!


あと、昨日大量生産したパラゴン砂ズリの出番が早くも訪れましたよ ♪


戦場は前回と同じ宮津湾?とも考えましたが、せっかく今回は納得のいく
塩イワシがありますのでそれなりに実績のある所へ行ってみよ~かと。
でもまぁ、あくまで日帰りで行って帰ってこれる圏内の日本海側ですから
おのずと範囲は限定されてきますけどね~。(笑)

睡魔にも襲われず順調にいけば午前3時前後には到着できる予定なので、
夜明けまでの約1時間小針仕掛けを投げてみよ~と一応太めのチロリを500円分
だけ持参しております。もしかすると大キスやまぐれマダイなんかも来るかも
しれませんしね~、、、と言いつつ、本気で狙うつもりなら500円じゃ全然
足りないでしょって!?あはは、夜明けまでの暇潰し用でございます。(爆)


午前0時半に出発して現在、無料バイパスを走っております。





例えめちゃくちゃ遅くてもヤマト運輸の車だけには感謝、感謝 ♪

なんせいつもわたくしめのクソ重たいタックルや荷物を日本各地のセンター
まで運んで頂いておりますのでねぇ。




「無料バイパスって?」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ

残り少なくなったパラゴン砂ズリを補充


一昨日の夜に食べたマゴチの唐揚げが超~美味しく、また食べたい!ってゆ~か
、昨年の夏はハマフエフキ作戦にのめり込んでてマゴチ作戦に出る機会が
無かったし、今年はもう少しバランス良く四季折々の魚を狙っていきたいと
思ってるのでもう1回くらいはマゴチ作戦に出ようかなぁ~と考えております。


基本、日帰り出撃になりますので思い立ったら即出れるよう今から準備を
しておこうと、まずは仕掛け類のチェック!

専用仕掛けBOXにはまだギッシリ仕掛けが詰まってるのでオッケー&あと
この作戦特有?とも言うべき砂ズリ部は、、、うわっ!あと10本程しか残って
ないじゃないですかぁ~、、、いつの間に!?(汗)





主に船釣り用のエステル100%で作られたパラゴンを流用して作ったパラゴン
砂ズリ、今や大物投げ釣りでも定番化しつつありわたくしめの周りでも愛用
されておられる方がたくさんいらっしゃいます。

パラゴンは元から編み糸になっておりかなり張りがある為、作りたい砂ズリの
長さでカット&両サイドにリングを作る or サルカンなどを取り付けるなど
連結部を作るだけで完成と非常に簡単に作れちゃうのがメリット ♪ モトスの
上から40~50cmを2本、または3本撚りにして、、、みたくわざわざ手で
撚り糸を作る必要もありませんし、他のラインに比べて格段に強く、くびれ
たり腐食したりしないのもあり繰り返し使えるのも魅力の1つと言えます。


そんな便利アイテムではあるものの、なぜかJCAは普段からあまり使わない
んですよね~、、、それには幾つか自身の強いこだわりがあったりするからなん
ですが、まっ、それはまたいつか書くとして、、、現在、このパラゴン砂ズリを
導入しているのは根掛かりが酷く頻繁に仕掛けロストが多い戦場以外では唯一、
このマゴチ作戦のみなんです!

また面白い事に、マゴチ作戦においては逆にパラゴン砂ズリが無いと絶対ダメ!
って程マストアイテムになっておりこれを忘れてしまうとガ~~~ンとなって
しまうくらい。それには当然必須と言える意味があるんですけどねっ。


ただ、先にも書いてましたよ~に普段は滅多に使わないので必要な釣友らに
ど~ぞ~といった感じであげたりしてるうちにいつの間にか在庫が少なくなって
、さっき気付けば残り10本!?ですからいかに日頃から数チェックなど
してない 全く気にしてない存在ってのが窺えますよね。(爆)

だけどさすがにあと10本だけじゃ困りますので早速、







大量補充しましょう ♪


コロダイ、マダイなど幅広い大型ターゲットに対応させてる方は全ての個所に
おいて強度の高い仕様にされていると思いますが、JCAの場合、ほぼマゴチ
作戦専用みたいなもんですからパラゴンの号数も18~20号、またそれに
取り付ける金具類も上の写真みたいなサイズ設定で可能な限り細めに
仕上げるよ~に心掛けております。

他にもちょこっと工夫を加えたバージョンもあったりしますけど、それは数年前
、真剣にこの作戦に取り組んでた頃の物でとりあえずオーソドックスな仕様で
十分だろうと今回は基本バージョンを大量生産。


一目で区別が付くよ~に20号はブラウン、そしてやや細めの18号はブルーと
パラゴンのカラーを分けて管理。でも両サイドに取り付ける金具類などは
どちらも共通でございます。と言いますのも、特にサルカンは5号までが
わたくしめがパラゴン砂ズリに求める特性を十分に発揮できる限界ラインで
サイズを大きくするのには問題無いものの、これ以上小さくすると
パラゴン砂ズリを導入している意味が無くなってくるので5号で!





これだけ作れば当分の間は大丈夫ですよね。(笑)




「マゴチ専用なんや~」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ

お手軽に~ ♪ マゴチの唐揚げ







今月の頭に撃沈してきたマゴチはお造りにして頂こうか?と思うも、一緒に
マダイも居たのもありそちらをお造り&ひゅうが飯にしてマゴチは捌いて
また後日、、、って事で冷凍致しました。

ほんとは翌日にお造りで頂けたら最高だったのものの、残念ながら海外出張が
入っており不可能となり三枚おろしにしたら一口サイズにぶつ切りにして
真空パックへ。もしメニューを決めているのならこうしておいた方が解凍して
すぐ調理に取り掛かれるので便利ですよねっ。


そしてようやく昨夜、FISH DINNERとして登場でございます ♪





解凍した切り身の水分をキッチンペーパーでよ~く拭き取ってから軽く塩を
まぶして20分、、、あとは全体に片栗粉を付けて170℃の油で揚げるだけ~。

ここでの注意点はたとえ一口サイズの切り身であっても一度にたくさん揚げて
しまうと油の温度が一気に下がってしまうので3~5個ずつ小分けにして
揚げていくのがベスト!衣がカラッとキツネ色になればできあがり。


塩、片栗粉、揚げ物用サラダ油の3点のみで作れちゃう超~簡単メニュー。







マゴチの唐揚げ ♪


唐揚げはマゴチの定番料理として知られてますし、塩だけで味付けされた
マゴチの切り身は素材の旨味が全面に引き出されて最高!何度食べても
飽きの来ないシンプルディッシュと言えます。

冬のカレイ、夏のマゴチ、、、FISH DINNERにおいてはこれら2魚種は
様々な点で似てますから投げ釣りをしてる限り一年中美味しいお味が堪能できる
って事ですよねっ。あはは、まっ、考えてみればカレイもマゴチも同じフラット
フィッシュの仲間ですから似てて当然か!(笑)




「マゴチ美味いよね」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ

快晴の日曜日 ♪





六甲山系から甲山まで美しく見渡せる快晴の日曜日 ♪

今朝、午前9時頃に沖縄に記録的な大雨をもたらしていた台風6号が温帯低気圧
に変わりました、、、とはいえ単に構造が変わっただけで巨大低気圧には変わり
なく今後西日本から東日本に接近する予報。(泣)


今週辺りにでも大物投げ釣りの夏の風物詩?とも言うべきターゲットを狙いに
いけたらと考えていたJCAではありますが、急に発生&2日後には日本列島に
接近するとゆ~コースを取った台風6号のせいで全てがおじゃん、、、また日を
改め仕切り直しになっちゃいました。

昨日まで仕事で東京だったのもあり事前にラインの巻き替えなど準備も万端に
してあっただけに本当に残念で仕方ないものの、さすがに台風は自然現象ですし
、それこそこれからのシーズン次々とやって来ますからあきらめてこちらが
合わせていくしかありません。





久しぶりにバーマックス石鯛VA-Gを巻いてみましたけど、この艶めかしい赤色
が何とも言えませんよね~。ミロの必殺技、真紅の衝撃!スカーレットニードル
~って叫びたくなりますわ、、、あはは、なんせわたくしめ蠍座でございます
ので、、、って全く関係無いかっ!アンタレスはしばしお預けですわ。(爆)


今日は朝から晴れてしますし先日の函館遠征を最後にようやく我が家へ帰還
してきた'05スピンパワーを庭で綺麗キレイに洗って、続いてすでに水洗い&
乾燥させてあったパワーエアロ・スピンパワーにオイル&グリスを注入。

前回の遠征は特殊環境対応とゆ~ことで普段あまり使わない5号スプールを導入
してましたが、そろそろメインの3号スプールにもラインを巻いておかないと
いけないので午後からその作業に取り掛かろうかと考えております。









「またすぐ台風では?」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ

プラスチック製のスプールケース


替スプールといったスプール単体で持ち運ぶ際に傷が付かないよ~にと
大物投げ釣りではリールに付属しているスプールバンドやスプールが2個入る
専用ハードケースを愛用しているJCA、ルアーフィッシングにおいても先日
NEWステラ用の替スプールから'14ステラ、'13ステラSWそれぞれの夢屋
シャロースプールもゲットし、同様の保護アイテムが必要になってきました。


早速、いつもの釣具量販店から他のお店も回ってみるも3000~4000番用
みたく書かれた専用スプールケースは発売されてはいるものの、衝撃を吸収
するナイロンとポリエステルからできているリール本体のケースのよ~な
小型ポーチがほとんど。これでも全然オッケーなんですが唯一素材からして
水に濡れるとドボドボになってしまうんですよね~、、、

個人的にどんなケースでも釣り用の物は防水性能が備わっているタイプを
好みますので、他に何か良さそうな製品ないかなぁ~?と引き続き探していると
ある意味超~理想的な物を発見!







ヘッジホッグスタジオ「スプールケース 55S」


リールメンテナンスやチューニングを手掛ける専門店オリジナルのプラスチック
スプールケースでご覧のよ~にケースはただ被せるだけではなく、スクリュー
構造になっており回転させて締め込むと上フタを持っただけでは絶対開かない
仕組みになっております。

また、プラスチック製ですので当然水はシャットアウトする上、軽量かつ安価と
3点いいとこ揃い ♪ スプールサイズに応じて3種類リリースされているよ~
ですが、3000、4000、5000番のスプールを持ち運ぶJCAにはちょ~ど
真ん中の55S、シマノ3000~5000番対応モデルをチョイス。

3つ同じ物を仕入れて参りましたっ。


ただ漠然と3000~5000番対応と書いてはありますが、サイズとしては
5000番まで入れれる余裕が必要なわけでして写真のよ~に3000番
スプールを入れてみるとかなり遊びができちゃうんですよね~、、、







このままじゃ持ち運び時にケース内でスプールが動き回って気になります。

さすがにプラスチックにガタガタ当たっても傷にはならないでしょ~けど
こ~ゆ~中途半端な遊びがあるのも個人的にあまり好きではないので、
何かいい方法は無いか?と考え、近くの100均ショップに行って物色&
こんな良さそうな物を見つけてきましたよぉ。





「多目的EVAクッションシート」


すでに隣に写っているスプールケースには加工済の物がセットしてありますが、
このクッションシートを若干小さめにカットしてスプールケースにキツキツで
ジャストフィットさせてあるんです。

スポンジみたく柔らかすぎもせず程良い硬さ&弾力を持っているシートですので
、ケースの径よりほんの少しだけ大きめにカットして強く押し込んでやると
両面テープや接着剤など不要でしっかり固定 ♪


先の尖った千枚通しやマイナスドライバーなどを使えばクッションシートは
取り外しせますから万が一汚れてもお掃除も楽チン&劣化してきたら
即新しい物に交換すればオッケー!

超~簡単な作業ではありますけど、納得いく物になりました。





ちなみにシマノの3000番スプールだとケースの上下に1枚ずつ、また4000番
なら片方に1枚のみクッションシートを入れ、5000番は何もそのままで
ジャストフィットといった感じですねっ。


余談にはなりますが、55Sより1つ小さいタイプの50Sというケースも発売
されており、こちらは2000~C3000番用となるので確かに3000番
スプールを入れるとジャストフィットしてくれるんですが、巻いた糸をライン
クリップに留めているなら問題無いものの、もしスプールバンドで留めて
しまうと入らなくなっちゃう可能性があるんですよね~、、、

なのでわたくしめはこの50Sを2000番がメインのエリアトラウト用スプール
のケースに現在使っております。







「超~コンパクトよね」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ

最高峰、 シマノ「カーディフ モンスターリミテッド DP93ML」


2018年の最新カタログにNEWという文字と共に掲載されている商品
、、、言うまでもなく今年の新製品となるわけですが、このモデルに関しては
調べてもらうとでに昨年の9~10月頃にシマノのHP上で発表&同時に
初回生産も行われていたよ~なんです。

ただ、初回生産のみでその後追加生産は行われておらず、また現在のところ
今後の追加生産予定も未定と、、、その上、シマノの工場自体にも在庫が残って
ないとなると要するに現時点では市場に流通している在庫のみが僅かな望みと
なってきます。それにど~やらわたくしめの地元関西圏では最初から流通されて
ない商品みたくダメ元でシマノの営業マンにお願いして全国の在庫を探して
もらう事となりました、、、確か今年の2月末のこと、、、

いつもの釣具量販店経由で何度か状況を問い合わせてもらうも探しているけど
一向に見つからないという答えばかりでさすがに今シーズンは厳しいかな?と
あきらめかけてた中、ある日急に電話が入り、見つかりましたよぉ~!と。





流通対象としては東北~北海道にかけての北日本市場がメインとなっている
みたく、これも北海道の北の方のお店で1本だけ残っていたそ~な!なんせ
同じロッドでも長さや硬さなどで仕様が幾つかあり、JCAの探していたモデルは
最も人気のある物だったみたく営業マンもまず残ってないだろうなぁ、、、と
ずっと話してたそ~なんです。

これで何とか使いたいと思ってたシーズンに間に合いましたしほんと
ラッキーでした!電話をもらった後、約1週間程で関西まで運ばれてきて
昨日ようやく入手となりましたっ ♪







シマノ「カーディフ モンスターリミテッド DP93ML」


■全長: 2.82m
■継数: 2本
■仕舞寸法: 145.1cm
■自重: 165g
■先径: 1.7mm
■ルアーウェイト: 7~30g
■ライン(ナイロン): 6~16lb. / (PE): 0.8~1.5号



モンスターを獲ることだけを見据えて全ての性能とバランスを突き詰めた、
シマノネイティブトラウトロッドの最高峰。

通称“モンリミ”と呼ばれているロッドでございます。


高強度カーボンを用いた“スパイラルXコア”により軽さと強さ、粘りを昇華させ
、さらに“ハイパワーX”で締め上げることで、さらなるシャープさと切れ味を
創出。さらに“ナノピッチ”製法を採用してより均一な圧力で締め上げることで
真円度を高め高強度化を成し遂げている贅沢仕様。

モンスターリミテッドの代名詞である“レインボーチタンセラミックコート”
(RTC)仕上げはカーボンブランクスの表面に極薄チタンセラミック層を形成
し、その干渉パターンにより虹色に光らせるという高度な技術を採用。
これにより塗装重量がRTCは一般的な塗装の1/10以下という驚異的な
レベルまで軽減可能となり、この大幅軽量化によってキャスト時の振り抜け感は
もちろん、操作性や感度も向上し持ち重り感も軽減するなど数々のメリットが
生み出される美しさもさることながら軽さと高感度に貢献。







バットガイドに新たに搭載された“Xガイドエアロチタン”は、3Dテクノロジー
で段差をなくした軽量チタン中空フレームでシマノオリジナルの特殊表面仕上げ
を施した高強度・高耐摩耗の軽量薄肉金属リングを搭載し、角や凹凸の無い
滑らかなラウンド形状のフレームでラインが絡むトラブルを削減&ラインへの
ダメージを減らしてくれるそ~な、、、斬新な技術!

また、コンパクトなフレームに大口径のリングを搭載することでラインの放出
抵抗とキャスト時の空気抵抗を軽減し、キャストフィールと飛距離を向上し、
軽さ、トラブルレス、キャスト性能を高次元に融合。


グリップに関してはミノーアクションがつけやすいシガータイプのフロント
グリップのTWモデルとオールラウンド仕様のDPモデルの2種類があり、
JCAはミノーに限らずスプーンやバイブレーションなど様々なルアーを
ローテーションしてアプローチできるフレアタイプのフロントグリップ、
DPモデル(DEEP VERSATILE)をチョイス。

先進機能が詰まったロッドにトラディショナルな味わいを醸し出すべく天然木を
採用したメープルウッドリールシートがまたカッコイイですよね ♪









CARDIFFの刻印が施されたスクリューシート部のパーツはリール装着の際に
自由にロゴの位置決めが可能で好みに合わせてもっとも映えるポジションに固定
する事ができると書いてありますねぇ~。これはやはりオーナーの所有している
とゆ~満足感を高める為のシマノのサービスかな?(笑)

移動時の利便性を高める折り畳み式フックキーパーまで搭載されており細部に
至るまでストレスフリー設計。


いや~、これでわたくしめが頭の中で思い描いていた構想を現実にすることが
できますわ~。あっ!当然このモンスターリミテッドにセットするリールは
NEWステラ3000MHGでございますよん ♪







「これで何を狙うの?」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ

シマノ「夢屋・'14ステラ 4000SSスプール」


厳寒期を利用してトラウトルアーの特訓をすべく管理釣り場に通っていた際に
たまたま隣り合わせになり、かつたまたま住んでいる所も近かったとゆ~ことで
連絡先を交換してた方がおりました。

そして海外出張中にラインが来まして夕食でも行きませんかと。


自営業をされてらっしゃる彼は根っからのエリアトラウトマンで、わたくしめが
大物投げ釣りで日本全国釣り歩いてるかのよ~に彼も日本全国の管理釣り場を
結構回ってらっしゃるそ~な!このGWには北海道へ、また先週も関東の2ヶ所
を回られたりと精力的に出撃されてるよう。

そんな彼、事前に予定を合わせる為にやりとりする中で今は完全にエリア
トラウト・オンリーになってしまったものの、以前はソルトルアーでヒラメや
シーバスなどを気合い入れて追い掛けてらっしゃったみたいなんです!

ちょ~どわたくしめは今年から本格的にルアーでネイティブトラウトを狙い
始めてますのでまさに逆ですね~なんて話していると、もう今後使う予定も
無いからど~ぞとこんな物を頂いちゃいましたぁ ♪







シマノ「夢屋・'14ステラ 4000SSスプール」


しかも購入した直後にエリアトラウトに完全転向されちゃったらしく
一度も使わずそのまま飾ってあったという新品!?

え~~~っ、でもこんな高価な物貰うわけには、、、でしたが、持ってても
全く使わないし使ってくれる人が居るならぜひ!と。また近いうちに時間が
あればエリアトラウトにも一緒に行こうよ~と誘って頂きました。


彼はこれまで様々なルアーを使ってエリアトラウトを楽しんでこられ、最近は
スプーニング、いわゆるスプーンでの釣りにこだわられているよう。JCAも
スプーンを自由自在に操れるようになる事を目標に頑張ってますので、今度
ご一緒した時にはいろいろコツなど教えてもらおうと思います。

あと、ミノーなどのアクションの付け方も ♪


お互い車でしたのでノンアルコールでしたが創作餃子の美味しいお店で
釣り談義で盛り上がり午後21時前に解散&ちょ~ど帰り道にいつもの
釣具量販店チェーンと並んで関西圏では大型チェーンのお店があったので
久しぶりに立ち寄ってみて、







やっぱプラスチック製がベスト!と、こんな物をゲットしてきましたっ。




「スプール、いいなぁ」 と思った貴方!これ押してちょ → にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ
プロフィール

Author:JCA
大物投げ釣り一筋!

カテゴリ
最新記事
最新コメント
リンク
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR